渡辺周
会議録に記録された「渡辺周」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,052 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 地方創生17 件
- 観光・インバウンド11 件
- こども・子育て4 件
- AI2 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会91 件・91%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○渡辺委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○渡辺委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○渡辺委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○渡辺委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第14号
○渡辺委員長 次回は、来る十五日木曜日午後一時二十五分理事会、午後一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十五分散会
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第13号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨説明に先立ちまして、私から一言申し上げます。 委員各位には、去る三月三十一日の委員会に御参集いただいたにもかかわらず、流会となりましたことを委員長として大変遺憾に存じます。 企業・団体献金禁止法案につきましては、昨年十二月十七日に御報告いたしましたとおり、令和六年度末までに結論を得ることを理事会で…
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第13号
○渡辺委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十三日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 小泉進次郎君外五名提出、衆法第四号、政治資金規正法の一部を改正する法律案、小泉進次郎君外五名提出、衆法第五号、政治資金規正法の一部を改正する法律案及び大串博志君外十名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局選挙部長笠置隆範君、法務省大臣官房審議官吉田雅之君、国税…
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。長谷川淳二君。
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 必ず長谷川委員の質問は担保しますので。
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 時間が来ておりますので。
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 次に、櫻井周君。
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 一言申し上げます。 今日は春休みで子供たちも傍聴席に来ていますけれども、いろいろなお気持ちはあると思いますが、これまで以上により紳士的な委員会運営を是非お願いしたいと思います。
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 次に、池下卓君。
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 速記を起こしてください。
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 次に、臼木秀剛君。
第217回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第12号
○渡辺委員長 当然のことながら国会職員の方々の御負担にならないように、そこは両筆頭理事とも協議をしながら、働き方改革という声もありましたけれども、まさに最大限の配慮をして円満に進めて、円滑に進むようにしたいと思っております。