湊徹郎
会議録に記録された「湊徹郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,231 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 1,231 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹内猛君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 次に、津川武一君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 次に瀬野栄次郎君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○湊委員長 以上で、本日予定された質疑は終了いたしました。 次回は、明三日水曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十七分散会
第77回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○湊委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも私が農林水産委員長に選任されました。 御承知のように、世界的な食糧需給の逼迫の中で、国民食糧の安定的供給の確保が今後の農業食糧問題の中心的課題となっております。 本委員会の重要な使命にかんがみ、練達堪能なる委員の皆様方の格別の御協力と御鞭撻を賜りまして、公平にして円滑な委員会の運営を図り、微力ながらその職責を果たしてまいりたいと存じます。何…
第77回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○湊委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事藤本孝雄君、理事芳賀貢君及び理事津川武一君より理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○湊委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴う理事の欠員が三名並びにただいまお諮りいたしました理事辞任により、現在六名の理事が欠員となっております。つきましては、その補欠選任をいたさなければなりませんが、これは先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○湊委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、 片岡 清一君 島田 安夫君 菅波 茂君 山崎平八郎君 角屋堅次郎君 中川利三郎君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第77回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○湊委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する事項 農林水産物に関する事項 農林水産業団体に関する事項 農林水産金融に関する事項 農林漁業災害補償制度に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を要求することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○湊委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○湊委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らいをいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会
第76回 衆議院 本会議 第11号
○湊徹郎君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております昭和五十年度一般会計補正予算外二案に対し、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 今回の補正予算の内容は、これを一言で申しますと、三兆八千七百九十億円に上る歳入不足の大部分を、いわゆる建設国債と特例国債の増発で埋めつつ、当面する景気の回復と雇用の安定を図るため、さきの第四次不況対策で国民にお約束をしてきた公共事業費等を追加しようとするものであります。 これまでの補正予…
第76回 衆議院 予算委員会 第7号
○湊委員長代理 荒木君より関連質疑の申し出があります。野間君の持ち時間の範囲内でこれを許します。荒木宏君。
第76回 衆議院 予算委員会 第7号
○湊委員長代理 簡潔に願います。
第76回 衆議院 予算委員会 第7号
○湊委員長代理 よろしゅうございますか。
第76回 衆議院 予算委員会 第7号
○湊委員長代理 正森君から関連質疑の申し出があります。野間君の持ち時間の範囲内でこれを許します。(「もう持ち時間はないじゃないか」「持ち時間はないけれども特に許すと言ってくれよ」と呼ぶ者あり一特にこれを許します。正森成二君。
第76回 衆議院 予算委員会 第7号
○湊委員長代理 理事会において相談いたします。
第76回 衆議院 予算委員会 第7号
○湊委員長代理 これにて野間君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部昭吾君。
第76回 衆議院 予算委員会 第7号
○湊委員長代理 刑事局長、おりませんか。
第76回 衆議院 予算委員会 第4号
○湊委員長代理 これにて細谷君の質疑は終了いたしました。 次に楢崎弥之助君。