浦野幸男
会議録に記録された「浦野幸男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 830 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1973/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会71 件・71%
- 商工委員会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 本会議5 件・5%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 商工委員会 第15号
○浦野委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第71回 衆議院 商工委員会 第15号
○浦野委員長 通商産業の基本施策に関する件及び中小企業に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稻村左近四郎君。
第71回 衆議院 商工委員会 第15号
○浦野委員長 堂森芳夫君。
第71回 衆議院 商工委員会 第15号
○浦野委員長 和田貞夫君。
第71回 衆議院 商工委員会 第15号
○浦野委員長 加藤清二君。
第71回 衆議院 商工委員会 第15号
○浦野委員長 近江巳記夫君。
第71回 衆議院 商工委員会 第15号
○浦野委員長 加藤清二君。
第71回 衆議院 商工委員会 第15号
○浦野委員長 次回は、来たる十日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第71回 衆議院 商工委員会 第14号
○浦野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、消費生活用製品安全法案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 商工委員会 第14号
○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び出頭日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 商工委員会 第14号
○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第71回 衆議院 商工委員会 第14号
○浦野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。
第71回 衆議院 商工委員会 第14号
○浦野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。神崎敏雄君。
第71回 衆議院 商工委員会 第14号
○浦野委員長 だいぶ時間が経過いたしておりますので、当局、簡明に御答弁願います。
第71回 衆議院 商工委員会 第14号
○浦野委員長 次回は、明後六日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
第71回 衆議院 商工委員会 第13号
○浦野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、消費生活用製品安全法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。左藤恵君。
第71回 衆議院 商工委員会 第13号
○浦野委員長 岡田哲児君。
第71回 衆議院 商工委員会 第13号
○浦野委員長 次回は、明四日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第71回 衆議院 商工委員会 第12号
○浦野委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、中小企業に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。越智伊平君。
第71回 衆議院 商工委員会 第12号
○浦野委員長 私からも通産当局にちょっと注意申し上げておきますが、セメントの不足ということはもう相当前からわかっておったようであります。私自身も通産当局に一カ月半ばかり前に注意を申し上げておきましたが、その後の手だてというものは非常に緩慢である、また見通しも非常に甘く見ておった、こういう感じがいたしておるわけでございます。特にセメントが住宅の関係、防災の関係、いろいろと民心に及ぼす影響も非常に大きいのでありまするから、これはいろいろと手…