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自由党参議院衆議院
総発言数
1,657 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会91 件・91%
  • 大蔵委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,657 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,657 件中 20 件を表示
民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 重ねて申上げます。スターリン元帥への感謝決議文、あれは六万五千の署名を持つたものを捧持するということでありましたが、それに対しましてその提出する式、或いは署名を終つたとか、そうした何か催しのときに地区毎の代表者という者が、そこへ集つたかどうか、ただ或いはあなた方二三の人だけでそういうことを計画され、そうして署名を集められただけか、或いはそういうふうな式をやられたかどうか。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 その五名は誰ですか。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 それからもう一つお尋ねいたしますが、この今の六万六千の署名を取られたというのは、今申された十九地区なり或いは四地区とか、五地区とか、沿海州地区とか、こうした地区の方々から取られたのですか。この六万六千の署名です。サインですね。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 いやもう本文はいいですが、大体どの地区から取られたか。今私のお尋ねしているのは、あなたのおつしやつた高山、土井、相川、小澤、美勢、こうした方のおられておる地区から取られたのですか。或いはその他の地区もこの六万六千の署名の中に入つておりますか。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 そうしますと、これは五月から九月までの間で、この六万六千の署名が取られたのですか。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 大体六月から九月の上旬までに……。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 ああそうですか。それからもう一つお尋ねいたしますが、この日本新聞のあなたが先程責任者と言われましたが、ソ連側の責任者はなかつたのですか。あつたのですか。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 社長はおられますか、どなたですか。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 それからこれは……又後で聞きます。あまり私ばかり長くなりましてもいけませんから……。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 議事進行について……。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 その今の高山事件は高山証人自身が密告されて、あなたが有名になつた事件ですから、それの詳細は文書を以て出して頂くということで、他の議事をもつとお進めして頂きたいと思います。お諮りいたします。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 議事進行、今日のこの問題は一高山事件を裁いておるのじやない。裁くのじやなくて、高山事件によつて証人を喚問してやつているのではないのでありますから、まだ広汎な問題があるのですから、そうした問題を掘下げて行くというのならば、これは又別個の委員会として扱つて行くということで、或いはそうした問題は文書によつて出して頂いても然るべきだと思うので、殊に沢山の問題があるのですから、その問題で一つ議事進行を図つて頂きたいと思います。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 佐藤甚市、佐藤三郎、山本昇、丸山末藏、この四人の証人に簡單にお答え頂きたいのですが、日本新聞の最高幹部諸戸文夫君が、吊し上げを受けて今尚帰還しないが、これは在ソ同胞に対するシベリヤ民主化運動の全責任を彼に負わさんとする、ソ連側の戰術ではないかと思われているのですが、それはそうであるかないか、簡單にお答えを頂きたい。佐藤証人……。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 更に加藤証人に……。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 今度はこの佐藤甚市証人、佐藤三郎証人、山本昇証人、丸山末藏証人にお尋ねしたいのですが、皆さんは日本新聞を見られておつたのですが、皆さんのお考えでは、皆さん自身が手にされた日本新聞は何名に一枚とか、或いは五名に一枚とか、二人に一枚とか、そうした割合は、皆さんの方で知つておられる範囲で御証言を願いたい。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 高山証人にお尋ねしますが、高山証人は私が証言を求めたのに対して、日本新聞の責任者である、宣伝の方の責任者であるということを言われましたが、先程からのいろいろの御証言によると、あなたの責任者という意味は聊か違うのじやないかと思いますが、その点はどうですか。その点の御証言を求めます。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 よろしい。そうしますと、宣伝という立場から見て、その新聞の部数がどのくらい出たかということがお分りになつておつたのかどうか。先程はお分りになつておらんとおつしやいましたが、その点で聊か矛盾があるように感ずるのですが、その点はどうですか。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 そうしますと部数がどのくらい出ておるか、何がどうであるかということが分らなくて、果して新聞の宣伝部の責任者としての仕事ができたかどうかということに非常に疑を持ちますが、これは時間がありませんから、又の機会に証言を求めることにいたします。

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 簡單ですから一つ……。実は今日の証人に、この二十一日の対日理事会のあの新聞をお読みになつたかどうかということ、お読みになつたなら感想を、あれはこういうふうに自分達は思うとか、或いは思わんとか、つまりシーボルト議長が声明された。それで英国代表もそれを支持された。中国代表もそれを支持された。そういうことに対して皆さんは極めて近い最近にお帰りになつた。そうしたお帰りになつた立場から見られて、あれは自分はあの通りに思う、あれは自分…

民主自由党1949/12/23

第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○淺岡信夫君 私の質問と違う。