渡辺四郎
会議録に記録された「渡辺四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,185 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政・警察委員会68 件・68%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
- 環境特別委員会9 件・9%
- 地方行政委員会7 件・7%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 地方行政・警察委員会 第2号
○渡辺四郎君 かなり無理をしてこの附則三条に準じてやったというふうに私自身は受け取るわけですけれども、先ほど大臣は御答弁の中で、何か自治省自身が政策を変えたんだというようなお話をされておったわけですが、五十九年のいきさつから見ても、この附則三条に基づく、附則三条の新設の内容というのはあくまでやっぱり今の局長がおっしゃったように、交付税法の六条の三の二に該当する、そういう交付税総額に不足を来すということで当初予算段階でこれを適用するという…
第142回 参議院 地方行政・警察委員会 第2号
○渡辺四郎君 これは私の一方的な思い上がりかもしれないけれども、今の附則四条の二の三項、これはやっぱりバブルのころ国自身も財政は非常に厳しいというようなことでありましたけれども、地方税収の関係の部分で決算段階でも税収がふえてくるというようなことで、逆に言ったらあの時分、今の加算額で積んでおる、国に貸しておる金はやっぱり地方の財政を国に貸したわけです。それで、地方財政の将来も見越しながら徐々に返してもらおうというふうに思っておったものを、…
第142回 参議院 地方行政・警察委員会 第2号
○渡辺四郎君 時間が来ましたので終わります。
第141回 参議院 地方行政委員会 第4号
○渡辺四郎君 社会民主党の渡辺でございます。 持ち時間が十五分しかございませんから、大変失礼なお尋ねになるとも思いますが、御了承願いたいと思います。 まず最初に、地方分権推進委員会の諸井委員長を初め委員、専門委員の方々には、委員会発足以来二年有余、本当にハードスケジュールでの審議を行い、並々ならぬ尽力の末、四次にわたる勧告を行った御苦労に対し、まずは心から敬意を表する次第であります。 これまでも地方分権の推進に関する総論についてはシャウ…
第141回 参議院 地方行政委員会 第4号
○渡辺四郎君 時間が余りないものですから、ちょっとお尋ねする順番を変えて、西尾参考人にお尋ねしたいと思います。 まず、地方事務官制度の問題についてでありますが、これはやっぱり地方分権の基本である住民に身近な行政は地方自治体が担うべきものである。そういう中から、今回の勧告の内容は私から見れば地方分権の趣旨にそぐわないんじゃないかという気がしてなりません。 と申し上げますのが、この問題はさまざまな議論が過去からなされてまいりました。昭和四十…
第141回 参議院 地方行政委員会 第4号
○渡辺四郎君 もう時間が来ましたので、最後に権限移譲の問題で、これはもう私の方から一方的なお願いになるわけですけれども、政令指定都市なんかの皆さんが、いわゆる受け皿論から申しましても都道府県と同等程度の権限の移譲があってしかるべきじゃないかという、その後の非常に強い要請等もあっておりますので、ひとつ申し上げておきたいというふうに思います。 以上で終わりますが、どうぞひとつ、今後も分権推進の牽引役として推進委員会の先生方が努力していただく…
第141回 参議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺四郎君 社会民主党の渡辺でございます。 今、各委員からいろいろ意見等も出されました。特に私は、当面する問題として、九八年度の地方財政対策についてお聞きをしてみたいと思います。 もう言うまでもなく、間もなく自治、大蔵両省の折衝が始まってまいります。過日、財政構造改革法も成立をいたしまして、大変厳しい状況にある中でのこれからの折衝になってくるわけですが、その折衝に当たる自治省の基本的な考え方について、以下何点かお伺いしたいと思うんです…
第141回 参議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺四郎君 次に財源問題で、先ほど大臣も、地方単独事業を含めての取り組みの決意を含めた御回答をいただいたわけですが、平成十年度の財源を見た場合に、伸びるんじゃないかというのは、地方消費税の平年度化による部分ぐらいが伸びるぐらいで、あとは大体税収が伸びるという見通しはないんじゃないか、逆に落ち込んでいくんじゃないか。 本年度分でも、この間新聞に出ておりました。先ほどお話がありましたように、法人税を中心に六千億ないし八千億ぐらいの税収不足…
第141回 参議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺四郎君 もう時間が来ました。自治省はもうちょっと予定しておりましたけれども、厚生省にお尋ねをします。 先ほど朝日委員なり松村委員の方からもお話がありました、きのう通過をいたしました公的介護保険問題で、全国の市長会の八十七市長の皆さんが非常に不安を持って厚生省、それから参議院の厚生委員長あてにお願いということで出しておりますが、六項目の要求について、私自身は、公的介護保険制度は絶対にやっぱり今の状況の中では早く進めなきゃいけない、そ…
第141回 参議院 地方行政委員会 第3号
○渡辺四郎君 どうもありがとうございました。
第140回 参議院 環境特別委員会 第12号
○渡辺四郎君 委員長退任に当たり、一言ごあいさつを申し上げます。 本年一月に委員各位の御推挙によりまして委員長に選任をされましてから今日まで、わずかな期間でございましたけれども、皆様方の大変な御協力をいただきまして、無事委員長の重責を果たすことができました。 顧みますと、我が本院でも二十年近く大変な議論をしてまいりました重要法案でありました環境アセス法案が成立をいたしました。私自身も、本当に審議の途中では、私の進行上のまずさもありまして…
第140回 参議院 本会議 第33号
○渡辺四郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、環境特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、規模が大きく環境影響の程度が著しいものとなるおそれがある事業に関し、環境影響評価を事業者が行うとともに、地方公共団体の長、住民等が意見を述べるための手続等を定め、その手続等によって行われた環境影響評価の結果を免許等の審査に反映させるための措置等を講ずるものであります。 委員会におきましては、環境庁長官の役割…
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨五日、加藤修一君が委員を辞任され、その補欠として高野博師君が選任されました。 ―――――――――――――
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 環境影響評価法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 時間が来ました。
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 速記を起こしてください。 ―――――――――――――
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題とし、飯能中央病院問題等に関する件について、石井環境庁長官から報告を聴取いたします。石井環境庁長官。
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 以上で報告の聴取は終わりました。
第140回 参議院 環境特別委員会 第11号
○委員長(渡辺四郎君) 環境影響評価法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。