源馬謙太郎
会議録に記録された「源馬謙太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,231 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- GX・脱炭素9 件
- デジタル行政6 件
- こども・子育て4 件
- 経済安保2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 通商・貿易2 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会38 件・38%
- 予算委員会31 件・31%
- 政治改革に関する特別委員会31 件・31%
※ 全 1,231 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 環境委員会 第9号
○源馬委員 答弁者は、政府というか、省庁が決めるんですか。文科省の場合、文科省で決めるんですか。
第208回 衆議院 環境委員会 第9号
○源馬委員 相談は一切ありませんでした。最初、連絡があって、私、では過去に長官が答弁したことがないのかどうかも調べて教えてくださいという話で話しましたけれども、一方的に、紙一枚で、ファクスで秘書宛てに送られてきただけで、長官は出席できませんと。 こういうやり方は文科省はするんですか、今後も。
第208回 衆議院 環境委員会 第9号
○源馬委員 国会運営としておかしいんじゃないかと思います。 委員長、理事会で協議していただいてもよろしいですか。
第208回 衆議院 環境委員会 第9号
○源馬委員 しかも、これまで聞いたことがないと思うんですよね、文科省が出席させませんと紙で通告してくるというのは。是非気をつけていただきたいと思います。どなたが判断したのか本当に分からない。お願いします。 AKB商法に戻りますが、こういう販売方法を本当はJASRACにも関係をしていて音楽業界にも通じていた文化庁長官にお伺いしたかったわけですが、副大臣は、お答えにならないと。 売り方ということから離れたとしても、このように、実際には聞かれ…
第208回 衆議院 環境委員会 第9号
○源馬委員 ありがとうございます。 これは、アーティストを応援したいという気持ちがあるファンを買いたいという気持ちにさせる商法なので、そこでプラスチックは控えておこうとはなかなかなりにくいと思うんですね、スプーンとかレジ袋と違って。でも、使うものなのに規制する、スプーンとかレジ袋とか今後ありますよね、いろいろ。なのに使わないプラスチックをこのままほっておくというのは、私は、大臣、言葉は優しかったですが、もっと環境省として、余りこれはよく…
第208回 衆議院 環境委員会 第8号
○源馬委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 趣旨の説明は、案文を朗読して代えさせていただきたいと存じます。 特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずべきである。 一 本法において、ヒアリ等への対策が強化され、国と地方公共団体による防除体制が明記さ…
第208回 衆議院 環境委員会 第6号
○源馬委員 立憲民主党の源馬謙太郎です。よろしくお願いいたします。 先日、参考人の質疑がありまして、私も本当に、それぞれの参考人の方のお話、大変参考になりました。特に、今も中島委員御指摘の、WWFの小西参考人のお話が非常に私は印象的でありました。 そのときに小西参考人からもお話がありましたが、我が国の環境政策の特徴として、長期的な戦略と短期的な戦略が混同しがちだという指摘がありました。二〇三〇年までには徹底して省エネを推進して可能な限り…
第208回 衆議院 環境委員会 第6号
○源馬委員 それはもちろん同時並行的で、両方やらなきゃいけないんですけれども、そうはいっても、もっとやはり、二〇三〇年に向けた短期的な方の取組を、もうちょっと力を入れないと。確かに同時並行なんですが、それでもそうは見えていないというのが参考人の御指摘にもあったと思うんですね。先ほどの田嶋委員の答弁の中にもそのようなお言葉もあったと思います。 特に、支援的措置、今回のこの法改正で、自治体なんかにも支援するし、企業にも支援をすると。支援的措…
第208回 衆議院 環境委員会 第6号
○源馬委員 ありがとうございます。大臣の心強い、そして熱い御答弁をいただいたと思います。是非よろしくお願いいたしたいと思います。 それでは、脱炭素化支援機構の在り方について、少し、ちょっと細かな点を伺っていきたいと思います。 まず、民間の出資が当然入るわけで、民間の出資が入るというところが官民ファンドの肝であると思いますけれども、オール・ジャパンで進めていくために、民間の出資金は、金融機関だけではなくて事業会社も含めて、また、その事業会…
第208回 衆議院 環境委員会 第6号
