渡辺周
会議録に記録された「渡辺周」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,052 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 地方創生17 件
- 観光・インバウンド11 件
- こども・子育て4 件
- AI2 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会91 件・91%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○渡辺(周)委員 時間がないから、それくらいでいいですから。今幾ら、要はどれぐらいの登録があって、トラブルはないんですか。現状どうなっていますか、一月一日から。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○渡辺(周)委員 では、今まで、要は一万円から一万五千円、元旦から始まって幾らぐらいのお金が集まっているんですか。自動車リサイクル促進センターという財団法人がこの資金管理をするんですけれども、このままいきますと、大体三年間で一兆円とも言われる運用資金が集まる。このお金を一体どうするのかということが問題でして、どんどんどんどん内部留保していきますと、国債を買うとか地方債を買うとかといろいろ御検討されているようでございますが、まず、その一兆…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○渡辺(周)委員 もう一つ、最後、ちょっと答弁漏れがあったんですけれども、これは、例えばリサイクルの技術が上がって、現行の一万円から一万五千円というこのリサイクルの預託金が、いわば負担金が減ることはあるんですか、将来の可能性として。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○渡辺(周)委員 これはやはり、特にことしから、今年新年度から新たな国民負担を非常に懸念する声がいろいろなところにあります。さまざまな、これは取りやすいところから取るという、このいわゆる国民負担増の時代の中にあって、これも新しい国民負担なんですね。 その中で、将来、リサイクル費用、あるいは技術革新が進んだ場合に、当然これが引き下げられるという可能性も私はあるんじゃないかと思うんですね。つまり、現状のまま、高くなることはあっても、安くなる…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○渡辺(周)委員 では、もう一つ。 では、お尋ねをしますけれども、つまり、この資金管理について、どのような形でこれを中身を協議するのか。つまり、透明性ですね、資金運用ですね。これについての透明性を確保しなきゃいけない、ユーザーの納得いくようにしなきゃいけない。その点について、どういう仕組みになっているのかということもあわせてお答えいただけますでしょうか。
第162回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○渡辺(周)委員 終わります。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 ただいまの長島委員の質問に引き続きましてお尋ねをします。 私は、先般の経済産業の委員会のときに、当時出席されていたのは経済産業副大臣だったかと思いますが、いわゆる経済制裁についてシミュレーションをしているのか、政府内で何らかのシミュレーションというのをしているのか。それは、発動の手続であるとかあるいは関係省庁との協議ということについてやっているのかと言ったら、たしかあの当時はまだ何もしていない。シミュレーションしている…
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 続いて官房長官にお尋ねをしたいと思うんですが、つまり、こういう省庁間の協議をして、これは、財務省でありますとかあるいは経済産業省、あらゆる分野に、そしてまた、当然、政府全体のこれは姿勢として考えておくべきことでございますし、また当然のことながら、そういう態度を日本がとれば、我が国にとっては大変これは大きな決断であります。また、そのときに起こり得るであろう、当然、北朝鮮の在日組織からの反発であるとか、あるいは北朝鮮からも…
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 先般も、官房長官に私はお答えを、あれは経済産業の委員会だったと思いますが、そのような答弁をいただきました。前回よりは半歩踏み込んでいるのかなというふうに理解をいたしますけれども。 ここで、財務省に来ていただいておりますのでお尋ねをしますけれども、経済制裁を我が国が行っている、あるいは行っていたということについての実例をお示しいただけますでしょうか。例えばイラクでありますとか、あるいは南アフリカでありますとか、そうした国…
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 それは、具体的に資産の凍結ということであろうと思いますけれども、そういうことで理解してよろしいのか。そして、その効果はいかにしてあらわれているかということは何らかの形で把握をしていらっしゃいますか。その点はどうですか。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 つまり、そういう措置をとったことによっていかなる効果があらわれているかということは、そこまでは把握していらっしゃらないんですか。つまり、こういう影響があらわれているということが、財務省側独自で収集できないにしても、例えば国際機関であるとかあるいは米国の情報筋から何らかの形で、こういう効果が、そういう国際社会がやったことによって、あるいは日本が協力したことによって今こうなっているということについては、何らか情報はお持ちで…
