浦野烋興
会議録に記録された「浦野烋興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 687 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由連合
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1983/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会44 件・44%
- 科学技術特別委員会30 件・30%
- 決算委員会11 件・11%
- 予算委員会第六分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○浦野委員 先日、本法案につきまして勉強というような意味合いから、東京湾を巡視船をもって御案内をいただいて、大変参考にさせていただいたわけでありますが、そうした経験を踏まえて、本法案につきまして私なりに感じておりますところを、大臣並びに関係省庁にお尋ねを申し上げたいと存じます。 今回のこの海上衝突予防法の一部を改正する法律案でございますが、この法改正は国際規則の改正に伴って行われるものでありますが、昭和五十二年、旧海上衝突予防法を全面改…
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○浦野委員 ただいま御答弁いただきましたが、今回の改正も国際規則を根拠にいたしておるわけでございますけれども、千九百七十二年の国際規則改正審議に当たって、公海上は別といたしましても、各国の港、それはそれぞれ地形上異なるところであり、各国の事情等もあったと私は思うわけでございますが、そうしたことにつきまして、日本としてはどのような対応といいますか意見を述べたか、この辺につきましてはいかがなものでございましょうか。
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○浦野委員 ただいま長官の答弁の中にもあるいは冒頭の運輸大臣の答弁の中にもあったわけでありますが、小型船がきわめて多く運航するようになっておる。この法改正は、主として小型動力船の表示すべき灯火——私も東京湾を見学いたしました折に船の中で、初めてでありましたが、灯火並びに形象物の備えられてあるのを拝見いたしたわけでございますけれども、こうした灯火あるいは形象物の緩和措置が中心になっているわけでございます。特に、小型船がきわめて多くなったと…
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○浦野委員 私は資料をちょうだいしておりまして、その中で一つ、これは全く愚問といいますか素人じみた質問になるかもしれませんけれども、航法についてであります。 多くなった小型船が遵守すべき航法についての緩和、これは第十条第四項関係ということでありますが、これには「沿岸通航帯(分離通航帯に隣接して沿岸側に設けられた沿岸交通用の水域)は、通過通航船は原則として航行できないこととなっていたが、大型商船等の通航の妨げとなるおそれのある長さ二十メー…
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○浦野委員 今回の法改正でございますけれども、関係方面に対しての影響というものもそれなりに当然大きいものであろうと私は思っております。こうした国際規則が改正される、それに対応する形で国内法を改正するという経緯もあるわけでございます。 先ほどの質問でも申し上げたわが国の立場というものをそれなりに主張されておるわけですけれども、その根拠となるものはわが国の関係機関の姿勢、考えというものを当然踏まえておられるはずであろうと思っております。そう…
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○浦野委員 関係者の意思は十分尊重し、また関係機関もこれに賛同しておる、こういう御答弁であったわけでありますが、さすれば、これからは運用の面について周知徹底を図っていかなければならないわけであります。そうした面につきまして、本法案は六月一日施行となりますと、あと二カ月余りということであります。このことはたびたび申し上げておるように、巡視船で視察、見学をさせていただいたその中でも、一緒に参りました各党の議員各位の中で出ておったことでござい…
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○浦野委員 国際規則ということでありますから、これは当然、わが国の船舶が海外へ行きましても、船長なり船に乗っている人たちが十分これを熟知していなければ事故につながるという大変重要なものであろうと思います。船底一枚下は地獄だというようなことも言われるわけでございますから、短い時間でありますけれども、ひとつ役所を通じまして、関係機関に十分徹底した周知を図っていただきたいと心からお願いを申し上げるわけであります。 あと一問でありますが、本法律…
第98回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○浦野委員 ありがとうございました。
第98回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○浦野主査代理 これにて竹本孫一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管中経済企画庁についての質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ─────・───── 午後一時開議
第98回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○浦野主査代理 これにて渡部一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、稲葉誠一君。
第98回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○浦野主査代理 これにて稲葉誠一君の質疑は終了いたしました。 次回は、明五日午前九時三十分より開会し、引き続き通商産業省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
第96回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○浦野小委員長 これより商工委員会エネルギー、基礎素材及び鉱物資源問題小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先般、私がエネルギー、基礎素材及び鉱物資源問題小委員長に選任されました。御承知のとおり、本小委員会は、従来、エネルギー問題及び鉱物資源問題の調査を行ってまいりましたが、今国会から新たに基礎素材に関する問題の調査を加えて行うこととなりました。小委員各位の格別の御協力をお願い申し上げます。(拍手) エネル…
第96回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○浦野小委員長 次に、斎藤審議官。
第96回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○浦野小委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。植竹繁雄君。
第96回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○浦野小委員長 後藤茂君。
第96回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○浦野小委員長 長田武士君。
第96回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○浦野小委員長 宮田早苗君。
第96回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○浦野小委員長 渡辺貢君。
第96回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○浦野小委員長 石原健太郎君。
第96回 衆議院 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会 第1号
○浦野小委員長 質疑は終了しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会