○源馬委員 ありがとうございます。 次の質問を飛ばさせていただきまして、先にその次の質問をさせていただきたいと思います。 環境とか、それからカーボンニュートラルですね、大事なことというのは大分知れてはきていると思います。ただ、同時に、国民が本当に自分事として捉えられているかというと、まだそこまではいっていないと思います。自治体がどんどん今も取り組んでいて、ゼロカーボン宣言とかが増えてきて、やろうとしているところは増えてきているし、若い世…
第208回 衆議院 環境委員会 第6号
○源馬委員 ありがとうございます。 やはり、環境問題とかカーボンニュートラルに意識をしっかり持った首長が誕生すると、本当に、日本全国各地、国からの支援がなくてもどんどん進めていくと思うんですよ、あの所沢のように。浜松も、御指摘のように、市長がすごく先頭に立って、物すごく力を入れています。でも、選挙のときは、選挙のときにそんなに言わなくても取り組むんですが、言えるようになったらもっと変わっていくと思いますので、是非またこれは、党派を超えて…
第208回 衆議院 環境委員会 第6号
○源馬委員 ありがとうございます。是非よろしくお願いいたします。 それでは、修正案について提出者に伺っていきたいと思います。 今回の提出された修正案には基本理念の追加がありました。政府案と最も違うところはどういったところなのか、特にどんな理念に基づいた修正案なのかを提出者にお伺いしたいと思います。
第208回 衆議院 環境委員会 第6号
○源馬委員 今の五点、重要な政府案との違いというのを御紹介いただきましたが、その中の一つ、促進区域の設定だけではなくて、反対に、保護区域を定めることができるという内容になっています。これも今少しお話があったんですが、これまでもいろいろ議論が出てきたように、環境を守っていくということと再エネ開発を同時にやっていかなくてはいけない中で、特に、保護区域を今回政府案では定めていないということが、それでも政府は大丈夫だという御答弁がこれまでありま…
第208回 衆議院 環境委員会 第6号
○源馬委員 ありがとうございます。 さらに、もう一つの重要な点、討議体ということで、くじ引民主主義のお話がありました。 これも、実際に行っているところもあるわけで、当然意義もありますが、この修正案を作成していく中でもちろん御検討されたことだと思うんですけれども、日本で実際にこのくじ引民主主義的なものを実施するに当たっての、御検討された懸念点みたいなのがあったのか、課題みたいなのがあったのかを、くじ引民主政治についてお伺いをしたいと思いま…
第208回 衆議院 環境委員会 第6号
○源馬委員 ありがとうございました。 これで終わります。
第208回 衆議院 環境委員会 第6号
○源馬委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 趣旨の説明は、案文を朗読して代えさせていただきたいと存じます。 地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずべきである。 一 地方公共団体による温室効果ガスの排出の量の削減等のための施策を策定及び実施するための費用への財政措置に…
第208回 衆議院 環境委員会 第2号
○源馬委員 立憲民主党の源馬謙太郎です。今日はよろしくお願いいたします。 私からも、まず冒頭、ウクライナで起きている大変痛ましい戦争について、心からお悔やみを申し上げますとともに、一日も早い解決に向けて与野党を超えて取り組んでいきたいと思います。 先週末、我々立憲民主党は全国一斉で、ウクライナにおけるロシアによる侵略について、ウクライナを支援する募金活動を全国で行いましたが、私も地元でやりましたけれども、想像を超えるほどの金額が集まりま…
第208回 衆議院 環境委員会 第2号
○源馬委員 ありがとうございます。おっしゃるとおりだと思います。やはり、意識を高めていかなくてはいけないということなんだと思いますね。それをどうやってやっていくのかというところだと思うんですよ。 今、レジ袋のお話もありました。レジ袋有料化、いろいろな声がありますが、私もこれは一つよかったことだと思います。 ただ、それは、どちらかというと、環境のためにプラスチックのレジ袋を使うのをやめようと考えている人よりも、三円とか五円とかを払うのはば…
第208回 衆議院 環境委員会 第2号
○源馬委員 参考人で結構なんですが、グリーンライフ・ポイント制度とかライフスタイル転換促進事業、このことについての、具体的にどんな中身をやる予定なのか、分かる範囲で教えていただきたいと思います。 例えば、いろいろなポイントを付加して得になるような制度というのも、これも一つのインセンティブが働くものだと思うんですが、例えばマイナポイントとかでもまだスマホを持っている人の五一%しかやっていないんですね。割と結構なポイントがつくと思うんですけ…
第208回 衆議院 環境委員会 第2号
○源馬委員 ありがとうございます。 次に移りたいと思います。太陽光発電について伺っていきたいと思います。 先ほども田嶋委員から御指摘があったとおり、メガソーラーとかがいろいろな問題をはらんでいる面もありますけれども、太陽光発電の在り方について伺っていきたいと思います。 二〇三〇年の電源構成における再エネの比率、これを事前に教えていただきましたけれども、その中でも特に太陽光の占める割合というのが大きく見積もられていると思います。二〇二〇年…