渡辺博道
会議録に記録された「渡辺博道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2007/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- 社会保障・年金6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防衛3 件
- GX・脱炭素2 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会96 件・96%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。桝屋敬悟君。
第168回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺委員長 次に、森本哲生君。
第168回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺委員長 次に、福田昭夫君。
第168回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺委員長 次に、塩川鉄也君。
第168回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺委員長 次に、重野安正君。
第168回 衆議院 総務委員会 第2号
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会
第168回 衆議院 総務委員会 第1号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、総務委員長の重責を担うことになりました渡辺博道でございます。 本委員会は、行政機構、公務員制度、地方自治など国の基本的な仕組みにかかわる問題及び情報通信、郵政事業、消防等国民の社会経済を支える問題に対応するなど、極めて重要な使命を果たす委員会でございます。 私も、その職責の重要性を認識するとともに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満…
第168回 衆議院 総務委員会 第1号
○渡辺委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事葉梨康弘君及び寺田学君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 衆議院 総務委員会 第1号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が八名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第168回 衆議院 総務委員会 第1号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 石田 真敏君 今井 宏君 馳 浩君 林田 彪君 山口 俊一君 黄川田 徹君 原口 一博君 及び 桝屋 敬悟君 を指名いたします。 ————◇—————
第168回 衆議院 総務委員会 第1号
○渡辺委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政機構及びその運営に関する事項 公務員の制度及び給与並びに恩給に関する事項 地方自治及び地方税財政に関する事項 情報通信及び電波に関する事項 郵政事業に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…
第168回 衆議院 総務委員会 第1号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第166回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○渡辺(博)副大臣 お答えいたします。 大畠委員、知財に大変御熱心に、そして深く造詣があるということを認識しております。 このドイツやイギリスの例、今手元で見させていただきましたけれども、ドイツにおいては、これは受験資格でございますね。そしてまた、イギリスの場合は登録資格ということで、国によってそれぞれの要件にさまざまな差があるということはまず前提にあるわけでありますけれども、いずれにしましても、実務能力、そしてまた資質向上というものを…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○渡辺(博)副大臣 この背景は、先生御指摘のとおり、弁理士の資質の向上を常に図っていかなければならないし、時代とともに内容がかなり変化することもあります。 したがいまして、弁理士の定期的研修というものは、日本弁理士会が実施主体となりまして、最新の知的財産制度の改正状況や技術動向等について、例えば五年間で七十時間程度の研修をスクーリングやEラーニングで実施することを想定しております。
第166回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○渡辺(博)副大臣 今答弁したとおり、実施主体は弁理士会ということを想定しております。
第166回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○渡辺(博)副大臣 委員御指摘のとおり、枠組みは国でつくっていくわけでありまして、後やってくれというわけにはいきません。 したがいまして、弁理士会が行う定期的研修につきましては、例えば、講師の派遣、それから教材の提供など、こういったものについて支援を検討してまいりたいというふうに思っております。
第166回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○渡辺(博)副大臣 まさに御指摘のとおり、国は国、弁理士会は弁理士会という形で別々でやっていっては、本来のこの知財の戦略的な動きができませんし、資質の向上も図れないわけでありますから、当然のことながら、弁理士会との連携を図っていくことが大変重要だというふうに思っています。
第166回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○渡辺(博)副大臣 参議院の法案審議におきまして、今委員御指摘のとおりの答弁をしたわけでありますが、まず、任期つき審査官の採用について申し上げますと、この場合の試験科目の一部免除というものは、いわゆる択一式の試験を免除しているということでありまして、これは、既に弁理士の資格を持っている方に適用するものでありまして、任期つき審査官の場合は即戦力ということでこういうことを制度化しているわけであります。 片や、これから弁理士になる方については…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○渡辺(博)副大臣 今、特許庁長官のお話があったとおり、特許を申請したこともないという、現実はそうでありますけれども、実際の審査官は、やはり実務上、当然のことでありますけれども、極めて業務に精通しているわけでありますので、これは能力が十分あるというふうに私は理解しております。そうでないと、日本の特許制度、不信感が出てしまいますので、逆に私はそういった能力を買っているわけでありまして、御指摘でございますけれども、現行の制度でやらせていただ…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第16号
○渡辺(博)副大臣 弁護士の業務というのは多岐多様でありまして、今お話がありましたとおりですが、専門的な分野というのは、例えば弁理士の仕事の内容というのは極めて専門性を有するところでありまして、将来的にはそういった考え方も必要ではないかな、私はそのように思っております。