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自由民主党参議院
総発言数
548
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1996/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会78 件・78%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 農林水産委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 548 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

548 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1996/02/15

136参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 中川科学技術庁長官。

自由民主党・自由国民会議1996/02/15

136参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 菅厚生大臣。

自由民主党・自由国民会議1996/02/15

136参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 中尾建設大臣。

自由民主党・自由国民会議1996/02/15

136参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 以上をもちまして関係国務大臣の発言は終了いたしました。 審査の終了に際しまして、一言ごあいさつを申し上げます。 平成四年度決算及び平成五年度決算審査は昨年の二月十五日に着手し、ちょうど一カ年を経過いたしました。この間、委員の皆様方の御熱心なる調査、審査により、ここに終了する運びとなりました。また、会計検査院、政府関係機関等の格段の御協力のもとに審査を進め、本日、審査を完了することができました。ここに改めて深く皆様方…

自由民主党・自由国民会議1996/01/12

135参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/01/12

135参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/01/12

135参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1996/01/12

135参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 平成四年度決算外二件及び平成五年度決算外二件の審査につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/01/12

135参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/01/12

135参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1996/01/12

135参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成四年度決算外二件及び平成五年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、閉会中必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/01/12

135参議院 決算委員会 第1号

○委員長(浦田勝君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十一分散会

自由民主党・自由国民会議1995/12/26

134参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(浦田勝君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一日、末広真樹子君が委員を辞任され、その補欠として中尾則幸君が選任されました。 また、去る十二日、荒木清寛君が委員を辞任され、その補欠として山下栄一君が選任されました。

自由民主党・自由国民会議1995/12/26

134参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(浦田勝君) 平成四年度決算外二件及び平成五年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総括的質疑第一回として内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑に先立ちまして、平成三年度決算における警告決議に対し、その後内閣のとった措置につきまして、大蔵大臣から説明を聴取いたします。武村大蔵大臣。

自由民主党・自由国民会議1995/12/26

134参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(浦田勝君) それでは、これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑時間等につきましては、理事会において協議し、各質疑者に御通知申し上げたとおりでございます。 それでは、これより質疑に入ります。 まず、私が決算委員長として若干の質疑をさせていただきます。 ことし夏の参議院通常選挙後に召集された第百三十三回国会において、私は五十五代目の決算委員長に選任されました。これまで決算委員長は、昭和三十七年以来、社会党の出身でありまし…

自由民主党・自由国民会議1995/12/26

134参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(浦田勝君) ややもすると予算が最優先して、いわゆる衆議院の方では予算だ、参議院の方は決算だと言われながら、決算を参議院は伝統的に重視してきたところでありまして、そういう面では決算があって初めて予算でありますが、国民の皆さん方の見る目も、決算が委員会審査において、予算がどのように執行されたかということをやはり注目しておるわけでありますけれども、今申し上げましたようにどうもその点ではおくれておる。私は、平成四年、五年とかこんなにお…

自由民主党・自由国民会議1995/12/26

134参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(浦田勝君) 私は、ここでは時間が余りございませんから、いろいろ申し上げたいことは山ほどありますけれども、やはりこれだけ官官接待とかいろんな接待行為について世の指弾を受ける今日、公務員たる者は、やはりそれらしき待遇があってしかるべきだと思うわけであります。特に宿泊におきましてもそれにふさわしい宿泊所に宿泊しなければならない。その宿泊費がいかに現実と即応しないような支給額になっておるかと。下級になれば下級になるほど日当なんというの…

自由民主党・自由国民会議1995/12/26

134参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(浦田勝君) 会計検査院からの指摘は十分に尊重されまして、このODAの問題には厳正な態度で措置していただきたいということをお願い申し上げます。 以上で私からの質問は終わりますが、当委員会では、中央官庁と地方公共団体関係者との間でのいわゆる官官接待の問題や、大蔵省元幹部職員が在職中に民間から極めて異例な接待等を受けていた問題が審査の中で取り上げられました。 中央官庁が地方の実情に耳を傾け、その声を聞いて行政に反映させていくことはも…

自由民主党・自由国民会議1995/12/26

134参議院 決算委員会 閉会後第1号

○委員長(浦田勝君) 以上で、総括的質疑のうち、内閣総理大臣に対する質疑は終了いたしました。 次回の委員会は平成八年一月十六日に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党・自由国民会議1995/12/13

134参議院 本会議 第18号

○浦田勝君 ただいま議題となりました平成四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外十一件、並びに平成四年度決算調整資金からの歳入組入れに関する調書及び平成五年度の同調書につきまして、決算委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、予備費関係十二件は、憲法及び財政法の規定に基づき、平成五年三月から平成七年一月までの間の予備費の使用等について、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 それ…