淵上房太郎
会議録に記録された「淵上房太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 734 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 商工委員会1 件・1%
※ 全 734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 運輸委員会 第30号
○淵上委員長 以上をもって参考人の意見の御開陳は一応終了いたしました。御意見がありましたならば発言を許します。關谷勝利君。
第26回 衆議院 運輸委員会 第30号
○淵上委員長 小山亮君。
第26回 衆議院 運輸委員会 第30号
○淵上委員長 山本友一君。
第26回 衆議院 運輸委員会 第30号
○淵上委員長 参考人各位には御苦労様でした。まことにありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○淵上房太郎君 ただいまの御質問にお答えいたします。ただいま床次先生から御説明のありましたように、日本給食会法、社会福祉事業振興会法とかあるいは学徒援護会法がそれぞれ特殊法人でありまして、その根拠法に準じてこの法案を立案したわけであります。ただいま御指摘の総理大臣云々の問題は、ただいまあげました各法律では主務大臣ということになっております。ところがこの南方同胞援護会というものは、主務官庁の南方連絡事務局が総理府にあります。主管大臣は総理…
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○淵上房太郎君 御指摘の点はごもっともであります。私どもがこの法案を立案します当時から、同じような気分で困ったのでありますが、ただ憲法八十九条によります公けの支配に属せしめるということのためにはどうしたらいいかというので、ただいま言いましたように、各類似の団体では主務大臣というものが出されてありまして、やむを得ずこの場合には総理大臣の認可任命というようなことにいたした次第であります。 なおこの団体の運営は寄付金と補助金でまかなうことにな…
第26回 衆議院 内閣委員会 第42号
○淵上房太郎君 御指摘の問題も立案の経過において十分検討いたしたのでありますが、国会の同意を得る場合の任命は国民代表的地位の者を国会の同意において任命することが多いようでありまして、こういう普通の特殊法人とか社団法人の場合には国会の同意を得るという例がないようであります。それで国会の同意を得るまでの必要はないじゃないかという結論に達したわけであります。いま一つは本国会は二、三日うちに終了いたしますが、国会閉会中に切りかえたい。この法律が…
第26回 衆議院 本会議 第40号
○淵上房太郎君 ただいま議題となりました小型船海運組合法案並びに船舶職員法の一部を改正する法律案について、運議委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、小型船海運組合法案について申し上げます。本法案は、小型船海運業の現状にかんがみまして、小型船海運業者の経済的地位の改善をはかるために、小型船海運組合を結成することができるようにして、事業の安定をはかろうとするものであります。 本法案の内容のおもなる点を申し上げますと…
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 この際お諮りいたします。理事でありました井岡大治君が昨日委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっております。この際その理事の補欠選任をいたさなければなりませんが、その選任の方法につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 御異議ないようでございまするから、さようにいたします。それでは井岡大治君を理事に指名いたします。 —————————————
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 船舶職員法の一部を改正する法律案(内閣提出第九六号)(参議院送付)を議題といたします。本案に関しましては、去る三月八日予備審査のため本委員会に付託され、同十一日提案理由の説明を聴取いたしましたが、昨日参議院より送付されて参った次第であります。これより質疑に入ります。小山亮君。
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 速記を始めて。木村俊夫君。
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 ほかに質疑はありませんか。——それでは質疑はこれにて終了いたしました。 これより討論に入りたいと存じますが、通告がございませんので直ちに採決いたします。 本案を原案の通り可決いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 御異議ございませんので、船舶職員法の一部を改正する法律案(内閣提出第九六号)(参議院送付)は原案の通り可決すべきものと決しました。井岡大治君。
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 ただいまの井岡君の動議を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 御異議ないようでありますから、可決することに決定いたします。 なお、ただいま可決されました法律案の報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 それではさよう決定いたします。 この際福永政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。福永政務次官。
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 続いてただいま付託されました港湾運送事業法の一部を改正する法律案(山口丈太郎君外十四名提出、衆法第三八号)を議題として、提出者より提案理由の説明を聴取いたします。五島虎雄君。
第26回 衆議院 運輸委員会 第29号
○淵上委員長 本案の審議は後日に譲ることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会