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国民民主党参議院
総発言数
838
直近の所属会派
国民民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/05/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会86 件・86%
  • 電気通信委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 農林・通商産業・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

838 20 を表示
国民民主党1950/05/02

7参議院 通商産業委員会 第28号

○委員長(深川榮左エ門君) 外に御質疑はございませんか。……外に御質疑はないと認めます。それでは本案につきましては暫時休憩いたしまして、次回は討論採決に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/05/02

7参議院 通商産業委員会 第28号

○委員長(深川榮左エ門君) 御異議ないと認めます。暫時休憩いたします。 午後四時三十五分休憩 —————・————— 午後九時五十五分開会

国民民主党1950/05/02

7参議院 通商産業委員会 第28号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは休憩前に引続きまして委員会を開会いたします。 地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、通商産業局石炭事務所及び鉱山保安監督部支部の設置の関し承認を求めるの件を議題といたします。 本件につきましてはすでに質疑終了ということになつておりますので、直ちに討論に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/05/02

7参議院 通商産業委員会 第28号

○委員長(深川榮左エ門君) 御異議なしと認めます。

国民民主党1950/05/02

7参議院 通商産業委員会 第28号

○委員長(深川榮左エ門君) 只今の動議に御異存ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/05/02

7参議院 通商産業委員会 第28号

○委員長(深川榮左エ門君) 御異議なしと認めます。 それではこれより採決に入ります。地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、通商産業局石炭事務所及び鉱山保安監督部支部の設置に関し承認を求めるの件について採決いたします。衆議院送付案通り可決することに御賛成の方は挙手を願います。 〔挙挙者多数〕

国民民主党1950/05/02

7参議院 通商産業委員会 第28号

○委員長(深川榮左エ門君) 多数と認めます。よつて本案は原案通り承認すべきものと決定いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において、本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認願うことに御異存ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/05/02

7参議院 通商産業委員会 第28号

○委員長(深川榮左エ門君) 異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書について多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされた方は順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 重宗 雄三 玉置吉之丞 平岡 市三 境野 清雄 廣瀬與兵衞 結城 安次 中川 以良 鎌田 逸郎

国民民主党1950/05/02

7参議院 通商産業委員会 第28号

○委員長(深川榮左エ門君) 署名漏れはありませんか。……署名漏れはないものと認めます。それでは本委員会はこれで散会いたします。 午後九時五十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 深川榮左エ門君 理事 島 清君 廣瀬與兵衞君 玉置吉之丞君 委員 下條 恭兵君 吉田 法晴君 重宗 雄三君 平岡 市三君 中川 以良君 境野 清雄君 阿竹齋次郎君 山内 卓郎君 鎌田 逸郎君 結城 安次君 駒井 藤平君 国務大臣 通商産業大臣 高瀬荘太郎君 政府…

民主党1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○深川榮左エ門君 只今議題となりました滅失鉱業原簿調製等臨時措置法案につきまして、通商産業委員会における審査の経過並びに結果につきまして御報告申上げます。 本法案は過般の戰災によりまして滅失いたしました鉱業原簿及び砂鉱原簿並びに鉱業に関する願書を調製し、現在不明確となつている鉱業又は砂鉱業に関する権利関係を明確にすることを目的としているものであります。本法案の骨子となる点は次の通りであります。第一には滅失した鉱業原簿の調製又は鉱業に関す…

民主党1950/05/01

7参議院 本会議 第49号

○深川榮左エ門君 只今議題となりました請願及び陳情について、通商産業委員会における審議の結果を御報告申上げます。 委員会においては請願第二百二十一号、中国、ソ同盟、朝鮮三国との貿易促進に関する請願外九件及び陳情第二百七十八号、中小企業の救済対策確立に関する陳情外四件の願意は概ね妥当と認め、いずれもこれを採択し、議院に諮り、内閣に送付を要すべきものと決定いたしました次第であります。以上御報告申上げます。(拍手)

民主党1950/05/01

7参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは只今から委員会を開きます。先ずお諮りいたしますが、休会中の継続を予定いたしまして、調査承認を受けて置くことが、委員会運営上に何かと便利のように考えられますので、委員長の手許で研究いたしました結果、調査題目は、成るべく全産業に亘る広範囲のものがよく、且つ又当面重要な意義を持つものがあればよいと思います。この両点から、一応貿易問題を坂上げた方がよかろうと思いましたので、手続案を作成いたしました。專門員から…

民主党1950/05/01

7参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(深川榮左エ門君) 只今の案で調査承認を要求をすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/05/01

7参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(深川榮左エ門君) 御異議ないと認めます。尚本調査は、当然に継続されるものとして、その承認を頂いたものとして処理いたします。

民主党1950/05/01

7参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは、昨日から引続いておりました臨時炭管についての質問を継続いたします。

民主党1950/05/01

7参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(深川榮左エ門君) ちよつと発言中ですけれども、お諮りいたします。大臣は外に用件があられるそうですけれども、これで退席を許してよろしうございますか。

民主党1950/05/01

7参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(深川榮左エ門君) ちよつとお諮りいたしますが、石灰の国管法の質疑はまだあると思いますが、一時この辺に止めて午後に廻し、只今より商工会議所法案について提案者の説明を聽きたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

民主党1950/05/01

7参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(深川榮左エ門君) 異議ないと認めます。

民主党1950/05/01

7参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(深川榮左エ門君) 只今説明のありました法案は後刻審議することにして、委員会は暫時休憩して午後一時半より再開いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/05/01

7参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(深川榮左エ門君) 御異議なしと認めます。 それでは暫く休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後三時二十四分開会