渡辺周
会議録に記録された「渡辺周」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,052 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 地方創生17 件
- 観光・インバウンド11 件
- こども・子育て4 件
- AI2 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会91 件・91%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○渡辺(周)委員 今、性格上、それはやはり各企業任せというか、各企業に委ねられるんだろうというようなお答えでございました。 しかし、何らかの形で、別に、取り組んでいる研究成果、研究について、何もそれをつまびらかにしろと言っているのではなくて、例えばA社の場合はこういうことで研究職を優遇しているし、実際、こういうことで成果の出た人にこういう恩典が与えられている。それが出世なのか、例えば海外への留学という形でもっとさらに探求欲を充実できるよ…
第189回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○渡辺(周)委員 私のお尋ねは、つまり、法の方が後から変わってきたわけだから、当時、私が入社したときの条件と違ってくる。レアなケースかもしれませんけれども、もし話が違うとなったときに、では、そんなんだったら、あなた、やめてくれということになりやしないか。つまり、それを理由に不利益な扱いを、利益、不利益という金銭的な問題ではなくて、待遇というか処遇という面で、雇用関係において不利益なことになることがないように配慮してくださいということの質…
第189回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○渡辺(周)委員 残りわずかになってきました。その点については、我々もこれからフォローしていきたいと思います。 今回の法改正、結果として法改正が改正だったのか改悪だったのかということで、従業者のインセンティブにどのような影響を今後与えていくのだろうか、法改正後の話ですけれども。法改正後、調査、検証、何年かたち、フォローアップしていくのか、その点についてはいかがですか。
第189回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○渡辺(周)委員 これがいい結果が出るように、従業者の権利も守られるように、ぜひとも取り組んでいただきたいと思うんです。 やはり、これから新興国に人材が高額で引き抜かれるというようなことが、新興国に限らずですけれども、例えば、研究費用についてはどんどんつぎ込むからやってくださいと。日本にいてなかなか芽が出ない、くすぶっていてチャンスが与えられない、では、うちの国でどうですか、こういう人材の引き抜きというか人材の流出、これをどう防いでいく…
第189回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○渡辺(周)委員 ぜひ、人材を育てることも、流出を防ぐことも、成長戦略の中でしっかり位置づけていただいて、そんな、法律でとめられないことはわかっていますので、どうするかということは、ぜひ政府で、我々もそうですけれども、取り上げて考えていかなければいけないと思います。 終わります。
第189回 衆議院 総務委員会 第14号
○渡辺(周)委員 おはようございます。民主党の渡辺でございます。 昨年の解散前まで私もこの総務委員会の筆頭理事を務めておりまして、引き続きこの委員会に籍を置いておればいろいろ質問したいチャンスがあったんですが、今は別の委員会におりますので、きょうは差しかえという形で、我が党理事、筆頭理事初め皆さんの御理解をいただきまして、この機会を与えていただきました。感謝申し上げます。 さて、もう時間がございませんので、早速本題に入ります。 本日の質…
第189回 衆議院 総務委員会 第14号
○渡辺(周)委員 質問が出るということで想定問答をつくられて、今まだ聞いていないところまで答弁されるわけですが、今、条件がよいと言われましたね。その条件がよいというのは、当然北朝鮮に届いているということが条件がいいというふうに判断するということで、この周波数帯を割り当てた。放送エリアが違うんだと言うんですけれども、では、実際北朝鮮でどう聞こえているかということは、残念ながら確認しようがないんです。 いろいろ調べてみますと、脱北者の方が北…
第189回 衆議院 総務委員会 第14号
○渡辺(周)委員 この問題、もう十年にわたって取り組んでいる方々、政府よりも、政府機関よりもその点については徹底してこれまでも活動してきているわけですから、ぜひとも連携をしながら、一日も早い帰国実現に向けて我々が唯一できる、手紙も送ることができない、送ったって検閲される、実際届かない、我々としては人的交流もできない、しかるべき交渉もいまだできていない、だとするならば、唯一、日本海を越えて我々が届けられるのは電波なんです。 その電波が希望…
第189回 衆議院 総務委員会 第14号
○渡辺(周)委員 今聞いていまして、空調に係る費用のことも込みなんだというようなお話がありましたね。 だから、さっき申し上げたんですけれども、電気料金は六万八千円値上がりしたということは別でカウントされているわけです。電気料金の値上がり分を払っているのに、どうして基本料金、電力料というものをあわせてまた払わなければいけないのか。電気料金の値上がりはその分負担する、そのことは調査会の方々も御納得をされていると思うんです。しかし、今申し上げ…
第189回 衆議院 総務委員会 第14号
