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自由党参議院衆議院
総発言数
1,657 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
  • 大蔵委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,657 件中 20 件を表示
自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○理事(淺岡信夫君) よろしうございます。外に御質問ございませんか。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○理事(淺岡信夫君) 秋葉証人にお尋ねしますが、秋葉証人のおられた所はどこでありますか。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○理事(淺岡信夫君) そこに何年ぐらいおられたのですか。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○理事(淺岡信夫君) 秋葉証人にお尋ねしますが、その当初から帰るまで、殆んどそこにおつたということになりますね。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○理事(淺岡信夫君) 秋葉証人にお尋ねしますが、その間における民主運動の状況と言いますか、それを一つ簡單に御証言願います。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○理事(淺岡信夫君) 証人にお尋ねしますが、二十年の十二月から二十一年の十二月までの一ヶ年間におきまして、あなたのおられた收容所で死亡された人の人員なり、状況なりを簡單に一つ御証言願います。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○理事(淺岡信夫君) 分りました。それから刑を受けた事件の状況ですね、それを御証言願いたいと思います。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○理事(淺岡信夫君) 分りました。あなたがそこを今度立つてこつちに帰られるまでの間に、一体どのくらいの人員が残つておるかというような点について、知つている範囲において簡單に御証言を願いたい。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○理事(淺岡信夫君) いや、証人は私がお尋ねしておるのはその地区にどのくらいの人員がおつたかということをお尋ねしておるのでありまして、一つその辺で証言を打切つて貰います。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○理事(淺岡信夫君) どうぞ着席を願います。 〔理事淺岡信夫君退席、委員長着席〕

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○淺岡信夫君 これは簡單に各証人が、知つている人だけ挙手をして頂きたいと思うのですが、四月四日、次のごときモスクワラジオ放送を聞い方があるかどうか。つまりタス通信の抗議として、四月四日モスコーで、日本のラジオは対日理事会英国代表の発表に続いて、日本の国会において、ソ同盟から帰還した者のうちの或る某軍人捕虜が、ソ同盟政府は日本共産党の要請により、日本の軍事捕虜のうちの反動的分子の帰還を阻止しているかのごとき報道を流布している。これに対しタ…

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○淺岡信夫君 先程池谷証人からいろいろ私の尋ねました点につきましてのお話があつたのですが……

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○淺岡信夫君 四月四日は自分が立つ日であつて、その前に三月幾日かに参議院で云々と言われたのですが、その全貌を一つ証言して頂きたいと思います。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○淺岡信夫君 私が四月四日と申しましたのは、これは三月です。三月のやはり日にちが分りませんが、三月の二十日前後だと思います。四月四日と申しましたが、私の方が間違つております。

自由党1950/04/28

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号

○淺岡信夫君 ちよつとお尋ねいたしますが、そのいずれかが告発の手続きをとるということを言われたのでありますが、先程考査委員長と打合せの結果、向うから資料をおとりになつて、その資料の結果を今御報告された点からいたしますると、はつきりと食違いがあるということが分つておる。で分つておるといたしますならば、仮にも参議院は参議院の権威として、どうしてもこれはなさなければならないということになつておるのでありまするから、その点は一つ一段と明朝御研究…

自由党1950/04/26

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第20号

○淺岡信夫君 その前に一つお諮りして頂きたいのですが、二十二日のタス通信のソ連地区の引揚完了という発表がなされたのでありますが、この問題に対しましては当委員会といたしまして、或いは参議院といたしましても、国民はこれがために非常な衝動を受けるのみならず、その留守家族の身に取つて見ますと断腸の思いがすると申しますか、もう表現のしようがありません。これに対してこの委員会を代表して、緊急質問を政府にして、そうしてこの面を明かになさしめたい、こう…

自由党1950/04/26

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第20号

○淺岡信夫君 委員長、理事に御一任願つたらどうかなあ。

自由党1950/04/26

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第20号

○淺岡信夫君 証人十五名の喚問の件でありまするが、これは先程委員長、理事に御一任を願つたのでありまするから、委員長、理事がこれを決定して、委員会には報告しないでそのまま処理するということを、一応御確認願つて置きたいと思いますが、お諮り頂きたいと思います。

自由党1950/04/11

第7回 参議院 建設委員会 第16号

○淺岡信夫君 中央建築士審議会というものは如何にも中央建築士というのがあるようですから建築士中央審議会というふうにしたら如何ですか。

自由党1950/04/10

第7回 参議院 内閣委員会 第15号

○淺岡信夫君 そうしますと今の説明によりますと、この北海道というものは、曾て或いは広島の平和都市建設法とか或いは長崎の国際都市建設法というようなものにありましては、この住民投票というものを出したのでありまするが、この北海道開発法というものに対しては今の説明でその必要はないということなんでございますね。