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日本維新の会衆議院
総発言数
710
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2022/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会31 件・31%
  • 総務委員会24 件・24%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 文部科学委員会10 件・10%
  • 環境委員会9 件・9%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%

※ 全 710 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

710 20 を表示
日本維新の会2022/04/15

208衆議院 環境委員会 第7号

○漆間委員 ありがとうございます。よろしくお願いします。 続きまして、今後の気候変動適応策についてお伺いいたします。 先日の参考人質疑で、斎藤アレックス委員の小西雅子参考人への質疑の中で、仮に二〇三〇年にCO2半減、カーボンニュートラルを五〇年に達成したとしても、気温は一・五度上昇し、十年に一度や五十年に一度の極端な気候の発生確率はほぼ倍増し、海面上昇も継続するとありました。小西参考人は、気候変動への適応策として、気象災害はもう逃げるし…

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 環境委員会 第7号

○漆間委員 ありがとうございます。 そういった適応策の取組を、先日の質疑で中川政務官が積極的に御答弁くださった万博に向けたカーボンニュートラルの取組と併せてやっていくべきかと思いますけれども、いかがでしょうか。

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 環境委員会 第7号

○漆間委員 ありがとうございます。よろしくお願いします。 これで終わります。

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 経済産業委員会 第10号

○漆間委員 日本維新の会の漆間と申します。 初めに、経済産業省の気候変動対策、気候変動適応策についてお伺いいたします。 気候変動に関する政府間パネル、IPCCによりますと、仮に二〇三〇年にCO2排出量半減、二〇五〇年にカーボンニュートラルを達成したとしても、工業化以前より気温は一・五度上昇し、十年に一度や五十年に一度の極端な気候の発生確率はほぼ倍増し、海面上昇も継続するとあります。ですので、カーボンニュートラルによって一・五度以上の上昇…

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 経済産業委員会 第10号

○漆間委員 気候変動適応計画では、「気候変動を安全保障上の課題と捉える」との記述が見られます。また、今国会では、閣法として経済安全保障推進法案が提出され、現在、参議院でも審査が続いております。 例えば、現下のウクライナ情勢に鑑みると、我が国はロシアとの間で水産物、ウクライナとの間で穀物等の取引がなされていると承知していますが、気候変動は、これら農作物や水産物などの取引に影響し、貿易等による国家間の取引にも大きな影響を与えるものと思われま…

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 経済産業委員会 第10号

○漆間委員 IPCCの直近の報告を見ますと、この気象変動への適応策に関する報告がどんどんと最近上がっております。ここに、これからESG投資もどんどんと増えてくるものかと思いますので、是非、日本の産業がこの流れに乗っていけるように、よろしくお願いいたします。 続きまして、省エネ法改正関係につきまして質問をさせていただきます。 近年、SDGsやESG投資など、環境配慮も企業価値と重視される中、我が国の企業の中には、サステーナビリティーへの取…

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 経済産業委員会 第10号

○漆間委員 ちょっと追加でお聞きさせていただきたいと思いますが、是非、サプライチェーン全体による取組や再生可能エネルギーの卸売市場の活用といった経営判断を尊重する評価の仕組みをいただきたいと思いますが、いかがでしょうか。 また、民間企業におけるサステーナビリティーに関する基準やESG評価への対応と整合性の取れた評価の在り方も必要かと思いますが、いかがでしょうか。

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 経済産業委員会 第10号

○漆間委員 続きまして、先ほど述べましたRE一〇〇への加盟など、SDGsやESG投資などに対する世界的な関心が集まる中、環境に配慮した取組を行う企業は、環境先進企業として国際的にも取引先などステークホルダーに評価される一方、環境に力を入れない企業に対しては国内外からの投資が集まらず、国際競争力の低下につながるおそれがあります。 こうしたサステーナビリティーへの取組は、企業トップの経営判断として行われるものが多く、近年、環境、社会、経済の…

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 経済産業委員会 第10号

○漆間委員 GXリーグにつきましてはたくさんの企業が参加できるように、是非よろしくお願いいたします。 今般の改正がなされた後も、エネルギー使用の合理化の目標規定としてエネルギー消費効率年一%の改善が継続されるということなんですけれども、この一%改善の数値の一%の根拠はどのようにして定められたものなのでしょうか。これは二〇五〇年カーボンニュートラルに資するような算定根拠があるのでしょうか。お伺いいたします。

