P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主党・新緑風会・日本参議院
総発言数
1,567
直近の所属会派
民主党・新緑風会・日本
直近の役職
直近の発言日
1992/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会96 件・96%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,567 20 を表示
自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 お答えいたしますが、まあ六十三年あるいは平成元年と、平成二年の選挙、大体想定できる段階でございましたし、電話の使用料は私のところは相当長距離ですから、電話の使用料だったりあるいは切手購入費などが非常に多額になったのでございます。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 これは先生のお話で、先生の方がむしろ専門家でいらっしゃるわけです。事務所費というのは、公租公課とかあるいは火災保険とかあるいはほかの保険、電話使用料、ファクスを含めて、切手購入費や修繕費、その他これに類する経費が全部事務所費になっていると私は思いますが。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 私の方は、まさにこの事務所の方は、選挙運動費ではなくて、私は、さっきそういうように受け取られたとしたらちょっと私の言い方が悪かったかわかりませんが、選挙の、まあ絶えず衆議院はお互いにいつあるかわかりませんけれども、しかし大体まあ来年かな、再来年かなというようなことでやりますから、そういう意味ではかなりのやはり、議員会館からのわけにまいりませんから、私の方はかなりの地元との連絡、連携というのが出てまいりますから、これ…

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 お答え申し上げます。 昭和六十二年十二月に三百万の献金を受けました。これについては、文春の記事を見まして再度調査をさせましたところが、昭和六十二年の十二月に三百万円の献金を受けたことがわかったので、私は、これは大きな見落としたといたしましておわびを申し上げたわけであります。この三百万円につきましては、私の三つの政治団体にそれぞれ百万円ずつ払い込まれ、浄財として私は当時適切に処理いたしております。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 五百万円につきましても、これは小切手で献金を受けたということを認めさしていただいたわけです。これは前にも新聞に報道されていましたので、私は、このことは前に報道されているとおりということで、実は五百万のことはもう前に認めているという前提でありましたので、ちょっと言葉があるいは足りなかったかもわかりません。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 西暦でなくて悪いのですけれども、平成元年の四月、私の地元での記者会見のことであろうと、恐らく先生のおっしゃるのも。私もそのように記憶しています。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 四月の地元での記者会見のとき、御案内のとおり当時非常に大きなリクルート問題の話題でありましたので、私としてはその五百万円を一たん受け取ったということが、正直申し上げまして非常に言いにくかったことが一つでございますし、もう一つは、もう新聞でも、先生あるいはほかの新聞を見ていただいていると思うのですが、私はそのときに、余り表現はよくないのですけれども、既に決着済みだということも実は申し上げているので、それがつい、私はも…

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 ですから、当時、先ほど申し上げたように、私は五百万円を六十三年のたしか九月か十月というふうに小岩井先生のときにはお答えしていると思うんですが、その時期にお返しをしているという前提が、しかも受け取ってはならないものを、これは本当にもう、私も当時は本当に、私ここでも慌てて返させたというふうに実は表現したと思うんです。本当に慌てて、しかも振り込まれたというふうに何かたしか報道であったようですが、これは小切手でありましたの…

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 間違うといけませんけれども、秘書から確認を私はいたしました。リクルート社から来てないねということを、非常に大きな問題になってきておりますし、そこでもう私は確認をいたしたという次第です。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 もらったのは、ちょっと申しわけないんですけれども、事務的に恐らく会館で受け取ったのではないかと思うんですが、経理担当の秘書ではなくて、元経理担当の、やめたその秘書ではないことは確かです。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 受け取ったのはちょっとあれですが、話を聞いて確認をしたのは小杉秘書でございます。だから、小杉秘書は受け取っていたかもわかりません。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 さようでございます。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 それは秘書室の人だということは聞いております。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 お答えしますが、これは五百万円は、返したのは私の秘書に五百万を持たして返したわけですから、これは間違いなく返しているようでございます。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 それで結構でございます。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 六十三年の九月か十月ということでございましたが、恐らく九月の下旬ではないかと記憶しております。日にちはちょっと定かでございません。なぜかというと、八月にいただいたわけですから、それを確認をしながら慌てて返したのですから、そんなに時間はかかってないと思いますし、九月の下旬に、月末ですし、いろいろな話の中から来ているということがわかって、そしてそれは月内に早く返せということであったと、秘書と話をしますと、記憶をたどって…

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 ちょっと、せっかくの御質問ですが、大先輩のことでございますし、私からその当時のことを思い出して申し上げるような筋合いではないと思います。 私は、五百万の献金については、今のように時差が多少、まあ多少というか、大変おしかりをいただいておりますが、ございますけれども、実は、御存じのとおり六十三年の八月の夏の、そういう好意的なものであるというふうに事務所の諸君たちが思って受けとめてしまった、しかし、それはそんなことじゃな…

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 五百万円の件につきましては新しい話ではございません。当時既に返したということは、五百万円を受け取ってそして返したという記事は、これは大きく報道されたんです。それは先生見落としされています。ですから、これは私はしたがって、記者会見でも報道されているとおりだということを、もうその五百万円を含めて私は申し上げている。事実関係を認めているんですよ。それはそんな私は不敵実なことはしていません。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 当時というのは、おっしゃっているその新聞に出ている平成の元年かその辺だと思うんです。ですから私が申し上げるのは、五百万円というのは今初めて出てきた話ではございませんということを申し上げているんです。今初めてこの二月で出てきたという話ではないんです。

自由民主党郵政大臣1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○渡辺(秀)国務大臣 いえ、昨年の大臣就任のときに認めております。