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自由党参議院衆議院
総発言数
1,657 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
  • 大蔵委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,657 件中 20 件を表示
民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 今の議題の前に今日の引揚促進の決議に対しまして、誠に何とも言えないまあ一議員といたしまとで、感謝に堪えないのでありますけれども、この決議だけでなく参議院におきましては、こういう決議ができましたということを、できますならば婦人議員の方々にその決議文を携えられまして、GHQ、対日理事会関係方面に要請をして頂いたらというようなお計らいをお諮り頂きたいと思います。

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 ちよつと今の委員長の御提案私聞き洩しましたが、その前に実は私の所属しております民主自由党には婦人議員がおらない、そうした党は如何いたしませうか。

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 私はこの問題は衆議院、参議院一緒に行くことが、いいか、或いは参議院だけ行くことがよいかということに対しましては、一応お諮りを頂きたいと思います。

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 今の委員長並びに企画部長においてなされることに対しましては、私御賛成申上げるのでありますが、そこで如何なる企画がなされ、如何なる方法においてなされるかということに対しましては、何も私申上げませんが、ただ一つお心して頂きたいといる点は、昨年は十二月六日を以て引揚の輸送が停止されたのです。そうした点を併せ考えまして、どうしてもこの面に対しましては、先ず引揚促進というものを一本に取上げて頂くということにおいて、内容、方針を一つ御…

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 これはもうあとあとで申上げてもいいのでございまするが、できますならばその放送の録音を取りますときには、全議員この特別委員会に御出席願えるような方法を、委員長の方で特にお計らい頂きたいと思います。

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 給與局長にお尋ねいたしたいのですが、この外務省の官吏、或いは人達と、それから今までの軍人、軍属、そうした人達の立場において実際與えられた給料が違う、この一点に対して給與局長はどういうふうな見解を持しておられるか、これをお尋ねしたい。

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 簡單ですが、給與局長にお尋ねいたしますが、今未復員者の人たちが月幾ら給料、つまり手当を貰つておるかということを御存じでしようか。

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 いや私の伺いましたのは、この未復員者が帰つて來たときに、幾ら貰えるかということをお尋ねしておるのであります。

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 それは昨年の七年に遡りまして委員会がいろいろ努力しました結果、今まで兵隊ならば九円なにがししか貰えなかつたのが百円になつたのであります。ところが今三年も四年もおいて帰つて來て僅かに三千九百円というようなふうなことではどうにもならないのであります。私がお尋ねいたしたいのは、帰つて來る人たちと、その人たちの中で外交官であつた人と兵隊であつた人との差が余りにあり過ぎはせんか、これでは浮ばれません。ですからその点に対して、外交官に…

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 私は寡聞にいたしまして復員局或いは厚生省関係からは、こうした面に対しては國会として御協力頂きたい、或いはこうした点に対して打合せをいろいろとやつて頂きたいということは随分過去にあつたのでありますが、大藏当局から今給與局長が個人的にいろいろ同情しておるということをおつしやられましたが、こういう面に対して委員会でも一つこういうふうに努力しようじやないか、或いは自分たちの立場から言えばこうだということに対して、協力を求めたという…

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 今の大蔵並びに労働省が行くという日時が分かりましたら、委員会まで知らして頂きたいということを一つ念を押して頂きたいと思います。

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 どうでございましよう。この問題は委員長と企画担当の岡元委員の方で大体案をお作り願いまして、その上でお諮りになつて決定するということで如何でございましよう。

民主自由党1948/11/17

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○淺岡信夫君 私公聽会の問題に対しましては、いろいろ取上げるべき点が沢山ありましようが、なんとしてもこの如何にしたら引揚が完了になるか。この促進問題をどうしても第一義的に取上げて頂きたいということを強く要望いたします。

民主自由党1948/11/16

第3回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 この正組合員、これは十八條の「一年を通じて三十日から九十日までの間で定款で定める日数をこえる漁民とする」とありますが、この日数を超える漁民というこの判定はどこで下されるのですか。

民主自由党1948/11/16

第3回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 只今藤田次長の説明でよく分るのですが、問題は第一読会でありますから意見を差し挾むことを差控えたいと思いますが、ただそうした中央におきまするところの親心、或いは藤田次長の言われました心持が何だかこうしたものに対しまして反映するような或いは御理解を地方において得られるような今後においてお考え頂きたいと思うのでございますが、意見は後刻外の機会に申上げたいと思います。

民主自由党1948/11/16

第3回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 只今の課長の説明によりまして、第三十四條の既存團体の主たる幹部が特に出られないのだ、丁度追放者と同じような立場に置くのだという規定を設けなくても、自主的な運営においてなされるのだという説明でよく了承したのでありまするが、これは管理の、この第三節におきまして質問すべき事柄であるかどうかということは私懸念するのでございまするけれども、併しそういうふうな既存團体の組合の主力幹部が積極的に動いてはいかんというようなことはそういうふ…

民主自由党1948/11/16

第3回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 例えば今のですね、課長の説明されたようなふうに、それは既存團体の幹部も亦そういう説明をする場合があるだろうと思いますが、そういうようなことが徹底するかどうかということを非常に懸念するのでございまするけれども、そうした点につきまして。

民主自由党1948/11/16

第3回 参議院 水産委員会 第4号

○淺岡信夫君 分りました。

民主自由党1948/11/11

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○淺岡信夫君 それははつきりした。

民主自由党1948/11/11

第3回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○淺岡信夫君 今の天田委員の御質問に対しまして、できないという答弁でありまするから、これに対しまして外務省当局はどういうふうな扱いを今までされたか、或いは今後されるのか、その点を一つはつきり伺つて置きたいと思います。外務省の局長、どなたからでもいいのですが、外務省の政府委員から一つ聞いて置きたいと思います。