淺岡信夫
会議録に記録された「淺岡信夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,657 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
- 大蔵委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
- 建設委員会1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第26号
○淺岡信夫君 私はその点に対してはちよつと異議があるのです、これはやはり吉村隊の証人を喚問したことは数日に及んだけれども、それに対してこの結論を出すというのでなく、その後も行われたいわゆる人民裁判の結論を表明するということは、どうしても納得できない。その点を一つ委員長からお諮り願いたいと思います。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第26号
○淺岡信夫君 私は矢野委員のこの提案に賛成いたします。至極結構だと思います。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第26号
○淺岡信夫君 只今の矢野委員の動議に賛成します。同時に私はそれに対して條件……、條件といつては甚だなんですが、この委員会の一番最長年者である穗積委員から一つ感謝の意を表明して頂きたい。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第26号
○淺岡信夫君 星野委員にお伺いするれけども、淺岡君が云々と言つたのはどういうわけか、その点をはつきりと……。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第26号
○淺岡信夫君 私が共産党横暴と彌次つたことは、過日九日の日にこの吉村隊事件に対しての処理をどういうふうにするかということを委員会において諮られて、その順序等によつて逐次審議して來られて、而も十四日には委員長以下理事会で諮られて、そういてそれを諮つたものを、日曜である十五日にも朝十時から夜の十一時まで諮つて、そうして正式の委員会を通してやつたことに対して、それまでも覆そうとするから、これは共産党横暴だと言わざるを得ない。いいですか。先程は…
第5回 参議院 水産委員会 第7号
○淺岡信夫君 想像でなくてはつきり言つて……。
第5回 参議院 水産委員会 第7号
○淺岡信夫君 只今商工省の答えにも、更に水産次長の答えにも、そうしたものに対しては殆んど製品化している。而も二十三年度以降においては、商工省の答えによつても七〇%は製品になつているということでありますが、それを一つ再確認して置いて頂きたい。又商工当局の御回答を願いたい。
第5回 参議院 水産委員会 第7号
○淺岡信夫君 そうしますと只今の説明によりますと、その七〇%というものは製品化したと見てよいのですか。網となり、綱となつたというふうに見てよいでしようか。
第5回 参議院 水産委員会 第7号
○淺岡信夫君 今のについて水産廳の答えも私は聽きたいのです。
第5回 参議院 水産委員会 第7号
○淺岡信夫君 そうしますと、只今商工省の答えによりますると、水産廳において、調べるよりない。水産廳の答えによりますると、これは詳細の点は商工省によるざるを得ないということでありますならば、私はこれは委員長、各委員にお諮りを頂きたいと思います。この問題に対しましては、私共いろいろな点を聞き及んでおります。ですから委員会は委員会の独自の立場におきまして、この問題をどういうふうに今後取り上げて行くかということを各委員にお諮り頂きたいと思います…
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第25号
○淺岡信夫君 昨日局長の話によりますと、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の第二條に「各議院の議長若しくは委員長又は両議院の合同審査会の会長が出頭した証人に証言を求めるときは、この法律に別段の定めのある場合を除いて、その前に宣誓をさせなければならない。」、続いて第三條に「宣誓を行う場合は、証人に宣誓書を朗読させ、且つこれに署名捺印させるものとする。宣誓書には、良心に從つて、眞実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないこと…
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第25号
○淺岡信夫君 ちよつと委員長、もう一点。今の檢務局長のいろいろな精神的な解釈、いろいろな説明はよく了承いたしましたが、併し委員会がその二條、三條に從つてやつたということに対して不当ということに対してはどうしても納得できないのです。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第25号
○淺岡信夫君 委員長にちよつとお尋ねしますが、今日この吉村事件と人民裁判のこの報告書を今日中に作成する、今日結論を一切出すのですか。或いは次の委員会にも讓つて相当愼重を期するのですか。その点を一つ先ずお諮り頂きたいのですが。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第25号
○淺岡信夫君 それを一つ、私は委員長にお尋ねするのではなくて、委員長からお諮り頂きたい。これは非常に重要な問題でございますから……。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第25号
○淺岡信夫君 議事進行につきましてお諮りいたしたいのであります。丁度十二時になりますので、先ず休憩して正一時からきつちり始める。そういうふうな行き方をお諮り願いたいと思います。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第25号
○淺岡信夫君 北條君の動議を先に採決したらどうですか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第25号
○淺岡信夫君 一つ矢野君と北條君と、みんな呼んで貰おうじやないか。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第25号
○淺岡信夫君 成るべくゆつくりやつて下さい。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第25号
○淺岡信夫君 池田重善氏から葉書が、脅迫状とか、或いはいろいろなことが書いてあります。葉書と手紙が六通送つて來たんですが、一つ委員長で、参考資料といたしまして、一應御覽頂ければと思うのでありますが。
第5回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第25号
○淺岡信夫君 今のような経緯でずつとしまいまで一通りやつて見たらどうですか。それから今度はチエツクしたところを一つ論議したら……。