淡谷悠藏
会議録に記録された「淡谷悠藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,950 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会82 件・82%
- 災害対策特別委員会18 件・18%
※ 全 8,950 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 コレクションの詳しい内容等はお手元にございますか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 フランス政府の方から、まだ具体的に内容等全般にわたる連絡はないのでございますか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 それを資料としてお出し願うわけにいきますまいか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 この西洋美術館には、松方コレクション以外の作品を置くような意向はありませんか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 現在の国立近代美術館から西洋美術館の方に移すような作品はないのですか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 もしそういう企画があるならば、西洋美術館を分館として置くことに計画を立てて、すぐ狭くなるとか、あるいはまたあらためて何らかの増築をしなければならないという必要が近い将来に起ることはありませんか。むしろこれを独立の西洋美術館として置くような御意向はないですか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 松方コレクションが返ってくるというのは大へんけっこうなことですが、同時にまた、終戦当時の混雑の際に、日本の内地から貴重な日本美術の作品が方々に流れ散逸しているようですが、これらをもう一ぺん収集するような御計画はございませんか。かなりいい日本の古美術なども、どさくさのうちに散逸したようにわれわれ承わっておりますが、それらを集めるような御企画はございませんか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 そういうための作品のリストはできておりますか。あるいは所在だとか調査は行き届いておりましょうか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 西洋の美術を集めるのは大へんけっこうですが、やはり日本古来のすぐれた作品がそういう形で散逸してしまうことは、日本の文化財の非常な損失になると思うのです。これは一日も早く調べられまして、長くなれば長くなるほど戻しがたいと思いまするから、近い将来に、やはりこういうものはかけがえのないものですから、買い戻すなりあるいは寄贈していただくなり、何とか処置をとられた方がよろしいと思いますが、そのリストなども、できるならば松方コレクション…
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 関連して質問したいと思いますが、まず津島長官にお願いしたいのは、この問題を、音楽隊の派遣というだけのものに考えていただきたくない。最近私、決算委員会等におきましても、いろいろ防衛庁の経理の内面を見ておりまするが、さっき長官がお答えになりました、その場合その場合で違うのだといったような考え方が、防衛庁全般の運営の面にこのごろは露骨に現われて参っておると思います。単に百里原だけの問題ではありません。全部がこの調子になっておる。こ…
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 その派遣のうちに、音楽隊以外の自衛隊の種目で、なお要請によって派遣する場合は、災害派遣以外にござまいすか。あるいは、この前に何長官だったか答弁しましたように、朝鮮に出した自衛隊さえ、公務員の海外出張であるといったようなこともございましたが、このようなケースで音楽隊以外の自衛隊を派遣されたのでは、出動以外の派遣でかなり大きな出動ができるようなわけになりまするが、そういう例がございますか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 警備行動のことは、私、四種の出動並びに行動にあげておきましたが、そうしますと、民間の要請があって出る自衛隊というのは、この四つの規定以外にはない、あとは音楽隊等の宣伝する必要上からの派遣があり得る、こういうふうにはっきり理解してよろしいですか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 音楽隊の派遣と土木工事の請負、このほかにございませんか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 要請によって派遣する場合に、さっき高等学校の情操教育の必要から浦和かどっかの学校に派遣したということがございますが、政治介入はしていないという御答弁でございましたが、教育介入はやるのですか。情操教育は私は文部省がやればいいので、別段自衛隊がやる必要はないと思いますが、この点はどうです。 正
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 それではあなたの情操教育と言われた言葉は、取り消されますか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 さらに、自衛隊自体がそれぞれのプログラムに従って派遣される場合は別としまして、地方で要請があった場合、この経費はどこが負担しますか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 その出張の手当あるいは宿泊料の規定はございますか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 一般の旅費規定と申しますが、音楽隊に関して具体的に聞きたいのですが、音楽隊の一日の旅費、日当その他は幾らになっておりますか。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 今度百里原に派遣されました音楽隊はそうすると幾人で、どういう階級の者が行っておりましたか、御説明願いたい。
第28回 衆議院 内閣委員会 第6号
○淡谷委員 その旅費、日当及び宿泊炭質をどれぐらいに規定されておるか、御説明願いたい。