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日本弁護士連合会個人情報保護問題対策本部事務局長弁護士衆議院参議院
総発言数
64
直近の所属会派
直近の役職
日本弁護士連合会個人情報保護問題対策本部事務局長弁護士
直近の発言日
2003/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 64 件の標本
  • 個人情報の保護に関する特別委員会29 件・45%
  • 総務委員会13 件・20%
  • 議院運営委員会10 件・16%
  • 内閣委員会10 件・16%
  • 法務委員会2 件・3%

※ 全 64 件のうち直近 64 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

64 4 を表示
日本弁護士連合会個人情報保護問題対策本部事務局長弁護士2003/04/21

156衆議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号

○清水参考人 再三申し上げていますように、これが最大の欠陥ですので、そもそも、この一般法というのを見直す必要がここのところからあるんだろうというふうに思います。 以上です。

日本弁護士連合会個人情報保護問題対策本部事務局長弁護士2003/04/21

156衆議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第7号

○清水参考人 ありがとうございます。 私ども日弁連としても、それから、総務省や警察庁でも仕事をしています伊藤穣一にしても、もっと早くからこの法案にかかわっていればよかったなというふうにつくづくと思います。法律の必要性というのは痛切に、この皆さんの議論を聞いていればいるほど、必要性はすごく感じています。 また、民間レベルにおいても必要ですし、行政のレベルにおいても、この国の、日本という国のためにいい法律をつくる、それが実態にフィットしたも…

弁護士1996/04/17

136衆議院 法務委員会 第7号

○清水参考人 私は東京弁護士会の弁護士ですが、薬害エイズの弁護団も七年間やってきた者ですが、この事件についてはまた後に弁護団のほかの弁護士が、情報を隠すということがどういう問題をもたらすかということを詳しく説明すると思います。 私からは、ごく日常的な事件としての、健康茶というお茶がよく出回っていますけれども、そのことに関する情報公開について、ごく普通の一市民がかかわった事件に私も代理人としてかかわりましたので、そのことについて御報告させ…

弁護士1996/04/17

136衆議院 法務委員会 第7号

○清水参考人 最初にも言いましたけれども、本来であれば、私は一般消費者の事件の話をしなきゃいけないのかもしれないのですが、きのうも薬害エイズの遺族の方と話をしていまして、なぜもっと早く事実を教えてもらえなかったのだろうかということをやはりお父さんが電話の向こうでおっしゃっていました。この裁判についても、そのお父さんの息子さんも、裁判を起こすときには生きていました。しかし、この七年間の裁判の間に亡くなりました。 そういった原告がたくさんい…