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自由民主党衆議院参議院
総発言数
734 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

734 件中 20 件を表示
自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 昨日本委員会に付託されました小型船海運組合法案(木村俊夫君外二名提出、衆法第二九号)について、提案者より提案理由の説明を聴取いたします。木村俊夫君。 —————————————

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 本案に対する質疑は次会に譲ることといたします。

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 昨日提出者より提案理由の説明を聴取いたしましたモーターボート競走法を廃止する法律案(井岡大治君外十名提出、衆法第二四号)及びモーターボート競走法の一部を改正する法律案(内閣提出第一二七号)を一括して議題とし、質疑を許します。山口丈太郎君。

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 山口君に相談いたしますが、自転車の問題でなくてボートの問題を願いたいのですが……。

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 ほかに質疑はありませんか。——なければ両案に対する質疑は終了いたしました。 なおモーターボート競走法を廃止する法律案は議員発議にかかる予算を伴う法律案でありますので、国会法第五十七条の三の規定により内閣に対し意見を述べる機会を与えなければなりませんので、この際内閣の意見を求めます。宮澤運輸大臣。

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 それではこれよります。モーターボート競走法を廃止する法律案について討論に入りたいと思います。通告がございませんので、直ちに採決いたします。 モーターボート競走法を廃止する法律案(井岡大治君外十名提出、衆法第二四号)に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 起立少数。よって本案は否決すべきものと決しました。 次にこれよりモーターボート競走法の一部を改正する法律案(内閣提出第一二七号)について、委員長の手元に委員開谷勝利君から修正案が提出されておりますので、提出者より趣旨説明を求めます。關谷勝利君。

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 ただいま提出されました修正案に対し、質疑があればこれを許します。

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 有田喜一君。

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 これにて質疑は終了いたしました。これよりモーターボート競走法の一部を改正する法律案(内閣提出第一二七号)及びただいま提出されました修正案を一括して討論に入りたいと思います。山口丈太郎君。

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 これにて討論は終了いたしました。 これより採決に入ります。まず最初に關谷勝利君提出の修正案を採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 起立多数。よって本修正案は可決することに決しました。 続いてただいま可決されました修正部分を除く原案について採決いたします。修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 起立多数。よって本案は修正可決されることに決しました。 なお本日議決されました両法案の報告書の作成につきましては、委員長に御一任をいただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/25

第26回 衆議院 運輸委員会 第26号

○淵上委員長 それではさように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

自由民主党1957/04/24

第26回 衆議院 運輸委員会 第25号

○淵上委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 この際、第五北川丸遭難に関し発言を求められております。これを許します。永山忠則君。

自由民主党1957/04/24

第26回 衆議院 運輸委員会 第25号

○淵上委員長 ただいまの永山君の発言に対しまして御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/24

第26回 衆議院 運輸委員会 第25号

○淵上委員長 御異議ないと認めます。さように申し合せを決定することにいたします。

自由民主党1957/04/24

第26回 衆議院 運輸委員会 第25号

○淵上委員長 次にモーターボート競走法を廃止する法律案(井岡大治君外十名提出、衆法第二四号)を議題として提案の説明を聴取いたします。山口丈太郎君。 —————————————

自由民主党1957/04/24

第26回 衆議院 運輸委員会 第25号

○淵上委員長 本案の審議は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十二分散会

自由民主党1957/04/16

第26回 衆議院 運輸委員会 第23号

○淵上委員長 ただいまより運輸委員会を開きます。 第五北川丸の沈没事件について調査を進めます。本件につきましては去る十三日及び昨十五日の二回にわたって運輸委員打合会を開きまして事故の状況、対策及び保険関係等につきまして政府より実情を聴取し、委員より意見を述べた次第でありますが、報道によりますと、昨日第五北川丸は引き揚げられたとのことでありますので、その後の状況を当局より聴取いたしますとともに、この事件に対する政府当局の意見及びこのような…