淡谷悠藏
会議録に記録された「淡谷悠藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,950 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会82 件・82%
- 災害対策特別委員会18 件・18%
※ 全 8,950 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 これは調達庁に伺いますが、三十二年になってからあらためて測量したというのは、どういう事情に基づいたものですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 この東京電力株式会社が所有しておったというのは、このごろ発見されたんですか、前からわかっておったんですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 これは検査院の方からもお伺いしたいのですが、この電力株式会社所有のものであったということがわかった動機ですね。あるいはいつから所有であったかどうか、お調べになりましたか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 これは財産区などによくある例ですが、一方には電力会社に売り、あるいは送電線のために貸しておいて、ひっくるめてまたとるという、二重どりの例などが間々あるのです。よく、いなかの方に行くとあります。何だか、これを見ているとそういうような形があったように見えるので、所有権の移った時期あるいは借地料を払い始めた時期と、調達庁が契約をした時期との比較をしてみたいと思うのですが、あとでけっこうです。 もし、それがおわかりにならなければ、一…
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 十四間十円というのは、坪どれだけですか。十四間十円じゃわからないのですが……。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 これは前から貸しておいたところもあり、調達庁が契約をしてからまた貸したところもあるようですが、これは調達庁の方には、何かそういうふうな申し入れがあったのですか。あなたの方から借地料をとっておいて、そして電気会社にまたこれを貸すなんということになると、何をやらかすかわからぬようなことになりますが、これはどうですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 じゃ、明らかにこれは二重払いになっていたわけですね。二重払いになっていた点は、会計検査院は御指摘なさらないのですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 これは広い演習地ですから、そうこまかいことは言っておれませんけれども、ただ、この電力株式会社その他の借地料とこの八十四銭とではかなり違ってきておる面もあります。五円まできておりますから……。年々契約更新をやっているのでしょうね。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 今、調達庁で出しております契約ですね、米軍の演習地、基地に関する契約が、全部で一体何件ぐらいありますか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 そうです。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 それでは、全国の現在契約している数と、それから最高と中と一番安い三段階でかまいませんから、原野、畑地、あるいはたんぼというようなものがありましたら……。大ていは原野だと思いますけれども、その賃料なども一応お調べ願いたいと思います。 それから、毎年更新しますが、更新する際に、地料の値上げとか返還要求などは出ておりますか。あるいはずるずると、今まで契約しているのが多いのですか。どっちでしょう。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 返還要求のあるのは何件くらいありますか。全然ありませんか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 漁業の補償などは、最近の動きはどういうふうになっておりますか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 最後に、一点お伺いしておきたいのです。飛行機の墜落、爆弾の誤投、こういったものによって生ずる損害賠償の基準はありますか。飛行機一機で幾ら、爆弾一個で幾らというような、何か基準ができておりますか。
第33回 衆議院 決算委員会 第6号
○淡谷委員 結局、飛行機が落ちたときの損害、あるいは爆弾等が誤投された場合の損害の実態でこれをかげんする、というふうに了解してよろしいのですか。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○淡谷委員 山田委員の質問に関連いたしまして、二、三点明らかにしておきたいと思います。 さっき赤城長官から、源田調査団は八十余日を費やして十分に調査をしたという御答弁がありましたが、この前に出ました永盛調査団は、何日滞在いたしましたか。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○淡谷委員 佐薙調査団は、何日おりましたか。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○淡谷委員 赤城防衛庁長官からお答え願いたいのですが、この前にグラマンに内定しました場合は、一体、佐薙調査団の調査に基いたものですか、あるいは永盛調査団の調査に基いたのですか、どっちです。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○淡谷委員 永盛調査団及び佐薙調査団の調査は、国防会議の内定には役立っておりませんか。
第33回 衆議院 決算委員会 第5号
○淡谷委員 源田調査団は、調査費をどれだけかけておりますか。