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自由民主党参議院
総発言数
711
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2014/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

711 20 を表示
自由民主党2014/10/21

187参議院 厚生労働委員会 第3号

○滝沢求君 次に、社会における女性の活躍について伺いたいと思います。 皆さん、直木賞作家中島京子さんが執筆した「かたづの!」という小説、御存じでしょうか。御存じですか。ありがとうございます。実は、この「かたづの!」、この小説でございますが、これは江戸時代の初期の祢々という女性の生涯を描いた小説であります。実は、この祢々という方、私の地元八戸の方でございます。そして、江戸時代の初期、まさに当地を治める女性大名として活躍をされた方でございま…

自由民主党2014/10/21

187参議院 厚生労働委員会 第3号

○滝沢求君 政務官、ありがとうございます。 これで私の質疑を終わります。

自由民主党2014/06/10

186参議院 厚生労働委員会 第19号

○滝沢求君 よろしくお願いします。自由民主党の滝沢求でございます。 参考人の皆様方には、非常にお忙しい中お越しいただき、また貴重な御意見をいただき、ありがとうございます。 時間も限られておりますのでポイントを絞って伺いたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 それでは、山本参考人にお伺いをいたします。 対象となる医療事故が発生した場合の具体的な内容でございますが、医療機関が、第三者機関への報告、この機関は医療事故調査・支援センター…

自由民主党2014/06/10

186参議院 厚生労働委員会 第19号

○滝沢求君 どうもありがとうございます。 次に、この第三者機関、医療事故調査・支援センターについて山本参考人にお伺いいたします。 医療事故の過失の認定を行うためではなく、再発防止のために業務が行われることとなっておりますが、その性質や業務を考えていく過程でどのような議論がなされたのか、そしてまた、体制や財政面はどのように考えていたかも含めてお伺いしたいと思います。よろしくお願いします。

自由民主党2014/06/10

186参議院 厚生労働委員会 第19号

○滝沢求君 ありがとうございます。 次に、ガイドラインについて、これまた山本参考人にお伺いしたいと思います。 これまでの様々なやり取りやまた経緯から、法案が成立した後により具体的な運用の方法などがガイドラインで定められることとなると思います。例えば医療機関の医療事故の報告の具体的な事項など、かなりの内容がガイドラインで示されることになるようでございますが、現状においてガイドラインで定めようと考えている事項はどのようなものが想定されるのか…

自由民主党2014/06/10

186参議院 厚生労働委員会 第19号

○滝沢求君 はい、山本参考人に伺ったので。 時間が来ましたので、大変貴重な御意見、ありがとうございます。これで私の質問を終わります。どうもありがとうございました。

自由民主党2014/06/10

186参議院 厚生労働委員会 第19号

○滝沢求君 自由民主党の滝沢求でございます。 参考人の皆様方におかれましては、お忙しい中お越しいただき、そして貴重な御意見をいただき、誠にありがとうございます。 時間の関係もございまして、全員の参考人の皆さん方にお聞きできないことをお許しいただきたいと思います。 それでは、質問いたします。 まず、地域包括ケアシステムの整備について永松参考人にお伺いしたいと思います。 医療、介護、住まい、予防、生活支援サービスが身近な地域で包括的に確保さ…

自由民主党2014/06/10

186参議院 厚生労働委員会 第19号

○滝沢求君 ただいま参考人のお話を伺い、また地域支援事業など、今回の見直しの内容を考えると、私は、この地域包括支援センターの果たす役割というのはますます高まるものと考えます。 そこで伺いたいのですが、地域包括支援センターの機能強化についてどのように進めていけばよいのか、そして財政的な支援も含めて、永松参考人、そして石橋参考人に伺いたいと思います。よろしくお願いいたします。

自由民主党2014/06/10

186参議院 厚生労働委員会 第19号

○滝沢求君 大変参考になりました。ありがとうございます。 これで私の質問を終わります。ありがとうございます。

自由民主党2014/05/14

186参議院 厚生労働委員会 第13号

○滝沢求君 自由民主党の滝沢求でございます。 参考人の皆様方におかれましては、お忙しい中、御出席、お越しをいただきまして、そして貴重な御意見、お話をいただきまして、心から感謝申し上げる次第でございます。そしてまた、皆様方がそれぞれの立場で難病対策に日々取り組まれている、御尽力されているそのお姿に心から敬意を表したいと思います。 それでは質疑に入ります。 昭和四十七年、難病対策要綱策定により始まった我が国の難病対策は、四十年以上の月日を経…

