渡辺省一
会議録に記録された「渡辺省一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 325 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会54 件・54%
- 決算委員会38 件・38%
- 石炭対策特別委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 決算委員会 第6号
○渡辺委員長 寺前巖君。
第120回 衆議院 決算委員会 第6号
○渡辺委員長 次回は、明十六日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
第120回 衆議院 決算委員会 第5号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 昭和六十二年度決算外二件及び昭和六十三年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、大蔵省所管、国民金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行、通商産業省所管、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫について審査を行います。 この際、橋本大蔵大臣、中尾通商産業大臣及び各公庫当局等の概要説明並びに会計検査院の検査概要説明につきましては、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御…
第120回 衆議院 決算委員会 第5号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ───────────── 昭和六十二年度大蔵省主管一般会計歳入決算並びに大蔵省所管の一般会計歳出決算、各特別会計歳入歳出決算及び各政府関係機関決算書に関する説明 昭和六十二年度大蔵省主管一般会計歳入決算並びに大蔵省所管の一般会計歳出決算、各特別会計歳入歳出決算及び各政府関係機関決算書につきまして、その概要を御説明申し上げます。まず、一般会計歳入決算について申し上…
第120回 衆議院 決算委員会 第5号
○渡辺委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。魚住汎英君。
第120回 衆議院 決算委員会 第5号
○渡辺委員長 沢田広君。
第120回 衆議院 決算委員会 第5号
○渡辺委員長 長谷百合子君。
第120回 衆議院 決算委員会 第5号
○渡辺委員長 この際、時崎雄司君から関連質疑の申し出があります。長谷君の持ち時間の範囲内でこれを許します。時崎雄司君。
第120回 衆議院 決算委員会 第5号
○渡辺委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ────◇───── 午後一時三十一分開議
第120回 衆議院 決算委員会 第5号
○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。後藤茂君。
第120回 衆議院 決算委員会 第5号
○渡辺委員長 北側一雄君。
第120回 衆議院 決算委員会 第5号
○渡辺委員長 次回は、明十五日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十分散会
第120回 衆議院 決算委員会 第4号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、お手元の印刷物にありますとおり 昭和六十二年度決算外二件 昭和六十三年度決算外二件 平成元年度決算外二件 昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件の承諾を求めるの件 平成元年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外六件の承諾を求めるの件 平成二年度一般会計予…
第120回 衆議院 決算委員会 第4号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 決算委員会 第4号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四分散会
第120回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 昭和六十二年度決算外二件及び昭和六十三年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中科学技術庁及び会計検査院所管について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本道路公団理事木内啓介君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ─────────────
第120回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 次に、山東国務大臣及び中村会計検査院長の概要説明並びに会計検査院の検査概要説明につきましては、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ───────────── 昭和六十二年度科学技術庁決算に関する概要説明 科学技術庁の昭和六十二年度決算につきまして、その概要をご説明申し上げます。 まず、一般会計の歳出決算について申し上げます。 昭和六十二年度の当初歳出予算額は、三千三百三十六億七千三百七十四万円余でありましたが、これに予算補正追加額二百七十一億二千八百十一万円余、予算補正修正減少額六十七億二千…
第120回 衆議院 決算委員会 第3号
○渡辺委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。後藤茂君。