渡海紀三朗
会議録に記録された「渡海紀三朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,674 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学大臣
- 直近の発言日
- 2013/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会69 件・69%
- 文教科学委員会11 件・11%
- 国家基本政策委員会6 件・6%
- 外務委員会6 件・6%
- 文部科学委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,674 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○渡海議員 一概に言いましても、そのときの社会情勢で随分変わってくるんだろうなというふうには考えているところでありますが、基本的には、やはり問題の解決というものを志向して、そして実際に行動して実現をしていく、この能力があるということで総括的にはくくれるのではないかなと考えております。 もう少し具体的に申し上げますと、高度に専門的な能力を備えると同時に、ビジネスや社会問題の解決の視点に立つ問題解決、こういった、かかわるさまざまな要素も理解…
第185回 衆議院 文部科学委員会 第7号
○渡海議員 大変難しい質問だと私は個人的には思っております。 一言で言いますと、やはり、バックグラウンドとしてある程度の専門分野、複数の場合もあると思いますが、そういった経験も持っていただかなきゃいけないと思います。その上で、先ほど申し上げました、これはプロジェクトマネジャーにも必要なことでありますけれども、社会の中で今どういうニーズがあるか、また、人類の未来に向けてどういうことをやらなければいけないといったような、総合的な、社会的な判…
第184回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十一分散会
第184回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました渡海紀三朗でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第184回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 これより理事の互選を行います。
第184回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 ただいまの三原朝彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 馳 浩君 牧原 秀樹君 三原 朝彦君 宮下 一郎君 渡辺 博道君 福田 昭夫君 伊東 信久君 伊藤 渉君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第7号
○渡海委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第7号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第7号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第7号
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○渡海委員長 これより会議を開きます。 科学技術、イノベーション推進の総合的な対策に関する件、特に我が国の科学技術、イノベーション推進の今後の在り方について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として独立行政法人理化学研究所理事長野依良治君及び政策研究大学院大学長白石隆君に御出席をいただいております。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 両参考人におかれましては、本日は、当委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうござ…
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○渡海委員長 野依参考人、ありがとうございました。 次に、白石参考人にお願いいたします。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○渡海委員長 白石参考人、ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○渡海委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 参考人に対する質疑は、理事会の協議に基づき、まず、各会派を代表する委員が順次質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 参考人及び質疑者におかれましては、御発言の際は自席から着席のままで結構でございます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林史明君。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○渡海委員長 参考人にちょっとお願いを申し上げます。七会派ございまして、限られた時間でございますので、できるだけ端的にお答えをいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 次に、古川元久君。
第183回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第6号
○渡海委員長 次に、伊東信久君。