渡辺四郎
会議録に記録された「渡辺四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,185 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政・警察委員会68 件・68%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
- 環境特別委員会9 件・9%
- 地方行政委員会7 件・7%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について山下君及び有働君から発言を求められておりますので、順次これを許します。山下栄一君。
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 次に、有働正治君。
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) これより原案及び両修正案について討論に入ります。――別に御意見もないようですから、これより環境影響評価法案について採決に入ります。 まず、有働君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 少数と認めます。よって、有働君提出の修正案は否決されました。 次に、山下君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 少数と認めます。よって、山下君提出の修正案は否決されました。 それでは次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 大渕君から発言を求められておりますので、これを許します。大渕絹子君。
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) ただいま大渕君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 全会一致と認めます。よって、大渕君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、石井環境庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。石井環境庁長官。
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会 ―――――・―――――
第140回 参議院 環境特別委員会 第10号
○委員長(渡辺四郎君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 環境影響評価法案を議題とし、前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 環境特別委員会 第10号
○委員長(渡辺四郎君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 —————・————— 午後一時二十分開会
第140回 参議院 環境特別委員会 第10号
○委員長(渡辺四郎君) ただいまから環境特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、環境影響評価法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 環境特別委員会 第10号
○委員長(渡辺四郎君) 外務省でいいですか。
第140回 参議院 環境特別委員会 第10号
○委員長(渡辺四郎君) ちょっと静粛にお願いします。
第140回 参議院 環境特別委員会 第10号
○委員長(渡辺四郎君) 静粛に。静粛に願います。
第140回 参議院 環境特別委員会 第10号
○委員長(渡辺四郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第140回 参議院 環境特別委員会 第10号
○委員長(渡辺四郎君) 速記を起こしてください。 委員長の方から長官に対して、今、山下委員から質問がありましたように、前回の報告と実態とが違うんじゃないかという質問に対して、長官の方は、前回調査をしてもらって報告を受けたとおりの報告をしたと。事実は違うというような山下委員の指摘ですから、委員長として長官にお願いしたいんですけれども、もう一回調査をして、そして報告をしてもらうということについて、環境庁長官の考え方を聞きたいんですけれども。
第140回 参議院 環境特別委員会 第10号
○委員長(渡辺四郎君) 委員長の方から先ほど言いましたように、今、山下委員はそういうことを言っておりますけれども、問題は、長官の報告の中に、アスベストについては囲い込みでやったという前回の報告であったわけですけれども、山下委員が今提示をした写真を見ればそうでなくて、やはりはがして除去して、そしてスプリンクラーをつけたという写真を示しながらの質問でございますから、ですからそこが前回の報告とは根本的に違いますから、そこを含めてひとつ再調査を…
第140回 参議院 環境特別委員会 第10号
○委員長(渡辺四郎君) ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