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維新の党衆議院
総発言数
334
直近の所属会派
維新の党
直近の役職
直近の発言日
2014/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会84 件・84%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会16 件・16%

※ 全 334 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

334 20 を表示
維新の党2014/10/15

187衆議院 厚生労働委員会 第2号

○清水(鴻)委員 いや、倒れるときに言える状況ならいいんですよ。だけれども、実際問題、例えば、大臣がおっしゃるように実際お医者さんが決めるんだけれども、決めるのかもしれませんけれども、そこにまず行かなきゃいけないわけですよ。どっちの病院に行くんですか。それを運ぶのは医者じゃないでしょう。では救急隊員が決めるんですか。だけれども、救急隊員は非常に困っているんですよ、高度急性期と急性期、どっちに運べばいいのかなと。 まあ、いいですよ。しつこ…

維新の党2014/10/15

187衆議院 厚生労働委員会 第2号

○清水(鴻)委員 わかりました。しっかり明確にしてください。 それから、さっき、まだまだ積み上げていくので全く病床のイメージがないということなんですけれども、一応、厚労省からいただいている二〇二五年のイメージというのでは、高度急性期十八万床、一般急性期三十五万床、亜急性期二十六万床、長期療養二十八万床、全体で百三十一万床。このほか、精神が、三十三万床から二十七万床に減らす。合計で百五十九万床で、約一万床ぐらいは減るだろうというイメージ。…

維新の党2014/10/15

187衆議院 厚生労働委員会 第2号

○清水(鴻)委員 実は、田村前大臣は、介護療養病床の持つ機能については必要だということで、今後ともその機能は維持しなければいけないという答弁をいただいているんですけれども、大臣はどうですか。

維新の党2014/10/15

187衆議院 厚生労働委員会 第2号

○清水(鴻)委員 大事にというのがちょっと微妙ですけれども、大事に残すという意味で、そういう機能は。 ある意味で一番現場で、大臣も、それこそきょうも午前中に特養の問題等ありましたけれども、やはり介護、つまり、医療はあるところで完結するというか、だけれども、そこからは、医療と介護のはざまというのは本当に大変なんですよ。 介護になるには、当然持病があって介護になるわけですね。だから、介護だけ純粋にあるんだ、病気はないんだという人は余りいない…

維新の党2014/10/15

187衆議院 厚生労働委員会 第2号

○清水(鴻)委員 わかりました。 私の申し上げたいのは、確かに大臣がおっしゃったように、住みなれた地域で暮らす、これは大事なことですけれども、私の母も大臣と同じで、九十二歳なんですけれども、もうさすがに、在宅というか住みなれた地域に住んでも、誰も、友達もほとんどいないし、お互いにいても絶対行き来できない。だから、今大臣がくしくもおっしゃったように、実は私の母も老健に入っているんですよ、入っているからこそ、そこで、日常同じ境遇の方々と会話…

維新の党2014/10/15

187衆議院 厚生労働委員会 第2号

○清水(鴻)委員 その資料を私の方にもぜひ届けてください。きのう言って、けさ出したというのは、何か、もしかしたら僕が言わなかったらけさも出なかったのかなという感じもするので、もしもそうならまた質問のしがいもあったということになるんですけれども、ぜひその資料もいただきたいと思います。 時間がなくなりかけていますので。 きょう、大臣に、午前中いろいろな、いわゆる特養のことにありましたけれども、実際、特養の開設、そして開業の権限といいますかは…

維新の党2014/10/15

187衆議院 厚生労働委員会 第2号

○清水(鴻)委員 どうもありがとうございました。 もう時間が来ていますのでこれで終わりますけれども、ぜひとも大臣には、職務をしっかり果たしていただくためにも、この疑念はしっかり、疑念というのか、ちょっとそう言うのもおかしいかもしれませんけれども、晴らしていただくようにお願いをして、私の質問を終わらせていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。

日本維新の会・結いの党2014/08/04

186衆議院 厚生労働委員会 第31号

○清水(鴻)委員 日本維新の会の清水鴻一郎です。日本維新の会それから結いの党を代表しまして、質問をさせていただきたいと思います。 今もう大分議論もありましたので、私も質問通告をしているかなりの部分が重なっているので、重複を避けて質問させていただきたいと思います。 政府におかれましても、第四次薬物乱用防止五カ年戦略ということで、ことしの六月十九日に出されている。そしてまた、七月の十八日には、いわゆる「脱法ドラッグ」の乱用の根絶のための緊急…

日本維新の会・結いの党2014/08/04

186衆議院 厚生労働委員会 第31号

○清水(鴻)委員 そこで、大臣、今、確かに中身を見つけるのは難しいというのは、そういう意味での改正は難しいと思うんですけれども、少なくとも例えば条例等で、警察官が捜査に入れるというようなこともあるということですから、そういう意味で、国全体として、法改正として、警察官がそういう捜査を独自にでもできると。 例えば、これはやはりそのバックには恐らく、まずその原材料のルートが、今まで東京都の工場でつくられていたという工場が摘発されましたよね、そ…

