淡谷悠藏
会議録に記録された「淡谷悠藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,950 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会82 件・82%
- 災害対策特別委員会18 件・18%
※ 全 8,950 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 この三人の参事官は、事務局内で取り扱っております事務は同じ性質のものですか。それぞれ分担して何かやっておりますか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 一年三回くらいの国防会議では大した用事もないと思いますが、あとの三百六十二日は何をされているのですか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 その勉強の方法は、どういうふうにしてやられるのですか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 外部の人を呼ぶときにこれを決定するのはだれが決定いたしますか。どういう機関で決定いたしますか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 決定した場合に、最終的に責任をとるのは事務局長ですか、議長ですか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 あなたが専任の参事官をされておった間に、外部から講義にきた人々の名前を思い出すだけ言っていただきたい。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 そういう人たちに対する謝礼は、だれが一体これを算定し、だれが決裁するのですか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 この人たちに交渉する場合に、あらかじめ謝礼の点なんか話しますか。それとも来てもらった人にはつかみ金かなんかで出すわけですか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 一体この謝金は、国防会議のどういう費目から出ておりますか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 委託費と諸謝金というのは同じような形で使われますか。それとも別々な用途で使われておりますか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 さっきあなたが言われた人たちの中で、何か特定なことを委託されて調査を頼まれた人はございますか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 商大の先生は何という方ですか、もう一人の人は何という方ですか。はっきり名前をおっしゃって下さい。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 もう一人は。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 これらの経理書類は国防会議事務局の中には全部整備されてあるでしょうね。いつでも提示することができるでしょうね。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 これらの講師を選ぶときには参事官の諸君で協議をされるというのですが、あなたも参事官として天川氏を推薦しましたか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 結果はとにかくとして、あなたば天川勇氏を推薦しましたね。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 委託をする場合には何か形式がありますか。ただ口頭だけで委託をしますか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 あなたの答弁の仕方を聞いておりますと、由比さんと天川さんに対して非常に神経過敏です。この前の決算委員会でも山田委員から聞かれましたときに、どうも由比さんのことを一番先に話した。今も私は商大の教授と天川氏と両方の話を聞いておるのに、あなたは天川氏のことを話される。私は一般的に言って国防会議としてこういう委託をされる場合にどういう形式でやっておりますかと聞いておるのです。これは商大の先生には委託の何かを出したとか、あるいは天川氏…
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 あなたは証言のあとで天川氏に会っておられるわけですね。何回くらい会いましたか。
第31回 衆議院 決算委員会 第3号
○淡谷委員 これは友人として会うのは当然かもしれませんが、大体何かこの証言に関係して打ち合せすることもあったのかないのか、これは、はっきり言ってもらいたい。