渡海紀三朗
会議録に記録された「渡海紀三朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学大臣
- 直近の発言日
- 2013/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会69 件・69%
- 文教科学委員会11 件・11%
- 国家基本政策委員会6 件・6%
- 外務委員会6 件・6%
- 文部科学委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○渡海委員長 次に、青木愛君。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○渡海委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本学術会議会長大西隆君及び独立行政法人科学技術振興機構理事長中村道治君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官向井治紀君、内閣府大臣官房宇宙審議官西本淳哉君、内閣府大臣官房審議官森本浩一君、内閣府沖縄振興局長竹澤正明君、…
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大野敬太郎君。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 次に、武村展英君。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 次に、大島敦君。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 次に、津村啓介君。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 委員長としても、津村委員の今の意見を体して運営をさせていただきます。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 会長、時間が過ぎておりますので。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 山本大臣、端的にお答えいただけますか。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 次に、福田昭夫君。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 次に、鈴木義弘君。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 次に、伊東信久君。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号
○渡海委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十七分散会
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 山本国務大臣から所信を聴取いたします。山本国務大臣。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、平成二十五年度科学技術関係予算の概要について説明を聴取いたします。伊達内閣府副大臣。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 以上で説明は終わりました。 次に、島尻内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。島尻内閣府大臣政務官。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました渡海紀三朗でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————