日本維新の会・結いの党2014/08/04

186衆議院 厚生労働委員会 第31号

○清水(鴻)委員 今お聞きしましたように、やはり暴力団等の関与に関しては、まだ少ないといいますか、もちろん、今挙げていただいた例がありますけれども、でも、いわゆる危険ドラッグを売るお店等について、いわば普通の方がそういうお商売をするというのはなかなか難しいと思うんですよね。基本的には、暴力団あるいはその周辺の方々の関与というのがやはりあるというふうに考えた方が自然だと思うんですよ。 だから、ぜひ警察の力というのを、薬事法とかいろいろな、…

日本維新の会・結いの党2014/08/04

186衆議院 厚生労働委員会 第31号

○清水(鴻)委員 ぜひ、今大臣おっしゃいましたけれども、その連携をしっかり組めるような体制、組織をつくっていただいて、まず販売店が根絶できるように。お店がある限り、あるとそこにやはりアクセスするということでありますから、お店がなくなれば、売る方法、もちろんインターネット等がありますけれども、それに対してはまたインターネット対策が大変でありますけれども、まず六割の方は今お店で買っている、二割の方がインターネットで手に入れた、そういうデータ…

日本維新の会・結いの党2014/08/04

186衆議院 厚生労働委員会 第31号

○清水(鴻)委員 では、精神科の、薬物依存に対する専門的な医療施設というのは、今現在、何カ所ぐらいございますか。

日本維新の会・結いの党2014/08/04

186衆議院 厚生労働委員会 第31号

○清水(鴻)委員 ぜひ、二十五カ所といっても、四十七都道府県あるわけですから、少なくとも都道府県に一カ所程度は最低つくっていただきたいというふうに要望しておきます。 それから、いわゆる更生施設の方ですけれども、今、二十五年度で五カ所、二十六年度でも五カ所、十カ所と聞いていますけれども、それは今現在どことどことどこにあって、今後さらに拡充していく予定があるのかどうか、お聞かせ願いたいと思います。

日本維新の会・結いの党2014/08/04

186衆議院 厚生労働委員会 第31号

○清水(鴻)委員 ぜひ、覚醒剤等が再犯が今もう五割を超えているということですから、恐らく、今、初犯八割の方々が再度またしていくということはもう容易に考えられると思うんです。だから、これからは、その治療プログラム、さらに更生施設等をしっかり拡充させていって、専門家によって必ずもう再犯をしないという体制をつくっていくことも大変重要だと思います。 今まだ全国で二十五カ所、そして更生施設十カ所ということでありますけれども、大臣、これはしっかりと…

日本維新の会・結いの党2014/08/04

186衆議院 厚生労働委員会 第31号

○清水(鴻)委員 ありがとうございました。終わります。

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 日本維新の会の清水鴻一郎です。 きょうは消費者庁の福岡政務官にも来ていただいておりますので、最初はちょっと、一問目はこの間に引き続いた質問をしますけれども、後はまた二問目に、福岡政務官の方に質問したいと思います。 それと、きょうは、午前中も質疑がありましたけれども、ずっと聞いていますと、JEEDの問題で、きょう午前中に既に他の委員からも質問がありました。現状、それと同時に、四カ所ですかね、四地方は事業を推進するというこ…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 努力はいいんですけれども、やはり結果が出ないと努力は報われませんので、四カ所だけやって二カ所がないというのは、これまた何か、国策としてやるとすればちょっといかがなものかなというふうに思いますので、何としても、やるとするならば、ぜひやれる方向でやっていただきたいし、告発もあったわけですから、その辺のところをしっかり検討していただきたいということを要望しておきたいと思います。 もう一方、これも午前中にも質問もありましたけれ…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 この薬剤についての全国調査といいますか、そういう病院の聞き取り調査をやるということで理解していいですか。

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 私が申し上げたのは、今申し上げたように、麻酔科という、東京女子医大の麻酔科も、それはそれなりに定評のあるところであります。そして、今申し上げましたように、禁忌であっても、特殊な場合、使い得る可能性というのはやはりあるわけですね。だから、それを、今この例があるわけですから、全国に聞き取り調査等をやはりされた方がいいと思うんですけれども、それはこの病院に限ったことだけで、全国には、ほかにはもうないという確信があるということ…

日本維新の会2014/06/06

186衆議院 厚生労働委員会 第26号

○清水(鴻)委員 確かに、この病院に関しては、ほかにも六十数例あるというような報道がありますよね。だから、これは調査されるのは当然のことだと思いますけれども、私が申し上げたのは、普遍的にこの薬が使われている可能性は十分あるわけです。あるんですよ。だから、そのことは調査される必要がないんですかと申し上げております。