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無所属副議長衆議院
総発言数
3,800
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1982/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議63 件・63%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 行政改革に関する特別委員会10 件・10%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 憲法調査会1 件・1%

※ 全 3,800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,800 20 を表示
自由民主党1982/04/06

96衆議院 商工委員会 第10号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、鹿島石油株式会社鹿島製油所における爆発事故について政府から説明を聴取いたします。神谷立地公害局長。

自由民主党1982/04/06

96衆議院 商工委員会 第10号

○渡部委員長 内閣提出、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案及び小規模企業共済法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 小規模企業共済法の一部を改正する法律案の審査中、中小企業事業団から随時参考人の出席を求め意見を聴取することとし、その人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/04/06

96衆議院 商工委員会 第10号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1982/04/06

96衆議院 商工委員会 第10号

○渡部委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浦野烋興君。

自由民主党1982/04/06

96衆議院 商工委員会 第10号

○渡部委員長 渡辺三郎君。

自由民主党1982/04/06

96衆議院 商工委員会 第10号

○渡部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。後藤茂君。

自由民主党1982/04/06

96衆議院 商工委員会 第10号

○渡部委員長 中村重光君。

自由民主党1982/04/06

96衆議院 商工委員会 第10号

○渡部委員長 北側義一君。

自由民主党1982/04/06

96衆議院 商工委員会 第10号

○渡部委員長 小林政子君。

自由民主党1982/04/06

96衆議院 商工委員会 第10号

○渡部委員長 次回は、明七日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十五分散会

自由民主党1982/04/02

96衆議院 本会議 第15号

○渡部恒三君 ただいま議題となりましたアルコール製造事業の新エネルギー総合開発機構への移管のためのアルコール専売法等の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、行政機構の簡素化及びアルコール専売事業の効率化に資するため、現在、国が直接経営しているアルコール専売事業の製造部門を本年十月一日から新エネルギー総合開発機構へ移管しようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、…

自由民主党1982/03/31

96衆議院 商工委員会 第9号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、アルコール製造事業の新エネルギー総合開発機構への移管のためのアルコール専売法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石原健太郎君。

自由民主党1982/03/31

96衆議院 商工委員会 第9号

○渡部委員長 清水勇君。

自由民主党1982/03/31

96衆議院 商工委員会 第9号

○渡部委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1982/03/31

96衆議院 商工委員会 第9号

○渡部委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 アルコール製造事業の新エネルギー総合開発機構への移管のためのアルコール専売法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/03/31

96衆議院 商工委員会 第9号

○渡部委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1982/03/31

96衆議院 商工委員会 第9号

○渡部委員長 この際、本案に対し、梶山静六君外四名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブ・民主連合の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。梶山静六君。

自由民主党1982/03/31

96衆議院 商工委員会 第9号

○渡部委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 梶山静六君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/03/31

96衆議院 商工委員会 第9号

○渡部委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。安倍通商産業大臣。

自由民主党1982/03/31

96衆議院 商工委員会 第9号

○渡部委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