滝実
会議録に記録された「滝実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,225 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2009/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 予算委員会6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 2,225 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第173回 衆議院 法務委員会 第3号
○滝委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成は、委員長に一任することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第173回 衆議院 法務委員会 第3号
○滝委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第173回 衆議院 法務委員会 第3号
○滝委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十四分散会
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。棚橋泰文君。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 棚橋君、挙手をしてください。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 棚橋君に申し上げます。 手を挙げて、指名によってやってください。 棚橋君。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 棚橋君に申し上げます。 決めつけるような表現がございましたけれども、どうかと思いますので、後刻理事会においても協議をさせていただきたいと存じます。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 棚橋君に申し上げます。 決めつけるような発言がございましたものですから、その問題については後刻理事会で協議をさせていただきます。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 棚橋君に申し上げます。 決めつけるような表現でございましたから、その扱いについては理事会で協議をします、こう申し上げているのでございます。(棚橋委員「公開された自由な議論の中での……」と呼ぶ) 私は、ただいま棚橋君に指名をさせていただいておりません。 棚橋君。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 それでは、速記を起こしてください。 棚橋君。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 棚橋君に申し上げます。 その表現については理事会で協議をさせていただきます。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 答弁できますか。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 大臣の答弁の前に棚橋君に申し上げます。 不適切な表現については、先ほど申しましたように、理事会で後刻協議をさせていただきますので、それまではできるだけ差し控えていただきたいと存じます。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 その表現につきましても、理事会で協議をさせていただきますので、できるだけそういうような誤解を招くような紛らわしい表現は控えていただきたいというのが委員長の意見でございます。(棚橋委員「委員長、まず時計をとめてください」と呼び、その他発言する者あり) 時計をとめてください。 〔速記中止〕
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 速記を起こしてください。 それでは、審議を続行します。 ただいまの棚橋君に対する私の意見につきましても、改めて後刻理事会で協議をいたしますけれども、断定的な表現はなるべく避けて発言していただきますように、よろしくお願いを申し上げたいと存じます。 それでは、先ほどの質問に対して、千葉大臣、よろしくお願いいたします。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 ただいまの棚橋君の意見につきましても、後刻理事会で協議をさせていただきます。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 棚橋君に申し上げます。 そういうことを申し上げているわけではございません。今の意見は意見として理事会で協議をさせていただく、こういうふうに申し上げているわけでございます。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 次に、稲田朋美君。
第173回 衆議院 法務委員会 第2号
○滝委員長 時間が来ておりますので、稲田君、簡単に質問してください。