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自由民主党衆議院
総発言数
325 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1993/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会54 件・54%
  • 決算委員会38 件・38%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

325 件中 20 件を表示
自由民主党1993/02/17

第126回 衆議院 文教委員会 第2号

○渡辺委員長 次に、塩谷立君。

自由民主党1993/02/17

第126回 衆議院 文教委員会 第2号

○渡辺委員長 次に、嶋崎譲君。

自由民主党1993/02/17

第126回 衆議院 文教委員会 第2号

○渡辺委員長 同感でございます。

自由民主党1993/02/17

第126回 衆議院 文教委員会 第2号

○渡辺委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時六分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議

自由民主党1993/02/17

第126回 衆議院 文教委員会 第2号

○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩田順介君。

自由民主党1993/02/17

第126回 衆議院 文教委員会 第2号

○渡辺委員長 次に、鍛治清君。

自由民主党1993/02/17

第126回 衆議院 文教委員会 第2号

○渡辺委員長 次回は、来る十九日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会

自由民主党1993/02/05

第126回 衆議院 文教委員会 第1号

○渡辺委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が文教委員長の重責を担うことになりました。 今日、我が国におきましては、心豊かなゆとりある生活の実現に向け、教育や学術、文化、スポーツに対する国民の期待と関心はなお一層高まっており、その充実振興を図ることが、国政上の重要な役割となっております。 このときに当たり、本委員会の果たす役割はますます重く、私もその職員の重大さを深く痛感いたしている次第で…

自由民主党1993/02/05

第126回 衆議院 文教委員会 第1号

○渡辺委員長 次に、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事佐田玄一郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/02/05

第126回 衆議院 文教委員会 第1号

○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任による欠員のほか、理事木村義雄君の委員辞任に伴いまして、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/02/05

第126回 衆議院 文教委員会 第1号

○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 原田 義昭君 及び 松田 岩夫君を指名いたします。

自由民主党1993/02/05

第126回 衆議院 文教委員会 第1号

○渡辺委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文教行政の基本施策に関する事項 学校教育に関する事項 社会教育に関する事項 体育に関する事項 学術研究及び宗教に関する事項 国際文化交流に関する事項 文化財保護に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし…

自由民主党1993/02/05

第126回 衆議院 文教委員会 第1号

○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。

自由民主党1993/02/05

第126回 衆議院 文教委員会 第1号

○渡辺委員長 この際、文部大臣及び文部政務次官から発言を求められております。順次これを許します。文部大臣森山眞弓君

自由民主党1993/02/05

第126回 衆議院 文教委員会 第1号

○渡辺委員長 次に、文部政務次官鈴木恒夫君。

自由民主党1993/02/05

第126回 衆議院 文教委員会 第1号

○渡辺委員長 次回は、来る十日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○渡辺(省)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。 日本社会党・護憲共同所属委員は、諸般の事情により出席されておりませんが、やむを得ず議事を進めます。 この際、申し上げます。 本会期中、当委員会に付託されました請願は七件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会の協議により、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 また、本会期中、参考送付されました陳情…

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○渡辺(省)委員長代理 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○渡辺(省)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/06/19

第123回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○渡辺(省)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