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国民民主党参議院
総発言数
838
直近の所属会派
国民民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会86 件・86%
  • 電気通信委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 農林・通商産業・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

838 20 を表示
国民民主党1950/12/05

9参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) それから話は戻りますのですが、先ほど農林大臣の御出席になる前に、特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案に関しまして、委員長からまとめて二、三の点を御質問申上げておりました。それが農林大臣の出席によりまして途中で切れておりますので、もう二、三点質問して見たいと思つております。よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/12/05

9参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) 先ほどは第二点まで御質問申上げておきましたが、次に第四点といたしまして、本法改正の第二点になつている自己復旧規定の改正であります。査定の内容において、公共事業費が非公共事業費に比べて非常に小さな割合を持つような炭鉱では、不当な納付金を一納めなければならなくなり、而も現行法においては当然自己復旧したほうが得なものが非常に制約を受けるような結果になるが、現行法の自己復旧の精神とは大分違うように思われますので、この…

国民民主党1950/12/05

9参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) 次に第五点といたしまして、本法第二十三條の改正第三項によつて特別会計の負担責任は納付金等の財源によつて支出し得る限度となつているが、査定の額に相見合う納付金が徴收できなかつた場合、査定に対する政府は如何なる責任をとるのか、又その場合の財源の調達に対して如何なる方法を考えていられるかという点をお伺いいたしたいと思

国民民主党1950/12/05

9参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) それから第六点といたしまして、特別鉱害の査定の基準の方法についてその大要をお願いしたいと思います。

国民民主党1950/12/05

9参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) 以上で大体委員長としてまとめて質問する事項は済みましたが、各委員のほうで又はかに質問がございましたら、御発言を願いたいと思います。

国民民主党1950/12/05

9参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) ほかに御質問ございませんか。それでは鉱業法案及び鉱業施行法案並びに採石法案につきまして御質問ございましたらお願いいたします。

国民民主党1950/12/05

9参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) ちよつとお諮りいたしますが、前回この委員会でいろいろ問題になりました鉱業法案並びに採石法案及び施行法案につきまして、通産省側で審議会を作るということにつきまして御発言を要求されておりますから、御先君をお願いいたしたいと思います。

国民民主党1950/12/05

9参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

国民民主党1950/12/05

9参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) 速記を始めて お諮りいたしますが、夫はこの通産委員会の閉会後、電力委員会をここでやるらしいのでありますが、本日はこれで散会をいたしたいと思いますが、如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/12/05

9参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) それではこれで散会をいたします。 午後三時五十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 深川榮左エ門君 理事 古池 信三君 廣瀬與兵衞君 結城 安次君 委員 上原 正吉君 小野 義夫君 松木 昇君 小松 正雄君 下條 恭兵君 吉田 法晴君 山内 卓郎君 山川 良一君 西田 隆男君 国務大臣 農 林 大 臣 廣川 弘禪君 政府委員 通商産業政務次 官 首藤 新八君 資源庁鉱山局長 徳永 久次君 説明員 資源庁次長 …

国民民主党1950/12/04

9参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) これより委員会を開きます。本日の議題はあらかじめ公報で御通知申上げました通り、鉱業法案、同施行法案、採石法案及び先週土曜日提案理由の説明をされました特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案であります。なお本日は通産当局のほかに鉱害対策につきまして、農林大臣、建設大臣、経済安定本部長官の出席を要求しておりまするが、この点につきまして、今のところ通産大臣は出席することになつております。農林大臣そのほかは今交渉…

国民民主党1950/12/04

9参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) 只今建設大臣がお見えになりましたが、御質問ございましたら………

国民民主党1950/12/04

9参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) 建設大臣に御質問ござませんか。

国民民主党1950/12/04

9参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) どうぞ。

国民民主党1950/12/04

9参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) 質問はまだあると思いますが次回に譲りまして、この委員会をこれで散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/12/04

9参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは散会いたします。 午後四時七分散会 出席者は左の通り。 委員長 深川榮左エ門君 理事 古池 信三君 廣瀬與兵衞君 栗山 良夫君 結城 安次君 委員 小野 義夫君 重宗 雄三君 西田 隆男君 小松 正雄君 島 清君 吉田 法晴君 加藤 正人君 山川 良一君 山田 卓郎君 国務大臣 建 設 大 臣 増田甲子七君 国 務 大 臣 周東 英雄君 政府委員 通商産業政務次 官 首藤 新八君 資源庁鉱山局長 徳永…

国民民主党1950/12/02

9参議院 通商産業委員会 第6号

○委員長(深川榮左エ門君) 只今より委員会を開きます。 本日の議題は鉱業法案、鉱業法施行法案及び採石法案と一応なつておりますが、かねてより懸案であつた特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案が提出せられましたので、この際政府に当該改正法律案の提案理由の説明を聽取いたしたいと思いますが、よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/12/02

9参議院 通商産業委員会 第6号

○委員長(深川榮左エ門君) 御異議ないものと認めます。それでは御説明願います。

国民民主党1950/12/02

9参議院 通商産業委員会 第6号

○委員長(深川榮左エ門君) 只今御説明のありました法律案の質疑は次会に讓りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/12/02

9参議院 通商産業委員会 第6号

○委員長(深川榮左エ門君) 御異議ないものと認めます。ではさように取計らいます。ちよつと速記を止とめて下さい。 午前十一時三十五分速記中止 —————・————— 午後零時三分速記開始