渡海紀三朗
会議録に記録された「渡海紀三朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学大臣
- 直近の発言日
- 2013/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会69 件・69%
- 文教科学委員会11 件・11%
- 国家基本政策委員会6 件・6%
- 外務委員会6 件・6%
- 文部科学委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 これより理事の互選を行います。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 ただいまの三原朝彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 馳 浩君 牧原 秀樹君 三原 朝彦君 宮下 一郎君 渡辺 博道君 福田 昭夫君 伊東 信久君 伊藤 渉君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第182回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第182回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました渡海紀三朗でございます。 今日の科学技術の発展は、大変目覚ましいものがあります。天然資源の乏しい我が国において、国民生活を向上させ、経済の安定的な発展を実現するためには、科学技術・イノベーションを推進し、創造性あふれる社会を築くことが不可欠であります。 未曽有の被害をもたらした東日本大震災からの復興はもとより、地球規…
第182回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 これより理事の互選を行います。
第182回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 ただいまの船田元君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 橋本 岳君 馳 浩君 船田 元君 牧原 秀樹君 松本 文明君 若井 康彦君 中田 宏君 伊藤 渉君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会
第169回 衆議院 文部科学委員会 第16号
○渡海国務大臣 ただいまの決議につきましては、その御趣旨に十分留意をいたしまして対処してまいりたいと存じます。 —————————————
第169回 参議院 文教科学委員会 第10号
○国務大臣(渡海紀三朗君) 委員の問題意識というのは今の御質問でよく分かりました。 法律の考え方でございますが、従来、安全という概念も学校保健法の中で実は規定をされていたわけでございます。現行の学校保健法においても、第一条で保健管理及び安全管理というふうな規定になっておるわけでございますし、また学校保健安全計画について規定をするという枠組みになっております。これは、安全、保健、いずれにおいても学校において大変重要な案件であるという認識の…
第169回 参議院 文教科学委員会 第10号
○国務大臣(渡海紀三朗君) 先日の当委員会で質疑がございました。池坊副大臣の方から現在の運用といいますか、考え方についてお話をしたわけでございます。ただ、こういった問題意識というのは広くあるわけでございますから、検討しなきゃいけないだろうというお答えをされたというふうに承知をいたしております。今日はここにおられますから、それでよろしいですね。 内容としては、やはりこれは当然保険料ということになるわけでございますから、一部補助があるわけで…
第169回 参議院 文教科学委員会 第10号
○国務大臣(渡海紀三朗君) 少しだけ補足をさせて。二十七条は、計画を作り指導することになっているんですね。ですから、この私も法律も読んだんです、随分、どこまで管理するのかと。ここは整理の要るところだと思います。これだけ一言付け加えさせていただきます。 食育の基本計画のお話でございますが、現在は約二三%、二十二年まで三〇%ということでございます。 一つ問題がございますのは、安定供給をしていくという意味でやっぱり地域によっては大変問題がある…
第169回 参議院 文教科学委員会 第10号
○国務大臣(渡海紀三朗君) 恥ずかしい話、フードマイレージという言葉は最近初めて知りまして、これはなかなか面白い考え方だなと。イギリスのティム・ラング氏が一九九四年に提唱されたと承知をいたしておりますが。 日本が実に九千二億トンなんですね、これ二〇〇一年のデータでございますが。韓国が三千百七十二、あとずっとありますが、いかにこれは遠くから運んでいるかということの表れだと思います。大変大事な考え方だと思いますし、まさに委員がおっしゃいまし…
第169回 参議院 文教科学委員会 第10号
○国務大臣(渡海紀三朗君) 委員御指摘のとおりでございまして、我々は教育を所管しております。だから霞が関でも特別ということではないとは思いますが、しかし、特に今お話がありましたような倫理観を社会から要求をされていると。特に子供に対する影響というものがございますから、我々がいろんなことを言いましてもそのメッセージが届かないということになりますと教育に非常に大きな影響があると思いますから、より我々は倫理観、高い倫理観というものを求められてい…
第169回 参議院 文教科学委員会 第10号
○国務大臣(渡海紀三朗君) 大変いい御質問をいただいたと思っております。 私は、従来から、これ閣僚懇で公務員制度をやったときにも、立法府が変わらなければ、これは立法府です、私は与野党はあえて言いません、立法府が変わらなければ残業は減らない。だから、立法府の改革と公務員改革ということは実は一体なんだということを常に言い続けてまいりました。 今、ここに、これ百四十五国会ですから、いつになるんですか、たしかもう七、八年前だと思う、これ申合せな…
第169回 参議院 文教科学委員会 第10号
○国務大臣(渡海紀三朗君) この栄養教諭という資格をつくるまでには随分歴史がございまして、ひょっとして御存じかもしれませんが、我々も、私が初めて当選したころからずっとやってきました。聞いてみますと、これは三十八年間の運動の結果である、こんなことをおっしゃっていました。食育という新たな教育の概念、また社会の概念ができてこういうものが実現したんだと思っております。 委員御指摘の今配置でございますが、基本的には、まず従来の栄養職員がおりますか…
第169回 参議院 文教科学委員会 第10号
○国務大臣(渡海紀三朗君) 先生がおっしゃっているのは、多分連絡網をしっかり作れと、そのことによって安全が非常に確保されるという観点かと思います、そのときに個人情報保護法が邪魔になってなかなか連絡網ができないという。 基本的には、本人なり保護者の同意があればそれはできるんだよということで、ガイドラインを作りましてしっかりと教育現場には届けているわけですが、それがなかなか徹底していないんじゃないかなという気がいたします。その了解を取ってい…