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国民民主党参議院
総発言数
838
直近の所属会派
国民民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会86 件・86%
  • 電気通信委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 農林・通商産業・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

838 20 を表示
国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは土地調整委員会設置法案につきまして、委員各位の御質問がございましたら、御発言をお願いいたします。

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) ちよつとお諮りいたします。只今隣りの農林委員会で討論採決があつて速記が要るらしいのですが、速記は向うへちよつとやつて、又向うが済みましてから、こちらへ呼びますから御了承を願えますか。

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) ちよつとお諮りいたしたいと思いますが、吉田君の貸間中でございまするが、ちよつと一時御質問を打切つて頂いて、そうして特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案を議題に供したいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 御異議ないと認めます。本法案に対して御質疑がございましたら、どうぞ御質疑をお願いいたします。他に御発言もございませんようですから、質疑は盡きたものと認めて御異存ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 御異議なしと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) ほかに御発言はございませんか。……ほかに御意思もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異存ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 御異議なしと認めます。 それでは特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案を採決いたします。特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔総員挙手〕

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりまするが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 駒井 藤平 古池 信三 高瀬荘太郎 松本 昇 上原 正吉 西田 隆男 小野 義夫 山川 良一 小松 正雄 吉田 法晴 加藤 正人

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) ちよつと速記をとめて……。 午後二時三十八分速記中止 —————・————— 午後三時十二分速記開始

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 只今中村衆議院議員から説明のありましたことに対する質問はございませんか。

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) ほかに御発言ございませんか……。御発言もないようでございまするから、衆議院通産委員会中村幸八君に対する衆議院における修正に関する質疑はこれで打切ります。 —————————————

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) この際お諮りいたします。昨六日付参議院農林委員会より文書を以て鉱業法案及び採石法案に対する修正に関する申入がありましたが、これが取扱いに関して協議をいたしたいと思つております。先ず申入の内容について山本專門員より報告をいたさせます。

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 只今山本專門員から御説明があつた四点について、通産省当局の御見解をお伺いしたいと思います。

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 只今の農林委員会からの申入は如何に取扱つたらよろしいかと思いますが、どういたしましよう。

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) ほかに只今の農林委員会からの申入についての取計らいについて御意見ございましたら、お願いいたします。

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは只今述べられました上原委員の説のように取計らうことにいたします。

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 鉱業法案、採石法案、鉱業法施行法案、土地調整委員会設置法案、四案の取扱い方につきまして、隔意なき御意見を承わりたいと思いますので、一時速記を止めて懇談にいたしたいと思います。ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 速記を始めて……。 鉱業法案、採石法案、土地調整委員会設置法案並びに鉱業法施行法案、右四案に対する質疑は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1950/12/07

9参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 異議なしと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは、それぞれ賛否を明らかにしてお述べをお願いいたします。