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自由民主党衆議院参議院
総発言数
734 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

734 件中 20 件を表示
自由民主党1957/03/27

第26回 衆議院 運輸委員会 第19号

○淵上委員長 質疑はこれにて終了いたしました。これより討論に入ります。山口丈太郎君。

自由民主党1957/03/27

第26回 衆議院 運輸委員会 第19号

○淵上委員長 これにて討論は終了いたしました。 採決いたします。港湾法の一部を改正する法律案(内閣提出第六七号)を原案の通り可決いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/27

第26回 衆議院 運輸委員会 第19号

○淵上委員長 それではさよう決定いたしました。 なお、ただいま可決されました港湾法の一部を改正する法律案の報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/27

第26回 衆議院 運輸委員会 第19号

○淵上委員長 それではさよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会 ————◇—————

自由民主党1957/03/26

第26回 衆議院 運輸委員会 第18号

○淵上委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出第二〇号)を議題として審議を行います。本案に関しましては、去る二月十五日運輸大臣より提案理由を聴取いたしておりますが、これより質疑を許します。——質疑はございませんか。質疑がなければこれより討論に入りたいと存じますが、通告がございませんので、これより採決いたします。 捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正…

自由民主党1957/03/26

第26回 衆議院 運輸委員会 第18号

○淵上委員長 御異議ございませんので、本案は原案の通り可決いたすことに決定いたしました。 なお、ただいま可決されました捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案の報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

第26回 衆議院 運輸委員会 第18号

○淵上委員長 御異議がございませんので、さように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1957/03/26

第26回 衆議院 運輸委員会 第18号

○淵上委員長 次に港湾法の一部を改正する法律案(内閣提出第六七号)を議題といたします。 本案に関しましては、去る三月五日提案理由の説明を聴取いたしましたが、ただいまより質疑を許します。山口丈太郎君。

自由民主党1957/03/26

第26回 衆議院 運輸委員会 第18号

○淵上委員長 小山亮君。

自由民主党1957/03/26

第26回 衆議院 運輸委員会 第18号

○淵上委員長 それでは委員長から要求いたしますが、ただいまの資料は明朝までに出していただくことにいたします。

自由民主党1957/03/26

第26回 衆議院 運輸委員会 第18号

○淵上委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会 ————◇—————

自由民主党1957/03/20

第26回 衆議院 本会議 第23号

○淵上房太郎君 ただいま議題となりました国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の趣旨を簡単に申し上げますと、現在、国鉄は、老朽施設及び車両の取りかえ、輸送力の増強、鉄道の近代化等を行い、経済拡大の要請にこたえるとともに、サービスの面上、経営の合理化を促進すべき段階にきているのでありまして、これに要する資金は向う五カ年で約六千億円であります。右資金のうち、一…

自由民主党1957/03/19

第26回 衆議院 運輸委員会 第17号

○淵上委員長 これより委員会を開きます。 陸運に関して質疑の通告がありますのでこの際これを許します。中居英太朗君。

自由民主党1957/03/19

第26回 衆議院 運輸委員会 第17号

○淵上委員長 次に国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を許します。山口丈太郎君。

自由民主党1957/03/19

第26回 衆議院 運輸委員会 第17号

○淵上委員長 この際休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議

自由民主党1957/03/19

第26回 衆議院 運輸委員会 第17号

○淵上委員長 休憩前に引き続き委員会を開きます。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を許します。吉田賢一君。

自由民主党1957/03/19

第26回 衆議院 運輸委員会 第17号

○淵上委員長 暫時休憩いたします。 午後二時三十九分休憩 ————◇————— 午後三時十六分開議

自由民主党1957/03/19

第26回 衆議院 運輸委員会 第17号

○淵上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題となし質疑を許します。吉田賢一君。

自由民主党1957/03/19

第26回 衆議院 運輸委員会 第17号

○淵上委員長 これをもって質疑は終了いたしました。 これより討論に入ります。下平正一君。

自由民主党1957/03/19

第26回 衆議院 運輸委員会 第17号

○淵上委員長 木村俊夫君。