常任委員会専門員参議院衆議院
SPEAKER
渡邊一郎
会議録に記録された「渡邊一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 42 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 常任委員会専門員
- 直近の発言日
- 1947/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 42 件の標本- 電力問題に関する特別委員会19 件・45%
- 経済安定委員会18 件・43%
- 電気委員会3 件・7%
- 決算委員会1 件・2%
- 予算委員会第一分科会1 件・2%
※ 全 42 件のうち直近 42 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
專門調査員1947/11/11
第1回 参議院 電気委員会 第9号
○專門調査員(渡邊一郎君) 只今の水利使用料金の増徴に關する陳情について申し上げます。その請願の内容は、富山縣は地勢上急流河川が多くて毎年災害が起る。その災害のために、特に最近における河川山地の荒廢が甚だしいために本縣では治水が非常に重要な問題になつておる。一方縣の財政は河川に要する費用によつて非常に支出が厖大になつておる。從つて本縣の財源の一部を災害と最も密接な關係にあるこの水利の使用料の増徴に求めるということにつきまして、本年七月、…
專門調査員1947/08/25
第1回 参議院 電気委員会 第3号
○專門調査員(渡邊一郎君) 私渡邊でございます。