渡辺猛之
会議録に記録された「渡辺猛之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- 国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣
- 直近の発言日
- 2026/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- GX・脱炭素6 件
- デジタル行政6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防災3 件
- 労働・賃金3 件
- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会40 件・40%
- 国土交通委員会23 件・23%
- 法務委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
- 決算委員会6 件・6%
- 外務委員会6 件・6%
※ 全 1,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 谷川内閣府副大臣。
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 平沼内閣府副大臣。
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 武村内閣府副大臣。
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 以上で内閣官房副長官及び内閣府副大臣からの発言は終わりました。 内閣官房副長官及び内閣府副大臣は御退席いただいて結構です。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 速記を起こしてください。 次に、内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。赤松内閣府大臣政務官。
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 繁本内閣府大臣政務官。
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 根本内閣府大臣政務官。
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 坂本内閣府大臣政務官。
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 阿部内閣府大臣政務官。
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 若山内閣府大臣政務官。
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 以上で内閣府大臣政務官からの発言は終わりました。 内閣府大臣政務官は御退席いただいて結構です。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 速記を起こしてください。 ─────────────
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 次に、内閣の重要政策及び警察等に関する調査を議題といたします。 一般職の職員の給与についての報告及び勧告等に関する件について、人事院から説明を聴取いたします。川本人事院総裁。
第222回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(渡辺猛之君) 以上で説明の聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十分散会
第221回 参議院 内閣委員会 第20号
○渡辺猛之君 自由民主党の渡辺猛之でございます。 まずは、本法案をお取りまとめいただきました発議者並びに関係者の皆様方に敬意を申し上げたいと思います。 さて、その上で、発議者の阿部議員に質問をさせていただきたいと思います。改めて、本法案の目的についてお聞かせください。
第221回 参議院 内閣委員会 第20号
○渡辺猛之君 御答弁ありがとうございました。 ただいま、本法案の目的、本法案の意義を、国旗を大切に思う国民感情を正面から保護し、現行法では対処できない領域をカバーするとのお答えをいただきました。 それでは、先日、当委員会でも議論になりましたけれども、六月二十六日、衆議院の内閣委員会での阿部議員の御発言はどういう意図での発言だったのか、お聞かせ願います。
第221回 参議院 内閣委員会 第20号
○渡辺猛之君 改めて、改めて確認をさせていただきますけれども、愛国心や国を愛する心の醸成というのは本法案の目的でも真の狙いでもなく、この法律ができることによって、こうなったらいいなと、こういう効果が現れたらいいなという、一人の政治家として阿部議員が望む願いやあるいは理想を述べられたという理解でよろしいでしょうか。簡潔にお答えください。
第221回 参議院 内閣委員会 第20号
○渡辺猛之君 分かりました。この法案に、法案の作成に携わられた阿部議員、そしてまた本法律案も、決して愛国心の醸成を本法案の狙いや目的としていないということははっきり理解をいたしました。 しかしながら、先般の当委員会でも複数の委員の方から御質問がございましたが、衆議院内閣委員会での御答弁が、提案者としての説明と政治家としての個人的な信条の区別が分かりにくかったという面もあったかと思いますけれども、この点の受け止めはいかがでしょうか。
第221回 参議院 内閣委員会 第20号
○渡辺猛之君 ありがとうございました。真摯な御答弁をいただいたことに感謝を申し上げます。 世界の国々のそれぞれの国民は、自分の国を愛する気持ちというものを普通に持っていると思います。同じように、多くの日本人も日本という国を愛する気持ちを持っていると私は信じております。一方で、我が国では、この自分の国を愛する気持ちというのが愛国心という単語に変換された途端に、さきの大戦の記憶が呼び起こされ、不安に思われる方が一定数いらっしゃるのも事実であ…
第221回 参議院 内閣委員会 第20号
○渡辺猛之君 ありがとうございました。真摯な御答弁をいただきましたことに改めて感謝を申し上げて、私の質問を終わります。 ありがとうございました。