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維新の党衆議院
総発言数
334
直近の所属会派
維新の党
直近の役職
直近の発言日
2014/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会84 件・84%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会16 件・16%

※ 全 334 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

334 20 を表示
日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 では、原局長は、他にはそういうふうに使っている例はまずないという確信を持っておられるということでいいですね。

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 私もそう信じたいところですけれども、東京女子医大という、ある意味で定評のある病院の麻酔科でされていた。そして、この薬が、ある意味では効能があるということは定評があるわけでありますから、十五歳未満という年齢での禁忌というのはありますけれども、仮に、十五歳未満ですけれども、十四歳、十三歳、この場合は二歳という例で、ちょっとどうかということもありますけれども、体格、体重とか、そういうものも含めて、ほかにも、常用的にとは言いま…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 私も、そうであればいいなというふうに思います。 やはりできるだけ、こういうことが起こったと、一例があるわけですから、そのことについて、聞き取りですから、そんなに難しいことはないわけですから。やはり、そういうことが常態化しているところも、僕は、ないことはないのではないかというふうに思いますので、ぜひ、聞き取りといいますか、そういうことだけはなさった方が、僕は、後々のためにはいいのではないかというふうに思います。 ただ、も…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 今メリットという点を強調されました。きょうおつけしていますけれども、もちろん医療提供側のメリットというのは、今おっしゃったことなのかもしれません。 だけれども、一方、医薬分業において一番影響があるというのは、むしろ患者さんなんですよね。患者さんがその病院にかかられる、かかって、今までだったら、過去、医薬分業がないときだったら、雨にぬれることもなく、きょうのように梅雨でちょっと出ても雨が降る、その中で、外に出ることもなく…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 いやいや、院内で出しても、薬剤の情報文書を提供したり、何もほったらかしで、ぽんと渡すわけじゃないですよ。同じ程度の情報提供をするんです。 それから、一定の体制というのですけれども、これは二十四時間体制のことを入れていませんよ。これは普通にいるときに相談に乗れるという、そんな、二十四時間やっている薬局を想定した特殊な高いものをここに入れているわけではありません。 今、医薬分業になって、そこで患者さんもそれなりに納得されて…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 何か、そう聞いていると、院内でやっているところはちょっと手を抜いているとか親切でないという感じになるんですよね。そうじゃないんですよ。 それと、この費用の差というのが適正であれば、これはそれでいいんですよ。だけれども、ちょっと資料をつけました。一ページ目を見てください。「膨張続ける調剤バブル 誰がツケを払うのか」。 次のページは、ちょっと逆さまになっていて申しわけないですけれども、めくってもらったら、いかに調剤薬局の、…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 この高額所得は別に異常でも何でもない、適正だとおっしゃるわけですね。

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 個別にやっているところというのはもう二割ほどしかないんですよ。もう八割ぐらいがチェーン化されているわけですよ。それを個別のところだけ調べて、チェーン店に関しては調査していませんというのは、八割調べていないということになるんじゃないですか。おかしいのと違いますか。

