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自由党参議院衆議院
総発言数
1,657 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
  • 大蔵委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,657 件中 20 件を表示
民主自由党厚生政務次官1949/04/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第17号

○淺岡信夫君 いやそういう証言を聞いているのじやない。

民主自由党厚生政務次官1949/04/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第17号

○淺岡信夫君 もういいよ。

民主自由党厚生政務次官1949/04/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第17号

○淺岡信夫君 津村証人にお伺いいたしますが、あなたは一年二ケ月ナホトカにおられたそうですが、ナホトカの港は幾月から幾月の間結氷するわけですか。御存じの点を御証言願いたい。

民主自由党厚生政務次官1949/04/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第17号

○淺岡信夫君 あなたは……ちよつと三点程質問いたしたいですから、簡單に。

民主自由党厚生政務次官1949/04/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第17号

○淺岡信夫君 あなたは、日本に帰られましてから、今日までどのくらいお経ちになりますか。

民主自由党厚生政務次官1949/04/14

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第17号

○淺岡信夫君 そうしますと、第四十四回の対日理事会で、シーボルト議長の提案で、十六万帰すと、碎氷船を三杯廻すというようなことを、今日までお知りになつたことはありますか。ありませんか。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 清水証人にお尋ねしますが、吉村隊並びに長谷川隊、この両隊長が……向うにとにかくおられるあなた方初め全員の人は、一刻も早く帰りたいということは、朝から晩までそこに思いをいたしたことだと思いますし、又それ以外の問題は食事、そうした問題に対して、長谷川隊長と吉村隊長との差違いろいろな訓示を與えたり何かした場合に、そうした問題を訓示したことがあるかどうか、あればその差違如何。簡單でいいです。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 それはどちらか。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 簡單なことですが、この收容所長をいたしておりました、モジック中尉、それから通訳関係を担当されておつたというエリツチさんぼうこのエリツチさんぼうとモジック中尉とは、いろいろな権限をおいてどつちが強い力を持つておつたですか。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 そうしますと、これはエリツチさんぼうというのはただ名のみの参謀ですか。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 大体これからの、質問或いは証言を求めるに際しましては、設備に関する、或いは機構に関する件、外蒙側或いはソ連との俘虜の指揮系統の関係、医療施設、或いは疾病種類及び死亡率、こうした点を一括してやるというようなふうな打合せになつておるように聽いたのですが、それは相前後しても構わないのですか。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 そうしますと、例えば設備の関係というものから始まつて、死亡者が出た、或いは曉に祈るというような関係から死亡者が出たという点で、相前後した点も一括して言つてよろしいですね。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 了承。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 曉に折るの場合に括りつけた棒というのはどういうのですか。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 その電柱は太いものですか。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 それから夜間などに出入りをするまあ逃亡者というような面も考慮されておりましようが、望楼があつた。その望楼のところに、そういうふうな照明の設備があつたのか、或いは北門、南門にその照明の設備があつたのか、照明燈はどういう設備になつており、その照明は何で照らしておつたか。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 先程南門の外の百燭光のついた電柱と、それから南門内部で、南門と炊事場の中間にある電柱の、曉に祈るという処刑をした電柱だそうでありますが、特にそうした刑をするためにそうした電柱を特別に施設したというふうなことはありますか。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 証人にお尋ねしますが、この一ノルマの問題に対して、例えばソソロバルム少將或はゴンチキ中佐、こうしたところがこの決定権をお持ちになつておると、だが併しこのノルマを收容所におつた各人が上げれば早く帰される、上げれば或いは糧食を余計頂けるのであるというような面に対して、もう少しノルマを差上げようじやないかというようなことを、收容所におつた人達が話合つて、それを責任者である吉村隊長を通じ或いは更に收容所長を通じて、このノルマを上げ…

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 証言中でありますが、今の絶食十五日間ということを言われておりますが……。

民主自由党厚生政務次官1949/04/13

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第16号

○淺岡信夫君 十五食、これは「曉に祈る」の電柱に括られたままそういうふうになされたのかどうか。