清水嘉与子
会議録に記録された「清水嘉与子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,835 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て16 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 少子高齢社会に関する調査会68 件・68%
- 厚生労働委員会30 件・30%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,835 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 厚生労働委員会 第33号
○清水嘉与子君 是非、これは今後の問題として、私たちの方でも是非検討してみたいというふうに思っております。 それでは、障害者自立支援法の審議に入りたいと思います。 かつて私、参議院の共生社会調査会で障害者の問題の調査をしておりまして、アメリカに視察に行ったことがございます。 障害者自立センターに行きましたときに、日本人の女性が役員でおられました。その方が、日本では障害者というとどうしても保護される対象ということで非常に平等な扱いを受けて…
第162回 参議院 厚生労働委員会 第33号
○清水嘉与子君 このたびの改正が、身体障害者あるいは知的障害者、それから大変立ち後れておりました精神障害者を包含して、そして障害者の皆様方が自立した日常生活、社会生活を送れるようにするんだと、そうした福祉サービスを自立支援給付として用意すること、そしてそれに必要な経費を国が義務的な負担をするというふうなことで、大変これはやっぱり前向きな法律であるというふうに私も理解はいたしますけれども、まあしかし、実際に今までの仕組みが変わるということ…
第162回 参議院 厚生労働委員会 第33号
○清水嘉与子君 いずれにしろ、その改革というのは避けられないと思いますけれども、しかし詳細については本当にまだ分かってないものがたくさんございまして、障害者の皆様方、今日もたくさん関係者の方がいらしていますけれども、非常に不安を感じていらっしゃること、事実だと思うんですね。もう先生方のところにもたくさん、陳情書や何かたくさん来ていると思います。 私は、今日はその中から幾つかの疑問点を明らかにするための質問をたくさん用意したんですけれども…
第162回 参議院 厚生労働委員会 第33号
○清水嘉与子君 ちょっと私が御質問したこととはちょっと内容が違うような感じもいたしますけれども、介護保険法で提供されるサービス、それを今三障害の方々も共通でいいことになりましたけれども、高齢者の介護保険でのサービスと、これやっぱり相互乗り入れできるようになりますか。
第162回 参議院 厚生労働委員会 第33号
○清水嘉与子君 いろいろお話伺いましたけれども、施設の点は確かにいろいろあるかもしれませんけれども、例えば働く人、働く人に、これは老人のための、あるいはこれは障害者のため、こういうふうに地域で分けることは本当はできないんじゃないかと思いますが、しかし、御説明伺いましたら、ヘルパーさんの教育が、高齢者の分と障害者の分と中身が違うんだということで、こっちは働けるか働けないかなんという説明を伺いまして、ちょっとこれは問題ではないかというふうに…
第162回 参議院 本会議 第30号
○清水嘉与子君 少子高齢社会に関する調査会における中間報告の概要につきまして御報告申し上げます。 本調査会は、第百六十一回国会の平成十六年十月に設置されました。 調査テーマにつきましては、「少子高齢社会への対応の在り方について」と定めるとともに、少子化の要因及び社会・経済への影響に関する件を調査事項として取り上げ、調査を行ってまいりました。 その結果、少子高齢社会への対応の在り方についての提言を含めた中間報告書を取りまとめ、去る七月八日…
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第9号
○会長(清水嘉与子君) ただいまから少子高齢社会に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月十八日、松下新平さんが委員を辞任され、その補欠として小川勝也さんが選任されました。 ─────────────
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第9号
○会長(清水嘉与子君) この際、御報告いたします。 本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の少子高齢社会に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。 以下、その概要について御説明いたします。 本調査会は、第百六十一回国会の平成十六年十月に設置されました。 調査テーマにつきましては、「少子高齢社会への対応の在り方について」と定め、第百六十一回国会におきま…
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第9号
○会長(清水嘉与子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第9号
○会長(清水嘉与子君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきまして、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第9号
○会長(清水嘉与子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十九分散会
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第8号
○会長(清水嘉与子君) ただいまから少子高齢社会に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十七日、小川勝也さんが委員を辞任され、その補欠として松下新平さんが選任されました。 ─────────────
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第8号
○会長(清水嘉与子君) 少子高齢社会に関する調査を議題といたします。 「少子高齢社会への対応の在り方について」のうち、少子化の要因及び社会・経済への影響に関する件について、本日は、委員各位の御議論を伺いたいと存じます。 この件につきましては、これまで政府からの説明聴取及び質疑を、また、参考人からの意見聴取及び質疑をそれぞれ行ってまいりましたが、本日は、お手元に配付いたしましたテーマに沿って委員間で御議論いただきたいと存じます。 議事の進…
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第8号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第8号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第8号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第8号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 各党の意見表明が終わりました。 かなり幅広く御意見が出ましたので、これから各委員相互の意見交換に移りますけれども、便宜このお手元にございます四つのテーマに絞りまして、順次させていただきたいと存じます。幅広い御意見をお持ちの方は、その都度、そこの項目でやっていただくと大変有り難いと思っております。 それではまず、「結婚、子育て、家庭」、このテーマ。 坂本さん、どうぞ。
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第8号
○会長(清水嘉与子君) 狩野安さん、どうぞ。
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第8号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございます。 ほかにいかがでしょうか。 羽田雄一郎さん。
第162回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第8号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございます。 ほかにございますか。 蓮舫さん。