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自由党参議院衆議院
総発言数
1,657 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
  • 大蔵委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,657 件中 20 件を表示
民主自由党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○淺岡信夫君 いや議事進行じやない、質問です。

民主自由党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○淺岡信夫君 細川委員には連続質問を許しておるんですか。

民主自由党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○淺岡信夫君 先つきから私は言つておる。

民主自由党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○淺岡信夫君 委員長にお尋ねしますが、大体今日のこの日は何時までおやりになるんですか、それに対してこちらのいろいろのあれもありますから……

民主自由党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○淺岡信夫君 大体細川委員の質問が、先程から四十四五分に及んでおりますがね、併し今のような状態で委員長の方から細川委員に対して三十分ということになれば、これは一時間になるか、一時間半になるか、二時間になるか分りません、ああいうふうになれば……。これは一つ委員長からお諮り願つて、そうして時間を決めて、それを嚴守してやつて行くということを一つお諮り願いたいと思います。

民主自由党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○淺岡信夫君 委員会だけの質問に止めて、そうしてこの委員会を終ることにいたしたいと思います。その動議を提出いたします。

民主自由党1949/05/12

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第24号

○淺岡信夫君 私の動議には天田委員が賛成しておる。それをお諮り願いたい。

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 天田委員の動議に賛成します。

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 今矢野委員、星野委員から御注意があつたのですが、併し杉田さん自信の直接御存じない御主人の戰友の方が多いと思います。そうした戰友の方々が帰つて來られて、そうしてあなたの御主人がこういうようなことをなさつておつた、或いはこういうようなとろこで私はお目にかかつたというようなことを親切に書面、或いは文書等によつてお出しになつた方々があつたと思う。そういうものであるならば、その書面なりお手紙なりをはつきりと読んで頂いた方が証言として…

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 発言中ですが、簡單な発言ですが。

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 証人の証言中だから私は……

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 実はこの証人の喚問につきまして、小針、津村、四國、松澤、これは十二日にここに喚問することになつておりますが、今日はそれ以外の証人を喚問して、今証言を聽いておるさ中でありますが、明日ここに呼ぶべき証人が傍聽人としてここに入つて今日の証人の証言を聽かれておる。こうしたことは、すでに委員会においても打合せをしておつたことでありますから、今日傍聽されておる明日の証人は、いずれもこの問題に関しての証言を求めることになつておるのであり…

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 委員会の申合せ、申合せというよりも委員会の決定である。この問題に対しては少くともここに來て傍聽するというような場合においては、証人である場合に限り、これは当然委員長の許可を得べきだと思います。委員長が許可をされたかどうかということを私は重ねて質問します。

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 然らばですね。委員長の権限によつて御退場を願うことを私提議をいたします。

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 証人としては、この四名の証人は十二日に喚問するように委員会で決定いたしておりますが、証人を喚問するということに対しては、すでに過日の委員会において決定している。その委員会において決定している決定した日から証人である。間違いない。喚問をする、せんということは、これは日時の関係、或いは各自の証人の証言を求める場合において、いろいろな困難なる場合、或いは証人自体の困難なることを感じ、或いは或る種の圧力を感じ、こういうようなことが…

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 今細川君のいろいろなお話がありましたが、この委員会のこの議場の整理権というものは、委員長の職権にあると定められている。こうした面に対しては委員長が直ちに処理さるべきである。だからその法に從つて処置して頂きたい。

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 増渕証人にお尋ねいたしますが、証人がマルシャンスクからナホトカに着かれましたときに、ナホトカの收容所に入られた。スターリン元帥の寫眞が掲げてあり、そこに旗が交叉してあつた。中に入るといろいろな陰惨なポスターが貼つてあつたというようなことは、マルシャンスクではなかつたということを先程証言されたのでありますが、その寫眞が掲げてあり、旗が交叉してある。ポスターが貼つてある、そういうようなことがどうして陰惨なんでしようか。その御証…

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 増渕証人と細川証人にお尋ねしたいのですが、簡單なお答えでよろしいのですが、そういうふうに奥地に帰されるとかいうような場合の指令と言いましようか、命令と言いましようか、そういうようなものは、その民主グループ、或いは津村、そういう一党がするのですか、或いは、ソ側の正規の手続でそういうふうな命令が收容所内に來るのですか、それを一つ細川証人からお願いましす。

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 続いて増渕証人にもお願いします。

民主自由党1949/05/11

第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第23号

○淺岡信夫君 細川証人にお伺いします。細川証人は上申書をソ側に出されたということでありますが、それは民主グループの人達の手を通じてお出しになつたのですか、直接ですか。