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自由民主党参議院
総発言数
2,835
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2005/10/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 少子高齢社会に関する調査会68 件・68%
  • 厚生労働委員会30 件・30%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,835 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,835 20 を表示
自由民主党2005/10/19

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) はい、どうぞ、円さん。

自由民主党2005/10/19

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) 大変貴重な御意見ですので、是非検証をしていただきたいと思います。 ちょっと、あと中島啓雄さんとそれから森ゆうこさんとお手が、後藤さんと挙がって、ほかにいいですか。ちょっともう時間が少なくなってまいりまして、あと主濱さんと、じゃ四人の方に先に御質問いただいて、そしてお答えをいただくようにしたいと思いますが、よろしいでしょうか。 じゃ、今の順で、中島さんから。

自由民主党2005/10/19

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) それでは、森ゆうこさん、どうぞ。

自由民主党2005/10/19

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) それでは、後藤さん、どうぞ。

自由民主党2005/10/19

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) では、最後の御質問にしていただきますけれども、主濱さん、どうぞ。

自由民主党2005/10/19

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) それでは、たくさんの難しい問題も出てまいりましたけれども。 それでは、各省それぞれに御質問が出ました、そして三副大臣にも出ましたので、順次お答えいただきたいと思います。まず、どこでしょうか、厚生労働──それでは、林田副大臣からどうぞ。

自由民主党2005/10/19

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) それでは、塩谷文部科学副大臣。

自由民主党2005/10/19

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) それでは、西阪総括官、どうぞ。

自由民主党2005/10/19

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) それでは、西厚生労働副大臣、どうぞ。

自由民主党2005/10/19

163参議院 少子高齢社会に関する調査会 第1号

○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 最後の御質問いただきました四人の先生方、よろしいでしょうか。 それでは、質疑も尽きないようでございますけれども、予定の時間も参りました。もう過ぎましたので、本日の調査はこの程度にいたしたいと思います。 次回は来る十月二十六日午後一時から開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会

自由民主党2005/10/12

163参議院 厚生労働委員会 第3号

○清水嘉与子君 自由民主党の清水嘉与子と申します。 今日は、参考人の皆様方、本当に急遽だったと思いますけれどもお集まりいただきまして、皆様方それぞれのお立場から今この自立支援法に対する思いをお話しいただきました。本当に胸に迫るようなお話もございまして、大変参考になりました。 そこで、限られた時間でございますけれども、全部の方に御質問できるかどうか分かりませんけれども、若干の質問をさせていただきます。 まず初めに、武田参考人、よろしくお願…

自由民主党2005/10/12

163参議院 厚生労働委員会 第3号

○清水嘉与子君 今の就労支援のことなんですけれども、先日も大阪の公聴会がございまして、そこでいろいろお話が出たわけでございますけれども、やっぱり障害者の就労支援こそが障害者の自立支援につながるんじゃないかということで、障害者の就労の場をきちんと確保して、障害者であってもちゃんと利用者負担ができるような、そういう環境を整えることが大事なんだということを述べられた方がございました。 私も確かにそうだというふうに思うんですけれども、そういう意…

自由民主党2005/10/12

163参議院 厚生労働委員会 第3号

○清水嘉与子君 武田参考人ばかりで申し訳ないんですけれども、今度初めて精神障害も含めた三障害の一元化ということで大変評価してくだすっているわけでございますけれども、今まで精神の問題というのはやっぱり県がサービスを中心になってやっておりまして、今どんどん市町村に流れていく、サービスが流れていくという中で移されていくわけですけれども、そこでやっぱり市町村でそのサービスを受け止める能力があるのかどうか、つまり人的にもいろんな面でですね。そうい…

自由民主党2005/10/12

163参議院 厚生労働委員会 第3号

○清水嘉与子君 最後なんですけれども、精神障害者の場合にも自己負担の問題が出てくるわけですね。先ほど来ずっと自己負担の、応益負担の問題でこの法案に対する批判が強いわけですけれども、精神保健福祉法の第三十二条の通院医療について、これについても負担が掛かってくるわけでございますけれども、これによって精神科医の皆様方からも受診抑制につながるんじゃないかというような御心配が寄せられております。これについてはどんなふうにお考えでしょうか。

自由民主党2005/10/12

163参議院 厚生労働委員会 第3号

○清水嘉与子君 橋本参考人、大丈夫ですか。済みません。本当に今日はありがとうございます。 先ほどからずっとお話を伺っていろいろ考えたんですけれども、ALSの方々は介護保険法の対象にもなっているわけですよね。介護保険法の対象になっているけれども、先ほど来、ヘルパーさんの派遣でありますとかなんとか、そのサービスが非常に不足しているというお訴えがあったわけでございます。人工呼吸器を付けておられると、たんの吸引でありますとか、そういうことを常時…

自由民主党2005/10/12

163参議院 厚生労働委員会 第3号

○清水嘉与子君 吸引の実態、満足していらっしゃるかどうかと。それ、ちょっと御無理のようですか。

自由民主党2005/10/12

163参議院 厚生労働委員会 第3号

○清水嘉与子君 ありがとうございました。 終わります。

自由民主党2005/07/28

162参議院 厚生労働委員会 第33号

○清水嘉与子君 おはようございます。 本日からいよいよ障害者自立支援法の質疑に入るわけでございまして、御苦労さまでございます。 私は、ちょっと法案の質疑に入る前に大臣に確認させていただきたい事項がございますので、そこをさせていただきます。それは中医協の問題でございます。 歯科診療報酬の改定をめぐる事件をきっかけにいたしまして中医協の改革ということが論議され、そして私たちも大変関心を持ってこの結果を見ておりました。この七月二十日、先週です…

自由民主党2005/07/28

162参議院 厚生労働委員会 第33号

○清水嘉与子君 何かよく納得できない話だと思うんですね。 大臣のコメントの中にも、病院の意見を反映できる医師として、その選出が国民の目に見え納得できるような形で行われるようにしろと、こう書いてございますけれども、まあ今そこへいくと、推薦まではいいけれども、その後何だか納得できなくなっちゃうというような感じがいたしまして、これってやっぱり誤解を招いていると思いますよ。 ですので、これはやはりきちんと、病院代表が選んできた人をきちんとそれを…

自由民主党2005/07/28

162参議院 厚生労働委員会 第33号

○清水嘉与子君 大臣のせっかくの御答弁でございますけれども、なぜ経由するのかという声もこの辺で一杯出てきておりまして、是非それはみんなに誤解を招かないように是非していただきたいと思いますし、看護の代表につきましても是非御検討を早く進めていただきたいと存じます。 それで、今、中医協の委員というのは、医療保険福祉審議会令で公益委員だけ国会承認人事になっております。今、この人事の問題でこれほどいろいろ問題が出てきます審議会でございますので、是…