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 経済産業委員会 第10号

○漆間委員 取組の評価に関しては、年一%のエネルギー使用の合理化にとらわれることなく、実質的にエネルギーの使用の合理化及び非化石エネルギーへの転換の効果が高い場合は高評価が得られるようにするとともに、評価結果に基づく罰則の適用や低評価の結果公表は慎重に行い、高評価の結果を積極的に開示するなど、事業者にインセンティブを与える措置を積極的に講じていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 続きまして、レアアース関係、質問をさせて…

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 経済産業委員会 第10号

○漆間委員 先ほど御答弁の中にもございました、リサイクルによる希少な鉱物資源の確保や、希少な鉱物資源を使用しない代替技術の確保など、具体的な取組内容などありましたら、よろしくお願いいたします。コメントをお願いいたします。

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 経済産業委員会 第10号

○漆間委員 引き続き、よろしくお願いいたします。 次に、ちょっと、今法案とは外れますが、エドテックについて質問させていただきます。 エドテックに関しましては、昨年十二月の臨時国会時の今委員会で質問させていただいたところです。その後の二月二日に、教育立国推進協議会というものの会議の中で、エドテックを経産省で推進しております浅野大介教育産業室長の御講演を聞かせていただきまして、その講演の中で、DXで学校を高信頼性組織に変える取組の御説明がご…

日本維新の会2022/04/15

208衆議院 経済産業委員会 第10号

○漆間委員 サードプレースということで、すばらしいと思います。よろしくお願いいたします。 以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

日本維新の会2022/04/12

208衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○漆間委員 日本維新の会の漆間と申します。 本日は、本当にお忙しい中、様々に御意見をいただきまして、ありがとうございます。 まずは、参考人の皆様にお聞きしたいと思います。 すごく大きくざっくりとした質問なんですけれども、昨今の日本政府が進める消費者行政について、課題や問題点、思うところなどありましたら、是非いただければと思います。 いろいろ検討会の進め方に関しても御意見をいただいたところですので、是非、ちょっとざっくりとした質問ですけれ…

日本維新の会2022/04/12

208衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○漆間委員 ありがとうございました。 それでは、三谷参考人にお伺いさせていただきます。 今般の議論を踏まえまして、先ほど消費生活相談センターだったり相談員の方々の支援ということをおっしゃっておられましたけれども、今後、消費者運動の展開も併せてやっていかなければならないと思うんですけれども、今般の議論を踏まえてどのように消費者運動を展開していくかにつきまして、コメントなどありましたら、よろしくお願いいたします。

日本維新の会2022/04/12

208衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○漆間委員 三谷参考人に引き続いてお伺いいたします。 今般の議論を踏まえて、地方政府だったり地方議会が果たすべき役割、また国の支援の在り方、少しおっしゃっておりましたけれども、改めてお伺いいたします。

日本維新の会2022/04/12

208衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○漆間委員 次は、三人の委員にまたお伺いしたいと思います。 成人年齢引下げを踏まえました消費者教育の在り方。先ほどざっくりとした質問のときにもおっしゃっておられましたけれども、改めて消費者教育の在り方についてお伺いいたします。よろしくお願いいたします。

日本維新の会2022/04/12

208衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号

○漆間委員 ありがとうございました。 これで終わらせていただきます。

日本維新の会2022/04/08

208衆議院 経済産業委員会 第8号

○漆間委員 日本維新の会の漆間と申します。 レジ袋有料化義務化についてお伺いいたします。 令和二年七月一日より実施されているレジ袋有料化義務化については、プラスチック資源循環戦略を策定するために開催されたプラスチック資源循環戦略小委員会の第三回目の素案で、初めて有料化義務化という言葉が出てきたと認識しておりますが、それでよいか、お伺いいたします。 第一回目、第二回目ではこのような表現がなかったのに突如出てきた経緯や、素案を作成した環境省…

日本維新の会2022/04/08

208衆議院 経済産業委員会 第8号

○漆間委員 もう一つ確認ですけれども、素案における義務化というのは誰に対しての義務化なのか、お伺いいたします。