渡部恒三
会議録に記録された「渡部恒三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,800 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1991/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議63 件・63%
- 予算委員会23 件・23%
- 行政改革に関する特別委員会10 件・10%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会3 件・3%
- 憲法調査会1 件・1%
※ 全 3,800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会 第11号
○渡部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。菅野悦子君。
第120回 衆議院 予算委員会 第11号
○渡部委員長 防衛庁長官。
第120回 衆議院 予算委員会 第11号
○渡部委員長 この際、菅直人君から関連質疑の申し出があります。楢崎君の持ち時間の範囲内でこれを許します。菅直人君。
第120回 衆議院 予算委員会 第11号
○渡部委員長 これにて、楢崎君、菅君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十四日午前九時より委員会を開会し、湾岸問題等を中心とする集中審議を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十九分散会
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 これより会議を開きます。 平成三年度一般会計予算、平成三年度特別会計予算、平成三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。辻一彦君。
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 どうぞ。
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 これにて辻君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤敬治君。
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ────◇───── 午後一時四十一分開議
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤敬治君。
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 法制局長官。
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 ただいまの佐藤委員の発言に関し、理事会で即刻協議しますので、しばらくお待ちください。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 速記を起こして。 佐藤敬治君の残余の質疑は後に譲り、冬柴君の質疑を許します。冬柴鐵三君。
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 この際、近江巳記夫君から関連質疑の申し出があります。冬柴君の持ち時間の範囲内でこれを許します。近江巳記夫君。
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 冬柴鐵三君。
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 長官からまず答弁させます。聞いていただいて……。
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 法制局長官、埋めてください。
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 この際、日笠勝之君から関連質疑の申し出があります。冬柴君の持ち時間の範囲内でこれを許します。日笠勝之君。
第120回 衆議院 予算委員会 第10号
○渡部委員長 これにて冬柴君、近江君、日笠君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十三日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十八分散会
第120回 衆議院 予算委員会 第9号
○渡部委員長 これより会議を開きます。 公聴会の件についてお諮りいたします。 平成三年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 予算委員会 第9号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、公聴会は来る二月十六日、十八日の両日開会することとし、公述人の選定等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