深川榮左エ門
会議録に記録された「深川榮左エ門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 838 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会86 件・86%
- 電気通信委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
- 運輸委員会3 件・3%
- 農林・通商産業・建設連合委員会3 件・3%
※ 全 838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 通商産業委員会 第25号
○委員長(深川榮左エ門君) 時間も大分経ちましたが、どういうふうにいたしますか……速記を止めて。 〔速記中止〕
第7回 参議院 通商産業委員会 第25号
○委員長(深川榮左エ門君) 速記を始めて。それでは明日午後一時から委員会を開くことにいたしまして、本日はこれで散会いたします。 午後四時五十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 深川榮左エ門君 理事 島 清君 廣瀬與兵衞君 玉置吉之丞君 委員 下條 恭兵君 吉田 法晴君 平岡 市三君 中川 以良君 境野 清雄君 高橋 啓君 阿竹齋次郎君 結城 安次君 衆議院議員 神田 博君 政府委員 通商産業政務次 官 宮幡 靖君 通商産業事務官 (資…
第7回 参議院 議院運営委員会 第47号
○深川榮左エ門君 時間は何分ですか。
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○深川榮左エ門君 その前に中小企業に対する只今の報告に関連いたしまして、金融のことについて一言御質問したいと思います。中小企業の金融が非常に困難に陷つておるということはこれは周知の事実であります。最近見返資金といたしまして月に一億五千万円、見返資金からの融資を中小企業に対してお出しになつておるということに対しては、我々中小企業は、甚だその当を得たことを衷心より喜んでおるような次第でありまするが、そのことにつきまして、実はお伺いしたいのは…
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○深川榮左エ門君 私がお聽きしたいのは、いわゆる中企業も、小企業も同じに見返資金の月一億五千万円、それの融資の対象になるべきものであるという趣旨からお尋ねしておるのでありまして、それに三百万円の線を引かれたのはどういう意味であるかということをお尋ねしておるのであります。この点について一つ。
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○深川榮左エ門君 中企業は前に申しましたような非常に金融的に困つておるのであります。大企業になりますと、その事業の種類が限られておるものでありますが、中企業に対する金融の枠と申しますか或いは対象と申しますか、その点については非常に対象が少い。日本における中企業の重要性はこれは国家として決して忽せにすることができない大きな使命を持つております。私は考えますのにいわゆる資本金によつてその線を引くのでなく、大企業は大きな資本が必要であるから従…
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○深川榮左エ門君 それでは中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案の審議のときに又質問します。これで終ります。
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○深川榮左エ門君 次官が非常にお忙しいようですから、一点だけお伺いしたいと思いますが、いわゆる中小企業に対する対象の範囲を資本金を三百万円ということ、これは今後堅持される御意思であるかどうかということと、それから若しもそれ以上の資本金に対してはどういう政策で融資されるかということを一つお伺いしたい。
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○深川榮左エ門君 その若干というのはどのくらいの程度ですか。
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○深川榮左エ門君 その五百万円という基準からまだ少し若干ということになりますとどういう解釈になりますか、その点を一つ……。
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○深川榮左エ門君 議長の発言について二点だけちよつと伺いたいと思います。議長の御説明を聽きますと、廊下で或る種の妨害があつたという意味はどういうことですか。 それからもう一つ、今度の参議院の権威のために衆議院側に申入をすることは、我々非常に賛成であります。是非我々の権威のためにそれは申入れて貰いたい、こう思うのでありますが、飜つてよく考えてみますと、その権威あらしめるために、尚こちらでは十分それを権討した上でないと権威も現われないという…
第7回 参議院 議院運営委員会 第40号
○深川榮左エ門君 今の御説明の中で大事な点は、私の聽こうとするのは参議院の権威を意識的に下げようとした行為ではなく、妨害をした結果として参議院の権威を落した、こういうことに考えてよろしうございますか。
第7回 参議院 議院運営委員会 第34号
○深川榮左エ門君 今日深川さんが緊急質問をすることは、これは今日言つて今日質問することなんですが、一応これはいいことと思います。対日講和に関する質問につきましては日本の非常に重大な政策でありますから、是非お願したいという工合に思つております。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○深川榮左エ門君 只今の御説明になりました中にちよつと分らなかつたところがありましたが、今の御説明の中に一月に六億キロワツト、二月に三億の余剩電力ができたということであるが、それは全国でありますか、それとも関東方面だけの或る一定地区の余剩電力でありますか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○深川榮左エ門君 それに対して一割の割当の増加をなさつたということでありますが、これは全国の割当を一割増加なさつたんですか。
第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○深川榮左エ門君 北海道を除いた地区の大口需要家に対して……。
第5回 参議院 地方行政委員会 第16号
○深川榮左エ門君 甚だ相済まないのですが、先つきのシヤウプ博士に対する地財の意向に纏まりました点につきまして、ちよつと御質問申上げてみたいと思います。——それではお許しを得まして、大臣にちよつとお伺いいたしたいと思いますが、先般地方配付税の問題につきまして、この委員会の御答弁の時に、地方としてはどうしても將來いい政治を確立しなければいけないというので、所得税或いは営業税の附加税を地方に創設したらどうだろうかというような御意見が大村大臣の…
第5回 参議院 地方行政委員会 第16号
○深川榮左エ門君 そうしますと、手つ取早く言いますと、政府としては只今のところ所得税及び営業税の地方附加税を取るということは考えておられないわけですね、前のお言葉とは……、まあ大臣のこの間までのお考えとは違つて來た、政府としても取る意思は、そういう制度を設ける意思はない、こうおつしやるのですね。
第5回 参議院 地方行政委員会 第7号
○深川榮左エ門君 民主党は今のところは承知しておりませんが、早速それは決めましよう。
第5回 参議院 地方行政委員会 第6号
○深川榮左エ門君 ちよつとお伺いしますが、この事前運動のことでございますが、これによりますと、事前運動の規定は全面的にこれは廃止するということが書いてありますが、事前運動とした以上は時期の問題と思うが、選挙が執行される前の運動は、どういうものでもよいというような意味でございますか。この説明によりますと、費用をただ公開するだけというようなことでございますが、費用を公開さして、そしてそれによつて選挙違反なり、或いは、その外のことを審査せられ…