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自由民主党参議院
総発言数
584
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会87 件・87%
  • 農林水産委員会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 584 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

584 20 を表示
自由民主党1966/04/14

51参議院 農林水産委員会 第17号

○温水三郎君 それでは現在の政府の二元輸入でもって十分目的が達成できて、さらに生産の増強というものに対しても遺憶なくやることができるという自信があるのですね。

自由民主党1966/04/14

51参議院 農林水産委員会 第17号

○温水三郎君 それはまああまり時間もないようですから突っ込まないことにしますが、最後に小さい問題、二点だけ質問しますけれども、多頭飼育ということを目標にしておられるようなんですけれども、一頭飼いというものも、これも農家の副業的な経済助長政策としては、これは非常に大事なことだと私は考えておるわけなんです。そういう場合に、山間地帯における国有林の活用という問題については積極的意思がおありかどうか。

自由民主党1966/04/14

51参議院 農林水産委員会 第17号

○温水三郎君 最後にもう一点質問しますが、飼料の問題に関して、草地造成等、非常に有効な政策を立案せられておるようでございまして、実行せんとしておられるようですから、この点はまことにけっこうなんですが、そのほかの濃厚飼料で、国産の原料で新しい飼料の開発ということが最近行なわれておるわけです。一例をあげると、でん粉汚水の中からたん白を取るというようなことも企業化しようといたしておる、こういうようなものに対しては農林省は奨励措置をおとりになる…

自由民主党1966/04/14

51参議院 農林水産委員会 第17号

○温水三郎君 これで質問を打ち切りたいと思いますけれども、先ほどちょっと申し上げたような、外肉は外肉として表示をして売るということは、ぜひひとつ早急に御検討願いたいと思う。そうじゃないというと、これをまぜて売るということになると、消費者も知らないでまずい肉を食っているということになります。消費者のためにもよくない、またいろいろのところでいろいろの問題を生じておるので、これは詳しくは申し上げませんけれども、すでにそういう問題が起こりつつあ…

自由民主党1965/02/04

48参議院 農林水産委員会 第2号

○温水三郎君 委員長をやめさしていただきましたが、私が委員長の在任期間中におきましては、与野党を問わず、非常に御好意をいただいておると考えておる次第でございます。厚くお礼を申し上げるとともに、今後ともよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1965/01/25

48参議院 本会議 第3号

○温水三郎君 議員一同を代表いたしまして、故牛田寛議員に対し、弔詞を呈したいと存じます。 公明党議員牛田寛君は、去る一月十日、満四十九歳の若さで逝去されました。同僚議員として、まことに痛惜のきわみであります。 牛田君は、大正四年四月二十二日東京市に生まれ、現横浜国立大学の前身である横浜高等工業学校機械工学科を卒業、株式会社東京計器製作所に入り、機械工業の実務に携わりつつ技術理論を研究され、昭和二十二年七月、都立機械工業専門学校教授となり…

自由民主党1964/12/21

48参議院 農林水産委員会 第1号

○委員長(温水三郎君) ただいまから委員会を開きます。 委員の異動について御報告いたします。 十二月十八日付をもって、委員山崎斉君が辞任され、その補欠として津島壽一君が委員に選任されました。 十二月十九日村をもって、委員津島壽一君が辞任され、その補欠として山崎斉君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1964/12/21

48参議院 農林水産委員会 第1号

○委員長(温水三郎君) 右の異動により理事一名欠けておりますので、先例に従い、この際、委員長は、理事に山崎斉君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1964/12/21

48参議院 農林水産委員会 第1号

○委員長(温水三郎君) 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 農林水産関係の諸問題について調査を行なうため、前国会と同様に、農林水産政策に関する調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/21

48参議院 農林水産委員会 第1号

○委員長(温水三郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/21

48参議院 農林水産委員会 第1号

○委員長(温水三郎君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十四分散会

自由民主党1964/12/18

47参議院 本会議 第8号

○温水三郎君 ただいま議題となりました法律案について、委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、最近の農林漁業経営の動向に照らし、被害農林漁業者等の資金需要の増大に対処するため提案されたものであります。 そのおもな内容は、第一に、農林漁業者に対する経営資金の貸し付け限度を引き上げ、第二に、政令で定める法人に対しても貸し付け限度額を設け、第三に、重複被害農林漁業者に対しては、経営資金の貸し付け限度に加算し得る道を開き…

自由民主党1964/12/18

47参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(温水三郎君) ただいまから委員会を開きます。 委員の異動について御報告いたします。十二月十六日付をもって、委員小宮市太郎君が辞任され、その補欠として山口重彦君が委員に選任されました。十二月十七日付をもって、委員山口重彦君、大森創造君が辞任され、その補欠として小宮市太郎君、吉田忠三郎君が委員として選任されました。 —————————————

自由民主党1964/12/18

47参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(温水三郎君) 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴することにいたします。赤城農林大臣。

自由民主党1964/12/18

47参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(温水三郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日付をもって、委員八木一郎君、坪山徳弥君が辞任され、その補欠として平島敏夫君及び井川伊平君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1964/12/18

47参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(温水三郎君) これより本法律案について質疑を行なうことといたします。 質疑のおありの方は、御発言願います、

自由民主党1964/12/18

47参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(温水三郎君) 別に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/18

47参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(温水三郎君) 御異議ないものと認めます。よって、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/18

47参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(温水三郎君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する柳定措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/12/18

47参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(温水三郎君) 多数でございます。よって本案は、多数をもって、原・案どおり可決すべきものと決定しました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