渡辺省一
会議録に記録された「渡辺省一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 325 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会54 件・54%
- 決算委員会38 件・38%
- 石炭対策特別委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 325 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○渡辺(省)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第121回 衆議院 本会議 第15号
○渡辺省一君 ただいま議題となりました決算等につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和六十二年度決算についてでありますが、一般会計の決算額は、歳入六十一兆三千八百八十七億円余、歳出五十七兆七千三百十一億円余、差し引き三兆六千五百七十六億円余の剰余を生じております。 国税収納金整理資金の収納済額は四十七兆四千二百二十四億円余、一般会計等の歳入への組入額等は四十七…
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてお諮りいたします。 理事後藤茂君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。 それでは、長谷百合子君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 次に、昭和六十二年度決算外二件及び昭和六十三年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、各件について締めくくり総括質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として東京証券取引所理事長長岡貴君、常務理事鶴島琢夫君、日本証券業協会専務理事関要君、水資源開発公団理事野沢達夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 質疑に入るに先立ちまして、質疑者各位に申し上げます。質疑時間は申し合わせ時間を厳守するようにお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 長谷百合子君。
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 時崎雄司君。
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 東祥三君。
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 寺前巖君。
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 時崎雄司君。
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 証券局長。
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 長谷百合子君。
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 寺前巖君。
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 これにて昭和六十二年度決算外二件及び昭和六十三年度決算外二件についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 昭和六十二年度決算及び昭和六十三年度決算についての議決案は、理事会の協議に基づき、委員長において作成し、各位のお手元に配付いたしております。 これより議決案を朗読いたします。 議 決 案 昭和六十二年度及び昭和六十三年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につき、左のごとく議決すべきものと議決する。 本院は、毎年度決算の審議に際し、予算の効率的執行並びに不当事項の…
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 これより昭和六十二年度決算外二件及び昭和六十三年度決算外二件を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。魚住汎英君。
第121回 衆議院 決算委員会 第1号
○渡辺委員長 時崎雄司君。