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 例えば北朝鮮に対して同様の措置をとるといった場合にはどういうことができ得るのか。その点については財務省としてどのようにシミュレーションしていらっしゃるのか。講ずべき手段としてこういうことが考えられる、あるいは、できることできないことを含めて、これを簡潔にお答えいただけますか。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 今現在、経済制裁という形で国際社会の要請によって我が国も参加をしているわけでございます。過去にもやってきた。ということは、当然、これまでのノウハウの蓄積があるわけでございますから、この経済制裁のシミュレーションというのはそんなに時間のかかる問題ではないと思うんです。既にこうした過去の例を幾つも積み重ねてきたものを、ぜひ今回、北朝鮮に適用するという政府意思、とにかく国家意思が決断をした時点で直ちにできるというふうに、我々…
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 先ほどもそうですし、今も私の質問もそうなんですけれども、では、一体この返事がいつ来るのかという点についてお尋ねをしたいんです。 中国の北朝鮮の大使館に対して抗議に行くと言ったら、いや、本国から指示がないからお会いできないと。では、電話で抗議をしたら、それは本国の方に伝えるということでございました。我が国は一体、こういうルートで、今回の、まさに首脳同士が覚書を交わした平壌宣言、これにもとる行為をした、ところが、いざこうい…
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 ここで、恐らく北朝鮮だって日本国内の世論の反応は当然見ているでしょうし、もうさまざまな声が上がっていることも承知でしょうけれども、日本政府として公式に、つまりどのような抗議を伝えたんですか。そしてまた、この返事が返ってこなかった場合、つまり向こうが何の反応もなかったという場合はどうされるつもりなのか。 やはり、いついつまでに今回謝罪をすると。皆さん方が鑑定で出されたとおり、我々ははっきり言ってそこら辺のものをかき集めて…
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 また、遺骨が、これは横田さんのものとされるもの、それから松木さんのものとされるもの、いずれも別人のものであったという結果が出ているわけです。それ以外に持ち帰ったものの中には例えばカルテであるとかさまざまなものが残っていますが、鑑定がそんなに、正直言って、ある意味では、本丸の二つが、まさにこの信憑性の中枢部を占めるものが全くそうでなかったということがわかったわけでございます。 先般もこの特別委員会で質問しました。これは警…
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 いや、だけれども、外務大臣は年内にはというふうに言いましたから、当然、年内に出るというふうに理解しているんですけれども、それでもお答えできないですか。外務大臣は年内にというふうにおっしゃいましたから、当然、年内に何らかの、それ以外のものについても出るんだろうと私は理解しましたけれども、そういうことでは違うのですか。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 いや、もう骨の鑑定結果が出たわけですから、現実問題として、このカルテの真贋を調べる云々というのはなかなか大変なことだと思うんですよ。これは、では一体何を調べるのか。ちょっと時間がありませんから、一つ一つこれを検証する時間がありませんけれども。 これは、ただずるずる引き延ばされて、この結論を待っていたら結果的に、骨はにせものであったということは抗議をした、しかし向こうは本国に伝えますと言ったっきりそれからまた音さたがなく…
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○渡辺(周)委員 というのは、後になって言った言わないという話になって、いやそんなことは言っていない、認識の違いだと。あの国は何ぼでも、もう言ったことなんか、平気でうそをつく国でございます。もう言うまでのこともありませんけれども。ぜひ、その点について、これは徹底してもう一回精査をしていただきたいと思います。 速やかに、とにかく国家意思というものを早く決めて、発動するということについて準備をしていると。発動するタイミングというのは政治判断…
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○渡辺(周)委員 民主党の渡辺でございます。引き続き質問いたします。 二時まで副大臣、副長官がいられる。ということは、あと二分で出られるということでございますので、早速御質問をいたします。 きょう、この議論をずっとしてきた中で、拉致問題の解決の糸口というのは一体見出せているんだろうかということでございます。その中で一体いつまで実務者協議を続けるのか。私は、やはりどこかで一つのデッドラインというか、線を引くべきだろうと思うんです。 結局、…