浦野幸男
会議録に記録された「浦野幸男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 830 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1971/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会71 件・71%
- 商工委員会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 本会議5 件・5%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○浦野委員長代理 関連質疑の申し出がありますので、この際これを許します。岡田利春君。
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○浦野委員長代理 ただいま参議院の本会議中でございまして、そこに出席をいたしておるようでございまするが、それが済みますると、参議院の農林水産委員会に呼ばれておりますので、それが済み次第こちらへ回っていただく、こういう段取りになっておりますので、御了承いただきます。
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○浦野委員長代理 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第65回 衆議院 商工委員会 第23号
○浦野委員長代理 速記を始めて。
第65回 衆議院 商工委員会 第22号
○浦野委員長代理 松尾信人君。
第65回 衆議院 商工委員会 第21号
○浦野委員長代理 次回は、来たる十八日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会
第65回 衆議院 商工委員会 第20号
○浦野委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長所用のため、指名により私が委員長の職務を行なうことといたします。 この際、連合審査会の開会の件についておはかりいたします。 農林水産委員会において審査中の農村地域工業導入促進法案について、同委員会に連合審査会の開会の申し入れを行ないたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 商工委員会 第20号
○浦野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、委員長間において協議の上決定いたしまするが、来たる十八日午後開会の予定でありまするから、さよう御了承願います。 ――――◇―――――
第65回 衆議院 商工委員会 第20号
○浦野委員長代理 次に、通産産業の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出があります。これを許します。松尾信人君。
第65回 衆議院 商工委員会 第20号
○浦野委員長代理 西田八郎君。
第65回 衆議院 商工委員会 第15号
○浦野委員長代理 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第65回 衆議院 商工委員会 第14号
○浦野委員 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党共同提案にかかる附帯決議案につきまして、私から提案趣旨の説明を申し上げます。 まず案文を朗読いたします。 中小企業特恵対策臨時措置法案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行にあたり、特恵供与による需給構造の変化に対応し、構造改善事業の促進等中小企業の近代化対策を一層拡充強化するとともに、特に次の諸点について適切な措置を講ずべきである。 一、特定事業の指定及び転…
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○浦野委員長代理 中村重光君
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○浦野委員長代理 横山利秋君。
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○浦野委員長代理 静粛に願います。
第63回 衆議院 商工委員会 第39号
○浦野委員長代理 松尾信人君。
第63回 衆議院 商工委員会 第37号
○浦野委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質問を続行いたします。岡本富夫君。
第63回 衆議院 商工委員会 第37号
○浦野委員長代理 ちょっと岡本さん、あとの質問者の時間の都合もございますので、この質問一問で終わっていただきたいと思います。
第63回 衆議院 商工委員会 第37号
○浦野委員長代理 あとがつかえておりますから、そうしてください。全部一ぺんに質問しておいてください。
第63回 衆議院 商工委員会 第37号
○浦野委員長代理 簡明に願います。