浦田勝
会議録に記録された「浦田勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 548 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会78 件・78%
- 決算委員会17 件・17%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五日、本岡昭次君及び武田邦太郎君が委員を辞任され、その補欠として末広真樹子君及び国井正幸君が選任されました。 —————————————
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 平成四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成四年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、平成四年度特別会計予算総則第十四条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、平成五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、平成五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、平成五年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総…
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 以上をもちまして説明の聴取は終了いたしました。 それでは、ただいま説明を聴取いたしました予備費関係等十四件及び平成四年度決算外二件、平成五年度決算外二件のうち、皇室費、国会、会計検査院、内閣、総理府本府、大蔵省、経済企画庁、国民金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行の決算を便宜一括議題とし、審査を行います。 —————————————
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明の聴取は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 速記を起こしてください。 —————————————
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午前十一時二十分休憩 —————・————— 午後一時五十五分開会
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成四年度決算外二件及び平成五年度決算外二件のうち、皇室費、国会、会計検査院、内閣、総理府本府、大蔵省、経済企画庁、国民金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行の決算及び予備費関係等十四件の審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、山下栄一君が委員を辞任され、その補欠として荒木清寛君が選任されました。 —————————————
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 時間が過ぎていますけれども、労働省の森山民間需給調整事業室長、簡潔に答弁してください。
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 他に御発言もないようですから、平成四年度決算外二件及び平成五年度決算外二件のうち皇室費、国会、会計検査院、内閣、総理府本府、大蔵省、経済企画庁、国民金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行の決算の審査はこの程度といたします。 予備費関係等十四件につきましては、質疑を終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより予備費関係等十四件を一括して討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、平成四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成四年度特別会計予算総則第十四条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、平成五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、平成五年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)、平成五年度一般会計予…
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 全会一致と認めます。よって、これら九件は全会一致をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、平成四年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、平成五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、平成六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、以上三件を一括して採決を行います。 これら三件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。…
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 多数と認めます。よって、これら三件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、平成四年度決算調整資金からの歳入組入れに関する調書の採決を行います。 本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、平成五年度決算調整資金からの歳入組入れに関する調書の採決を行います。 本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 なお、これらの案件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————