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民主党・新緑風会・日本参議院
総発言数
1,567
直近の所属会派
民主党・新緑風会・日本
直近の役職
直近の発言日
1992/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会96 件・96%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,567 20 を表示
自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 遅くなって失礼しました。 新聞も見させていただきました。週刊誌も一読はいたしました。

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 逓信委員会でも今お答え申し上げてまいりました。その報道がありまして調べてみましたけれども、私の方はそういう事実ございません。いろいろ言われまして、私もこれ以上実は、できるだけの手を尽くしたのですが、調べようがございません。これは本当に変な意味じゃなくて、もし先生が御存じの点があったらお知らせいただきたい、御指導をいただきたい。なお調べてみることにやぶさかじゃございませんが、少なくとも、私にはその後の二百万円の云々と…

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 小岩井先生は初めからそれが辺見秘書の書いたものだ、こう思っておられるようですが、辺見秘書に確認をいたしました。自分の筆跡に似ているものもあるが、明らかに似ていないものもある、人の字もあります、それからその当時混乱もしていましたので、何のメモだったか、自分で書いたのも、似ているような字もあるけれども、実際に全く違う字もある、こういうことでございまして、当時私は、何で任意団体なのかというところも私にも実はわからないので…

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 週刊文春に関しては、私は、今まで申し上げてきたとおり、少なくとも秘書に対しても、これは私の不徳から始まったことですから、他を非難したり、あるいはまた他に対して自分の言い分を言うようなおこがましい気持ちもありませんと申し上げてまいりました。私も本当にざんきなんです。それは、全くこういう人間関係のこじれからこういうことになろうと思っていませんでした。 朝日新聞の方の問題は、実はゆうべでございまして、いきさつがございます…

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 大変申しわけありません。余り何回も出されたんでどこがどうだかわかりませんけれども、私はなるべく誠実に答えるために、今までもちょっとあいまいとしたことがあったかもわかりませんけれども、そういう答え方であったので、今もそういうつもりで申し上げているわけであります。

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 でたらめという言葉をそのまま認めることはできませんが、少なくとも真実ではないということを申し上げます。

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 きょうの朝日新聞の二百万円を私が受け取ったかに言われている点は真実ではありません、こう申し上げているのでございます。

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 私は、金銭の授受は、大変申しわけありませんけれども、ほとんど秘書に任せて、今もそうですが、しかし、それも含めて私は受け取っていませんと申し上げている、秘書も含めて申し上げております。

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 先生せっかくの話ですけれども、先生の持っている資料はそれは誤りですということを私は申し上げているのですよ。本人が、辺見秘書が私の筆跡ではありませんと言っているわけですから、これは先生わかっていただきたい。ですから、先生はそれが絶対正しい、こうおっしゃっていますし、私はあとどうしようもないですよ、それは。それは筆跡が違うものを全部辺見秘書にあなた認めなさいとも言えませんし、あるいはまた本人の筆跡らしきものもあるのです…

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 私は、前回申し上げたように、政治家としての対応をいたしたいと申し上げている。そこで御理解をいただきたいと思います。

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 先生、お互いに国会議員同士で、私はですよ、それは間違っていますということを申し上げているんです。その申し上げていることを、先生は私の言うことを信じないで、そしてそちらのことをそれがすべて正しいということで、私にその前提に立って今どうするんだとこうおっしゃることは、私は、大変申しわけありませんが、共通の土俵での答弁ではないと思うのです。これはわかっていただきたい、今回の場合は。ただ、全般的に私に間違いが、実際に政治献…

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 私は、先日も、たしか和田先生だったと思うのですが、御質問いただいたときに、ちょうだいいたしておりませんとお答えをいたしてあります。念のため、後援会にも入っていただいておらない。そしてまた、政治献金もちょうだいしたことはないというふうに申し上げておきましたが、きょうもそのようにお答えさせていただきたいと思います。

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 お答え申し上げますが、先日、先生から強いおしかりをいただきました。本当にあそこにそのリストとして載っていたような多額なものを私がいただいて、入学という相談を見返りにいただいていたということであるとすれば、これは先生のおしかりをいただき、かつまた、私も考えなければならない一面があるだろうと思うのです。 だけれども、私は、あのリストはちょうだいいたしましたが、あれはまさに全然私の承知していないリストでありまして、政治資…

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 詳細なことはちょっと申しわけございません、ここでちょっと答えられないのですけれども、しかし申し上げてきたとおりでございまして、全面的に私は多少の浄財はいただいてきたと、あるいはまた私の支持者が私のところに相談に来るわけですから、そのことのことは……(関委員「合わないというのは何か、合わないというのは」と呼ぶ)はい。大きな金額は全く承知しておりません。承知しておりません、一千万とか二千万と書いてございましたが。しかも…

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 午前中の質疑で小岩井先生にもお答えをいたしましたが、一読はいたしました。

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 ちょっと先生、週刊誌のそれをひとつ、一々ここでこれが違うあれが違うと言うことは、まあ御理解いただきたいと思うのです。大きな問題点としまして、午前中御指摘を小岩井先生からいただきましたのは、リクルート社からのその二百万円の問題でございました。私は、しかも、これ、リストみたいのがございましたので、その週刊誌にですね、それは私としては調べてみたけれども、そういう私自身がその事実を確認することはできなかったということを申し…

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 それはもう全く私は承知しておりません。

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 それは、ないということでございます。

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 予算委員会 第12号

○渡辺(秀)国務大臣 これももうとにかく四回、五回でしょうか、こうやって私も全く自分でもざんきなことでございます。しかし、これはすべて私と秘書との信頼関係、人間関係が間違って、感情のすれ違いになってしまったということから出発しましたことですから、これはもう全部あの秘書が、言うならば感情に走ってそして話をしている面もあるということも私は間接的に聞きました。そういう意味では、私は他を非難することではなくて、秘書そのものも非難することではなく…

自由民主党郵政大臣1992/03/05

123衆議院 逓信委員会 第3号

○渡辺(秀)国務大臣 先ほどから先生の御指摘をお聞きいたしておりまして、確かに事務的に答弁しますとああいうことになってしまいますが、現実、そのCATVの苦境といいますか苦しい環境というものは、やはり認可を与えている役所からしますとそのまま放置してはならない。これは政治としては当然そういう考え方でこれから取り組んでいかなきゃならないと思っております。 同時に、認可をするまでの期間であるとかあるいはまたいろいろな段階に長期間時間を要すること…