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 今度も、例えば訪問診療なんかも、まとめてあれば行きやすいということで、一つの建物に、お部屋が別々であっても、それは効率的に回りやすいから、これはあれだろうと点数を下げましたよね。 それと同じように、例えばチェーン化すれば、それはそういういろいろな合理的なことがあると思いますよ。仕入れの量も多くなるし、単価が下がるかもしれません。だから、それはそれできちっと把握をして、チェーン化されたところに対して、適正な利益といいます…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 実際、ある程度の規模の病院を建てようとすると、ほかの報道にも、僕は資料を持っていますけれども、例えば、その病院が建つ一番門前、入り口の前のところは、普通の時価の土地の値段の何十倍で売れるんですよ。そういう例があるんですよね。だから、設計者に、どこが正面、患者さんの入り口になるのかを情報として提供してくれたらという話もあるぐらい、つまり、そういうところでやれば、はっきり言えばもうかるということになっているんですよ。 三ペ…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 まあ、今別府局長も頑固だから、もうこれ以上言ってもしようがないので。 いや、進めて、周りの、医療提供者もあるいは患者さんもその方がいいという地域は、それはそれでおっしゃるとおりだと思いますよ。だけれども、患者さんの立場に立って、無理に進めるべきものではないという、またいろいろな地域の状況がありますよ。 だから、そういうことは、本当に、過疎のところとかいろいろなところがあることを考慮して、全部東京じゃないんですよ。皆さん…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 負担は三割、五割多くなっても進めるということですね。わかりました。 我々がそういうことに関与できるようなときがいずれ来たら、まあ、それまでに僕も死んでしまいますけれども、万々が一そういうときが来たら、そのときは、そういう人たちに、患者さんに優しい医療政策を進めたいなと思います。まあ、わかりました。 では、福岡政務官に来ていただいているので、最近、特保、いわゆる保健機能食品というジャンルですよね。時々、患者さんに、こうい…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 エビデンスはもちろんあるから許可されているわけですけれども、例えば薬だったら、いわゆる常用量というか、これだけ飲めば効果がありますよということが明白ですよね、いわゆる範囲が。だけれども、この特保とかの場合、例えば脂肪の吸収を抑えるとか血圧を下げるとか、どれだけ摂取すればというようなことについては余り触れられていないんですよね。 だから、本当に、例えば、ある飲料水を一本飲めば、それで脂肪の吸収が抑えられて効果があるものな…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 そうすると、結構、医薬品と同等とは言いませんけれども、それなりの、それと相応する効果があるから、逆に言えば、血圧を下げるそういう食品を食べていれば、血圧の薬と飲んだらオーバードーズになる、そういう心配もあるというふうに理解していいんですか。

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 そういうこと、一本だけですよとか二本だけですと言っていますかね。宣伝とかで書いてあるのも余り見たことはないし、そういう何か常用量みたいなものが一般的に広く知られているというのは、ちょっと私としては認識がないですけれども、そういうことが条件になっているんですね。では、どこかにはちゃんと書いてあるということですね、一日一本にしてくださいとか。

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 では、それを守っていれば、薬と併用と言うとおかしいですけれども、薬が、当然、血圧の高い人には降圧剤が投与されている、さらに特保を服用してもオーバードーズになることはない。つまり、余り効果は関係ないということですかね。つまり、もし本当に効果があるんだったら、これは薬だったら飲み合わせですよね。そういうことですよね。 時間がないので、もう次の質問に行きたいなと思うんですけれども、そこのところの、広告とか、あるいは、それはそ…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 おっしゃるとおり、我々も、我々というか、私も京都で京都私立病院協会の会長というのを今しているんですけれども、そこでもやはり看護補助者の人の研修をやっています。つまり、やはり病院で働く以上、プライバシーの問題、接遇の問題、さらには感染の問題等、初歩的な知識というものを持ってもらわないといけないということもありまして、そういう研修もやっている。 僕は、国家資格とかそんなオーバーなことは言っていません。研修修了証とか、その人…

日本維新の会2014/06/04

186衆議院 厚生労働委員会 第25号

○清水(鴻)委員 日本維新の会の清水鴻一郎でございます。 久しぶりに日曜日に三十八度三分の熱が出まして、声だけは顔よりは自信があったんですけれども、きょうはちょっと声もだめになりまして、顔も声もだめ、めちゃくちゃでありますけれども、質問をさせていただきたいと思います。 まず最初、ずっと心配をしていまして、この間も、先週ですか、私も日曜日に帰って、地元京都で、京都市の市長さんやあるいは知事さんとも三時間ぐらい、七時から十時ぐらいまでお話を…

日本維新の会2014/06/04

186衆議院 厚生労働委員会 第25号

○清水(鴻)委員 六ブロックで、四ブロックは応募があった、そしてさらに、そのうちの二ブロックにおいては複数あった、そういう理解でいいわけですね。だけれども、なかった二ブロックに関しては、今後さらにまた検討して、どうするかと。 だけれども、これはタイムリミットがありますよね。これは今年度でやり切るんでしょう。今から検討して、やるめどがあるんですか。

日本維新の会2014/06/04

186衆議院 厚生労働委員会 第25号

○清水(鴻)委員 数日前も、いわゆる雇用統計も参りました。有効求人倍率とかも若干上昇しているという報告もありましたよね。 もちろん、いろいろな職種によっていろいろなことがありますけれども、日本全体としては、消費税の増税という一つの景気を中折れさせる可能性のあるものがあったわけですけれども、その後も、もちろんいろいろな角度からの見方がありますから、しかし、今のところ、それほど大きな影響もなく、相変わらずまだ建設業界なんかでは人手不足であり…