自由民主党2014/05/14

186参議院 厚生労働委員会 第13号

○滝沢求君 ありがとうございます。 今の御意見を伺いまして、法制化の持つ意味の重要性、これを私自身も改めて認識をすることができました。そして、この法案に基づいた難病対策を積極的に進めていかなければならないと思った次第でございます。 次に伺います。 難病対策といえば、まず医療費助成が頭に浮かびます。もちろん重要なことですが、これのみで患者さんの生活が安定するわけではないと思うんです。やはり、地域で生活していく上で様々なサービスを利用したり…

自由民主党2014/05/14

186参議院 厚生労働委員会 第13号

○滝沢求君 御意見を伺って、ありがとうございます。 限られた時間でございますので、最後に、この新たな制度が患者の、難病の方々、そして家族の方々にとって私は希望の光になって治療法の開発向上につながることを願いまして、私の質問を終わらさせていただきます。 ありがとうございました。

自由民主党2014/05/14

186参議院 厚生労働委員会 第13号

○滝沢求君 ありがとうございます。自由民主党の滝沢求でございます。 参考人の皆様方におかれましては、大変貴重な御意見をいただきまして、お話をいただき、ありがとうございます。早速、時間も限られておりますので、質疑、何点か伺いたいと思います。 小児慢性特定疾病医療費助成は、平成十七年の法改正で児童福祉法に基づく法律助成になりましたが、その経費の性格は裁量的経費でございました。今回の法改正により、義務的経費化されるわけでございます。小児慢性特…

自由民主党2014/05/14

186参議院 厚生労働委員会 第13号

○滝沢求君 ただいまお話を伺って、小児の特徴や生活サイクルを理解した上で小児慢性疾病対策を進めていくことが大切だということを改めて感じました。ありがとうございます。 次に、今回の法改正は、都道府県等が小児慢性特定疾病児童に対する自立支援のための事業の実施が盛り込められております。これには、必須事業として相談支援、情報提供、助言、そして任意事業としてレスパイト、相互交流支援、就労支援、そして家族支援などが盛り込められております。 そこで伺…

自由民主党2014/05/14

186参議院 厚生労働委員会 第13号

○滝沢求君 ありがとうございます。 この新たな制度が治療法の開発に是非つながるように私も願いまして、私の時間になりましたので質疑を終わります。ありがとうございました。

自由民主党2014/04/15

186参議院 厚生労働委員会 第9号

○滝沢求君 自由民主党の滝沢求でございます。よろしくお願いいたします。 現代は少子化社会と言われております。そこで、少し数字を見てみますと、二〇一二年の合計特殊出生率、前年度を〇・〇二ポイント上回る一・四一、二年ぶりの上昇でございます。また、一・四台への回復は、これは一九九六年以来の十六年ぶりとなっております。一方で、反面、国内で生まれた赤ちゃんの数、出生数は百三万七千百一人と前年度よりも一万三千七百五人減っておるわけでございまして、出…

自由民主党2014/04/15

186参議院 厚生労働委員会 第9号

○滝沢求君 ありがとうございます。 今回のこの法改正は、まさに様々な施策を推進するためにこれから行われていくわけであります。 そこで、次に、今回のこの法改正によって少子化の状況がどのように改善されていくと考えるか。そしてまた、この改善によって、客観的な指標があるとその成果が見やすくなると私は思うのですが、その点についてもお伺いしたいと思います。

自由民主党2014/04/15

186参議院 厚生労働委員会 第9号

○滝沢求君 ありがとうございます。 次に、地域における少子化対策の強化のための交付金について伺いたいと思います。 昨年公表された少子化危機突破のための緊急対策、これでは、子育て支援の強化、働き方改善の強化に加えて、これまで取組が非常に弱かった結婚、妊娠、出産、育児の切れ目ない支援の取組が求められております。そしてまた、森担当大臣も、この交付金については、少子化対策については地域の実情に即した取組が必要でありますので、地方自治体と協力しな…

自由民主党2014/04/15

186参議院 厚生労働委員会 第9号

○滝沢求君 ただいま答弁の中で、先駆的なもの云々というお話がございました。そのことも理解はできますが、しかしながら、地方が提出した計画をただただ作成していくような形で進められるのであれば、私はこれはちょっと違うと思うんです。 やはり、先ほど来お話がございました、この目的は、その内容的には地域の実情に即した取組が必要でございます。やはり地域の声をしっかりと受け止めて、国が自治体にアドバイスをしながら、地方における少子化課題に向き合ってほし…

自由民主党2014/04/15

186参議院 厚生労働委員会 第9号

○滝沢求君 今答弁の中でも触れられました認定手続の簡素化、これはよく聞こえてきます。是非とも、それも含めて一層これを広がるように期待をしたいと思います。 そして、もう一点、これまた津田委員からもお話がございました今回の特例認定制度、更なる一段ハードルを高めるという話でございまして、大臣からもお話がございましたプラチナくるみん、これの取得でございますが、実は、私はまず必要なことは、このくるみん認定制度が認知度低いわけですから、これを取得を…