○渡辺(周)委員 確認ですけれども、誠実というのはやはり積算根拠を明確にしろということについてもしっかり出す、納得のいくような形でやる。 そして、私は、さっきの繰り返しになりますけれども、これはやはり国策として、その一翼を担ってやっているわけなんだ、営利目的でやっているわけではないので、そこのところはできるだけ本業に専念できるように負担をしないような形でぜひ取り組んでいただきたいと思いますし、その点も含めて後ほど最後に大臣にも伺いたいと…
第189回 衆議院 総務委員会 第14号
○渡辺(周)委員 これは三宅前議員が質問をされた答えと変わっていないんですね。 ですけれども、このことについてやる時間が、もうあと二分しかありませんから、その点については、国家テロに対して我が国がオール・ジャパンで取り組まなければいけない、これは使命なんです。最優先の課題なんです。ですから、通常の放送行政とは違うということはぜひ認識をして、NHKは、こうした特定失踪者問題調査会を初めとする団体の意見にしっかり耳を傾けて、先ほど誠意を持っ…
第189回 衆議院 総務委員会 第14号
○渡辺(周)委員 拉致被害者を取り戻すのは困難なことなんです。だから、こんなに時間がかかっている。だけれども、それを、日本国ができることを困難だと言ってやらない、できない理由ばかり並べていたら何にもなりませんよ。やはりやるという信念のもとにやらなかったら、この困難な問題は解決できない。 そのことを申し上げまして、また改めて質問の機会、追求していくことを申し上げまして、私の質問を終わります。ありがとうございました。
第189回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○渡辺(周)委員 民主党の渡辺でございます。 四月の連休前に続きまして、二度目の質問でございます。 今、中根委員が質問をされた件につきまして、後ほど私も何点か確認をさせていただきたいと思いますが、法案の審議に入ります前に、最近の出来事で大変関心を集める出来事がございますので、二つの点につきまして質問をさせていただきたいと思います。 一点目は、きょうが十三日ですから、あす、あさって、十五日から、台湾の衛生福利部、衛生省ですね。 台湾は、も…
第189回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○渡辺(周)委員 私が質問したのは経済産業省に対してなんですが。今回のことにつきまして、通商政策を所管する経産省としてどうお考えかということを今お尋ねしたんです。
第189回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○渡辺(周)委員 補足をしますと、交流協会の台北事務所が訳したものですけれども、公告事項として、十五日から新たに規制されるものは、私の地元であります静岡県もそうなんですが、東京、愛知、大阪において生産された茶類ですね、お茶、それから、宮城、埼玉、東京において生産された乳製品、乳幼児食品、キャンデー、ビスケット、穀類調製品、恐らくシリアルだと思うんですが、こういうものを規制すると。 どうしてまたここへ来てこのような厳しい規制をかけられるの…
第189回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○渡辺(周)委員 今答弁がありましたけれども、去年の九月、廃油ラード事件というのがあったんですね。これは、捨てられた油、廃油からラードがつくられて、よく中国でもあるんですね、捨てられた油をもう一回、捨てたものを集めてきて、また料理に出して、それを食べさせていた。こんなのが実際よく流通しているんです。でも、これは日本のせいじゃないですよね。 今お話があったように、五県産の食品の表示違反事件というのも発覚したと。これは日本の側に過失があった…
第189回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○渡辺(周)委員 ということは、返事が来るまでウエーティングしているということですか。台湾側に言った、ではその答えが返ってくるまでは、しばらくこのまま公告のとおり、言われているとおりに規制がずっと続くということで、こちら側から能動的に動くことはないんですか。返事待ちですか。
第189回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○渡辺(周)委員 ここで本当は大臣にちょっと決意を聞こうと思ったんですが、席を外されたので、では少し述べますけれども、その時間的なコスト、それから経済的なコスト、人的なコスト、これは例えば、産地証明の書類を発行して、それを添付しなければいけない、あるいは、関係機関のエビデンス、証明をつけなきゃいけない、こういう手続を当然して出荷することになると思うんです。 さっき大臣は食品については農水省なんだとおっしゃいましたけれども、それは生産して…
第189回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○渡辺(周)委員 ちょうど五月一日からイタリアのミラノで、農水省、経産省が共催で、食をテーマにしたミラノ万博が始まりました。日本の自治体も日本館で和食だとか日本の食材を世界市場に売り出すべく取り組んでいるわけなんです。 当初EUもいろいろ規制があって、EUの規制の中で、日本産のもの、例えばだしをとる、かつおぶしというのが発がん性の成分が実は日本の基準よりも厳しいということで当初危ぶまれたんですが、そのあたりもいろいろな働きかけをして、あ…
第189回 衆議院 経済産業委員会 第13号
○渡辺(周)委員 今の、再生可能エネルギー発電設備等導入促進復興支援補助金、二十七年度の経済産業省予算のポイントの概要に書かれている部分を読みますと、事業目的、概要について、再エネを活用したふるさと再建のイメージ、立ち入り制限等で利用が進んでいない用地、そこに再エネ発電による土地活用をする、そして、再エネ発電事業を住民の帰還、事業の再開、地域活動の再開、活性化等につなげ、ふるさとを再建するとともに、福島県の再エネ先駆けの地を実現すると決…